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冬の学習に向けて

全国統一高校生テストが実施され、受験者の皆さんには校舎にて成績表の返却も行いました。

受験されたのは、多かれ少なかれ、受験勉強への意識を持っているお子さんたちです。
誉田進学塾では、ただ成績表をお渡しするだけでなく、
今回のテスト結果をどのようにとらえ、今後の勉強に生かしていくか、というアドバイスも含めて説明会を行いました。

どの受験者の方も、うなずきながら熱心に話を聞いてくれていました。
特に、高1、高2、高3と、学年を追ってどんなペースで学力を到達させていけばよいのか、というお話のところで、興味を持って聞いてくれていました。
学校生活でもいろいろとやらなければいけないことの多い現役生。
今、何をどのくらいやっておけばいいのか、ということは、重要なことのようです。

冬に向けての具体的な学習法について、1つの大きなきっかけとして、
「冬期特別招待講習」があります。
夏期にも実施しましたが、誉田進学塾premium高校部での学習指導、東進の授業を無料で体験しつつ、
苦手の克服や先に向けての学習に取り組める機会です。

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成績表返却を行った受験者の中にも、当日、招待講習を申し込んてくれた人がいました。
今から受験生に!
やるべきことを具体的にして、少しずつでも始めてみることが大事と考えています。
学習に関する相談はいつでも受け付けていますので、興味のある人は、ぜひご連絡ください。

(おゆみ野駅前校 小林)

全国統一高校生テスト 成績返却

本日は、10/30に全国統一高校生テストを
受験しに来てくれた塾生でない高校生に
成績表返却説明会を行いました。
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成績表の見方の説明や
センター試験とはどういったものなのか、
1・2年生のうちに、どのような目標で
センター試験型の模試を受けると良いかなど、
説明をさせて頂きました。

成績表返却説明会の後も、
「苦手な科目の学習をどのようにしたら良いか?」
と質問してくれた1年生や、
「学校の先生から、受験に向けて勉強するように
 言われているが、具体的に、いつ、どのような学習に
 取り組んだら良いか?」
と質問してくれた、これから受験生になる2年生など、
様々な質問を個別でしてくれました。

意識の高い高校生たちの姿に
とても嬉しく感じました。

大学受験に向けた学習は、
3年生になってから始めるものではなく
1・2年生のうちに、それぞれの学年に応じて
取り組んでおいた方が良い学習というものがあります。

早くから学習を始めた方が良いということに
気が付いた人から成績が伸びていきます。

現在、冬期特別招待講習が始まっていますが、
多くの高校生たちが、集まってくれることを
楽しみにしています。

(土気駅北口校 轟)

全国統一中学生テスト

本日は全国統一中学生テストがありました。
五井では11名ご参加いただき、今年で4回目となりますが、過去最高の人数でした。
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中1中2生が多くいましたが、問題に取り組む姿は真剣そのもの。
難問にもチャレンジする精神は素晴らしかったと思います。

成績表は学年別でみることもできるので自分が優れている点、改善しなければならない点が見えてくると思います。

成績表を返却し、今後の学習に生かしていただく。
今日の模試で新たに一歩前に進むことができるよう、
最後まで責任をもって対応していきたいと思います。

(五井駅前校 竹内)

選択

今年の全国統一テストウィークも
明日6日(日)に行われる
『全国統一中学生テスト』
で終了となります。

小中高と全国規模のテストを
1週間集中して受験料無料開催するとは
なかなか面白い企画ですよね。私が言うのも変ですが…。

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話は変わりますが

最近まったく違う業界の方とお話しする機会がよくあります。

と、書くと格好いいなと思って書いてしまいましたが

要は欲しいものがあって、いろいろな会社の製品の話を聞いて
比べているだけなんですけどね(笑)

各社必死ですよね、買ってもらうために。

うちはこれが売りだ、ここは他社に負けない、
アフターフォローがどうだ、etc…

で、話を聞いて私も真剣に考えるわけです。

性能がどうだ、価格がどうだ、デザインがどうだ、etc…

そして、比較検討して最終的に1つに絞り込むわけですね。


ふむふむ、これは予備校選びにも同じことが言えるなと。

予備校選びのポイントはある程度決まっていると思います。
①学習システムが合っているか
②受験指導を含め総合的に面倒を見てくれるのか(見てほしいのか)、
 一部だけ見てくれるのか(見てほしいのか)
③料金
④合格実績

上記は根本的な要因としてあると思います。
その上で、決定的な理由となるのが『人』なのかなと。

どんなにすごく欲しい商品でも
売っている人が「え゛ぇー」って感じな人だと
買いたくないですもんね。

と我が身に同じことを問いかけると、もっと自分を磨かなければと思います。
生徒たちに負けないように私自身も勉強していきたいと思う
今日この頃でした。

(ユーカリが丘校 内藤)

学習計画の立て方

高1、高2のみなさんは計画を立てる上で一番大事なことはなんだと思いますか?
私は『期間設定』と考えます。
計画というのは立て慣れていないとうまく立てられないものです。
特に学習計画については立て慣れていない人が多いですね。
そんな方はまず直近3日の予定を立ててみてください。

立てましたか?

それでは今立てた予定を一週間に分散してください。
おそらくそれが現実的な分量なのではないかと思います。
まずはこれを実行してみてください。
余裕を感じたら同じ分量を期限を1日だけ縮めて実行してみてください。
これを繰り返すことで勉強する習慣がついてきます。
勉強で大事なのは一日にどれだけやるか、ではなく毎日少しでいいから机に向かうことなのです。
日々学習するクセをつけることは定期試験対策はもちろん、その先にある大学受験においても力を発揮します。

輝かしい大学生活のためにも『勉強の秋』の今こそ学習習慣をつけてみませんか?

