
高校では期末試験シーズンとなり、
校舎も試験勉強一色の雰囲気になってきました。
休日の朝から登校し学習する生徒たちも多く頑張っています。
高1生は学校ごとの席に分かれ対策を。
質問も多く飛び交い、お互いに高めあっている様子は見ていて気持ちの良いものです。
次の学年に向けてステップアップするよい機会にしてほしいです。
ひとり一人躓いている箇所は異なりますので、
私たちは個人の問題に寄り添ってサポートしていきたいと思います。
(鎌取駅南口校 竹内)
誉田進学塾大学受験部のブログです

高校では期末試験シーズンとなり、
校舎も試験勉強一色の雰囲気になってきました。
休日の朝から登校し学習する生徒たちも多く頑張っています。
高1生は学校ごとの席に分かれ対策を。
質問も多く飛び交い、お互いに高めあっている様子は見ていて気持ちの良いものです。
次の学年に向けてステップアップするよい機会にしてほしいです。
ひとり一人躓いている箇所は異なりますので、
私たちは個人の問題に寄り添ってサポートしていきたいと思います。
(鎌取駅南口校 竹内)
昨日の大網のブログでも記載されていますが
誉田進学塾では3月から新年度スタートになります。
それに伴い五井駅前校でも新年度ガイダンスを行いました。

※新高3生のガイダンスの様子です。
受験の厳しさを知り、表情も引き締まっています。
皆の視線の真剣さを見るとこれからさらなる飛躍が期待できそうです。
演習やホームルーム、クラス分けなどのシステムも変化します。
新メンバーも増えて益々校舎も活気づいています。
新年度のスタートをすばらしいものにできるように頑張っていきましょう!
(五井駅前校 島)

誉田進学塾では
毎年3月1日が新年度のスタートとなります。
今日は新2年生と新3年生の
新年度ガイダンスが行われました。
全員が集まって
これから先1年間の学習計画がどうなっているのかを伝えました。
まだ経験したことのない大学受験。
未知のことにチャレンジする際に助けになるのが
うまくいった先輩たちの経験です。
まずはどのようにすると志望校の合格が近づくのか。
そして、それを自分に置き換えると
これから先何をすべきかが少しずつ見えてきます。
今後は個々の学習状況、志望校に応じて
個人面談を通して、一人ひとりの学習計画を立てていきます。
(大網白里校 矢部)
ユーカリが丘校の片岡伸です。
本日は2/21に実施された
「第1回2月センター試験本番レベル模試」の振替日です。
部活の大会や学校行事で、
どうしても当日参加できなかった生徒は本日実施します。
まだまだ部活も学校行事も忙しい2年生...と思ってはいけません。
そう、彼らはもう2年生ではないのです。
今回の模試は「第1回」。
彼らが「3年生」として受ける最初の模試なのです。
みんな1年後を見据えています。
ユーカリが丘の生徒たちも
朝9時から夜8時までしっかり受けに来てくれました。
模試は成績で一喜一憂するためのものではありません。
生徒たちがちゃんと自分の長所短所を理解・分析し、
今後の学習計画に活かせてこそ、
来年の今頃「合格」を勝ち取るために
有効なツールになります。
受験生として、前を向いていきましょう!