(おゆみ野駅前校 松田)

計画的な学習を!

皆さんこんにちわ!
鎌取駅南口校北野です。
今日は文化の日ということで、朝から校舎は空いていました。
実は日本国憲法公布日でもあります。
生徒が教えてくれました。
受験生にもなると、さすがですね!
1年生の頃を思うと本当に成長したなあと心から思う瞬間でした。

さて本日は高2のHRがありました。
全国統一高校生テストも終わり、いよいよ受験生に向けた学習が始まっていきます。今日のHRでは今月の学習計画をそれぞれ立ててもらい、必ず実行するという決意をもっていただきました。
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また普段から行なっている演習も手を抜くことなく、
取り組んでいます。特に全国統一高校生テストがうまくいかなかった生徒ほど、頑張ってくれていると思います。
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計画的に地道な努力を積み重ねていくことで、受験を突破しましょう!

(鎌取駅南口校 北野)

高校生レベルマーク模試

こんにちは。大網白里校の浅野です。
いかがお過ごしでしょうか。

高1の皆さん。
全国統一高校生テストの手ごたえはありましたでしょうか。

さて、
今月の13日(日)には、
高校生レベルマーク模試があります。
この模試は全国統一高校生テストと違い、
1年生のための模試です。
現在受講している授業がそのまま直結します。

既に後期の授業の中盤辺りに差し掛かっているかと思います。
漠然と進めるのではなく、
何か目標を持って進めた方が、
士気を保つことができ、学習の質も向上します。

高1生の皆さん、
是非、13日の模試を一つの通過点とし、
今やっていることを思う存分発揮してきて下さい。
期待しています!

(大網白里校 浅野)

11月に入り

昨日に引き続き・・・11月に入りました。

本日は、高校3年生のホームルームの日です。

毎週ホームルーム時に行っている、高校3年生のFinal Challenge
(英単語・熟語・文法の演習テスト)も先ほど第8回目を終え、
残りがあと6回。 折り返し地点も過ぎました。

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この演習のおかげで、夏期講習の期間は全く英語に太刀打ち
できなかった受験生も、大分力がついてきて英語への苦手意識が
薄れ、英語との向き合い方が確実に変わった様子です。
やはり、基礎の積み重ねは、重要なのだと改めて感じます。

ホームルームでも話しましたが、本格的に過去問対策を行う
時期になりました。基礎が重要とは言っても、受験をするためには
もちろん、そればかりを行っているわけにもいきません。
過去問対策を行いながらも、特に苦手な科目については、
時間を作って基礎固めを最後の最後まで行いましょう。


塾生たちは、毎日(テストは毎週)コツコツと本当に良く
頑張っています。このコツコツの積み重ねが受験では
絶対に武器になり、後押しをしてくれるはずです。

残り6回の演習も最後まで何とか踏ん張り頑張ってほしいです。


(大網白里校 土田)

10月最終日

さて、全国統一高校生テスト実施より翌日。

早いもので、10月も今日で終了。明日より11月です。
今年も残すところあと2か月となりました。
あっという間に1年が過ぎようとしていますね。

そして、、、年明けの受験もこの1年のように
あっという間にやってきます!

昨日の全国統一高校生テストは3年生にとっては
夏期期間に尽くした学習の成果が数字としてやっと
表れてくる・・という試験だったのではないでしょうか。
数字として表れなくても、きちんと手ごたえを感じて
いればそれだけでも十分な進歩です。

そして、皆さん、それぞれ何かしらの目標を持って試験に臨め
ましたか?

この模試はあくまでも通過点です。結果が良くも
悪くも一喜一憂は禁物。ここからグッと伸びてくる学生も
山ほどいます。今回の模試の結果を踏まえ、次の模試、本番
へとつなげていきましょう。

また、1・2年生も受験生と並んで臨みましたが、なかなか
いい結果が出ている生徒もいたようです!受験まで少し猶予は
ありますが、この1年のようにあっという間に受験はやって
きます!部活動や学校行事など、忙しさの中でではありますが、
できる限り、毎日コツコツを心がけて学習しましょう。

高1生は、11/13(日)に新たな模試も控えています!定期テスト
からの模試2連続とちょっとハードですが、校舎の生徒皆で
何とか乗り切りましょう!!


(大網白里校 土田)

全国統一高校生テスト

誉田進学塾premium高校部各校舎で
全国統一高校生テストがついに開催されました!

受験する生徒はみんな緊張の面持ちで
いつもより早めに登校して準備する生徒が多く見受けられました。

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模試は受けたあとが非常に大切です。

まずは「自己採点」。
センター試験本番でも必要となる自己採点をしましょう。
成績帳票は1週間後に校舎に届く予定です。
その結果と自己採点結果が違うと出願のときに困ります。
自己採点は正確に行えるよう心がけましょう。

そして「見直し」。
採点後の見直しを行わなければ
模試を受けた意義がありません。
自分がどこができたのか、できなかったのか、
全体の見直しをしっかりとし復習していきましょう。

11月には受験生対象の難関大・有名大本番レベル記述模試、
高校1年生対象の高校生レベルマーク模試が控えています。

今回の経験をもとにまた次回の模試に生かしていきましょう!

(五井駅前校 島)