(ユーカリが丘校 片岡伸)
国立前期入試が終わり、後期に向けて対策する受験生を最後までサポートしています。
最後まで頑張る受験生の熱気の中で、
新3年生、新2年生も同様に努力しています。
国立前期入試で受験が終了した受験生もいるので、
いつも決まった席に座っていた受験生に変わり、
新3年生、2年生が続々と学習している姿はまた新鮮です。
「なんとなくこの席が落ち着くので」
と、自分のお好みの席を見つける新3年生の姿も!
それぞれのステージで努力する生徒たち。
目標に向かって頑張る生徒たちをきちんとサポートしていきます。
(鎌取駅南口校 竹内)
国立大学の前期入試も終わりました。
帰りに校舎によって、報告をしてくれる生徒も…。
どの生徒も、全力を出し切った顔をしていました。
あとは、よい知らせが届くのを待ちましょう!
ここからは、入試が一通り終わり、結果を待つのみの生徒、
追加出願した私立の日程を受けに行く生徒、
国立の後期の準備に取り掛かる生徒、など、
入試の最終段階に入ります。
入試が残っている生徒は、今まで通り、最後まであきらめない取り組みを呼びかけていますが、
終わってしまった生徒は緊張も解け、気が緩んでしまいがちです。
実は、大学に向けてここからが大事。
どこに進むにせよ、4月からの新しいスタートに向けて勉強は終わりません。
むしろ、ここからの勉強こそが「受験のため」だけでなく、
本当の意味での「将来のため」の勉強になります。
高校受験の時のことを思い出してみてください。
高1の勉強が始まってみると思いのほか難しく、ついていくのに苦労した経験はなかったでしょうか?
入試が終わってから、もう少し勉強しておけばよかった、と思わなかったでしょうか?
せっかく勝ち取った進路。自分自身の夢を見つけ、つかんでいけるように、応援しています。
(おゆみ野駅前校 小林)
こんにちは、大網白里校の浅野です。
朝は若干雪が降っており、今日も一日寒かったですね。
さて本日は、
国公立大学前期入試の1日目でした。
受験生の皆さん、お疲れさまでした。
私は朝、一橋の国立キャンパスに応援に行ってきました。
自分の校舎の生徒、
他校舎で顔見知りの生徒などなど、
一橋大学受験者全員を応援できました。
皆、緊張していました。
今まで多大な努力をした証拠でしょう。
努力をしたからこそ、
合格する大変さが身にしみている。
そんな瞬間を見た気がします。
皆さんの努力が報われることを心より祈念しています。
(大網白里校 浅野)
明日はいよいよ国公立大学前期入試です!
受験生にとって今までの集大成ですね!
地方の大学を受ける場合は前泊するために
すでに現地に旅立った生徒もいます。
関東圏の大学を受ける生徒は前日もしっかり塾に来て
最後の大詰めで勉強に励んでいます。
国立前期を明日に控えて緊張している生徒もいますが、
ほとんどの生徒は胸を張って明日に備えていました。
私立大学の受験で受験生たちも疲労の表情が見られますが
最後まで戦い抜こうと必死に勉強に励んでいます。
受験できる環境にいることはとても幸せなことであること
また、結果がどうなろうと最後まであきらめないことの
大切さを伝えてきました。
しっかり自分の力で未来を切り開いてもらいたいと思います。
ガンバレ!受験生!
(五井駅前校 島)
国公立大学前期試験まであと2日。
受験生は、今までよりも、より一層、力が入ります。
とにかく、志望校の過去問や問題集を解きまくる日々。
まだあと1日、準備期間を残して
「これだけやったからもう大丈夫だろう」
と慢心をしてしまったり
「あと1日頑張っても、伸びないだろう」
とあきらめてしまってはいけません。
受験で大切なことは、
「どうしても合格したい」
と思う執念です。
今日、学習して得られたことが、
試験で役に立つかもしれない。
1つよりも、10個の良い教訓を得られたら、
それだけ、うまくいく可能性は広がります。
最後の1日、どれだけ精一杯学習に取り組めたかが
とても大切だと思います。
受験生の皆さん、頑張れ!!

(土気駅北口校 轟)
五井駅前校の呉屋です。
上智、MARCHに続き、理科大、早慶の合否が発表されています。
国公立大志望者にとっては、あと3日で前期入試です。
これまでの本当の成果が試される瞬間でもあります。
「受かったと思ってたのに…」と悔しがる受験生もいますし、
「だめだと思ってたのに…」と喜ぶ受験生もいます。
何が違うのでしょう。
今まで私は理由が見つけられないでいました。
みんな一生懸命がんばっているのに、合否の結果はついてくる。
しかし、今年は感じたことがあります。
『今の自分の姿はこれまでの自分の行動の結果』だということ。
「きちんと勉強できていたか。」
「万全の準備ができていたか。」
すべては自分の行動の結果であるということ。
私たちは横で伴走することはできますが、代わりになることはできません。
最後は自分自身の強さで決まってしまいます。
厳しいですが、ほかの人より努力できたかどうか。結果は正直です。
まだ、うまく結果が残せていない人は、
もう一度自分の行動を見直してみてください。
納得するだけの努力ができていますか?まだやれることはあると思います。
あきらめないで最後までやり遂げてみませんか。

(五井駅前校 呉屋)