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冬期特別招待講習 PART9

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冬期特別招待講習を受講して、さらに塾に興味が出てきた方には
12/10(土)15:00からの冬期定例説明会にて
最新の大学入試状況から、premium高校部の学習カリキュラム、
費用や入塾までの流れについて詳しく説明いたします。

もちろん招待講習を受講していなくても、
説明会からの参加も歓迎いたします。
説明会後に招待講習をお申込みいただくこともできます。

冬期定例説明会は冬期特別招待講習同様、
誉田進学塾premium高校部全校舎で受付を行っています。

この冬、本格的に受験勉強をスタートしたい方は、
ぜひご参加ください。校舎スタッフ一同お待ちしております。

(土気駅北口校 島)

説明会、招待講習の申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

冬期特別招待講習 PART8

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招待講習では90分×5コマ分が1講座になります。
1コマ終えた後に確認テストを受けて理解度を図ります。
その確認テストに合格して初めて次のコマを受講することができます。
理解しながら学習できるため置いてけぼりになるということがないわけですね。

そして5コマ分終えたあとに「修了判定テスト」を受けます。
これは60分間のテストで、今までの招待講習の体験で得た知識が
すべて問われる最後の総まとめのテストです。

修了判定テストに見事合格したら招待講習の講座はクリア!
不合格の場合でも授業やテキストを見直して何度でも挑戦することができます。
(もちろん受けるたびに問題は変わります)

最後まであきらめずにチャレンジしてSSランクという最高ランクにまで
上げて体験を終わらせたツワモノもいます!
そういう生徒は成功の体験がひとつできますし、受講した単元や範囲に
大きな自信を持てるようになります。今後の学習にも影響していきます。

(ユーカリが丘校 島)

今回の機会をぜひお見逃しなく!
申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

日々の積み重ね

こんばんは。鎌取駅南口校の出山です。

近時のブログでも紹介されていますが、各高校では定期試験が実施されていますね。
鎌取駅南口校でも定期試験対策が毎日行われ、生徒たちは毎日登校して頑張っています。


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受験生まで指導していて強く感じるのは、早い時期からの積み重ねが非常に大事であることです。
通常であれば、2~3年生ぐらいに受験勉強を始める人が多いのですが、1年生から早期の
スタートを切ることで余裕を持って大学入試を迎えるころができます。
これはやはり早くインプットを完成されることで問題演習に時間を割ける点が
後のアドバンテージになります。

より詳しくは10日に誉田進学塾高校部各校舎で実施予定の冬期定例説明会にて
大学入試までの学習計画を含めて説明させていただきますので
是非校舎まで足を運んでいただければと存じます。

いよいよセンター試験まで40日を切りました。誉田進学塾高校部では
志望校合格に向けて最後までしっかりサポートして参ります。
夢に向かって一緒に頑張っていきましょう!!
(鎌取駅南口校 出山)

冬期特別招待講習 PART7

こんにちは、おゆみ野駅前校の松田です。

多くの学校では定期テスト期間に入っていますね。
テストを受けていて
「この単語の意味が分からない!」
「熟語になると意味が変わるのは覚えているんだけどどんな意味だっけ?」
なんてことがあるかと思います。

これを解消するべく誉田進学塾では生徒の皆さんに「高速基礎マスター」を受講してもらっています。
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この高速基礎マスターでは英単語、英熟語などの項目についてドリル形式で学習を行うことができます。
ただ漫然と単語帳を眺めるのではなく、確実に覚えていないと先に進めない仕組みなっているため、短期間で一気に、確実に語彙力を上げられるようになっています。

現在誉田進学塾では冬期特別招待講習を受付中です。
招待講習では授業を体験するのはもちろんのこと、この「高速基礎マスター」も体験できるので、是非校舎にいらしてみてください。

(おゆみ野駅前校 松田)

申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

冬期特別招待講習 PART6

授業を始めていくと、壁にぶち当たる時が来ます。
今日は冬期特別招待講習でわからないことが出てきてしまった時の、塾でのフォローアップについてお話します。

映像授業で何度も繰り返し見ることができるのは、大きな利点であると思います。
しかし、先生の意味するニュアンスがどうしてもわからないことや、なんど確認テストをやっても計算が合わないなど、人によって躓くポイントは異なります。

そんな時塾では「質問対応」をしています。
校舎にいる理系、文系の先生が科目に応じて、質問や相談になってくれます。

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自分で答えを導き出すことは非常に素晴らしいことです。
ですが、最後には先生に直接質問ができる環境があることは
生徒にとって大きいことだと思います。

冬期特別招待講習では、塾生と同様、講習生の質問対応も受け付けています。
ぜひ、体感していただきたいと思います。

(五井駅前校 竹内)


申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

冬期特別招待講習 PART5

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招待講習ではガイダンスで校舎の使い方や
塾での学習の仕方を伝えたあとは、いよいよ受講開始です。

1コマ90分の授業のなかでは東進のトップ講師が分かりやすく丁寧に、
本質を突いた授業を行います。90分は長いと感じるかもしれませんが、
数か月分の学習を凝縮してあるため、あっという間に感じると思います。

苦手範囲を勉強するときはどうしても1度では理解しにくい
こともあると思います。premium高校部の授業は
映像授業のため、一度授業を受けて理解できなかったところがあれば、
繰り返し何度でも、理解できるまで見なおすことができます。

授業ごとにテキストが用意されますが、
先生が授業で発言したことや気になることなどなんでもメモしていきましょう。
授業が終わるころには自分だけのオリジナルテキストの完成です。

体験といってもなかなかボリュームがありますよ。
招待講習を受講される方にはぜひとも今後の学習のプラスに
なってもらえるよう校舎のスタッフもフォローしていきます。

申し込みはこちら
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https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

(おゆみ野駅前校 島)

変わる国立大入試

今朝、大学入試にまつわるニュースが
取り上げられていました。

2020年度からの大学入試改革において
国大協入試委が文理問わず国立大全受験者に
2種類の記述式問題を課す方針とのこと。

大学入試改革自体は昨今大きく取り上げられているので
概要は何となくでもご存知の方も多いとは思いますが

センター試験に代わる新共通テストか
各大学が行う二次試験(国立大個別試験)
のいずれかの段階で必ず記述問題を受験する
ことが必須となるとのこと。

狙いは広く記述式を課して
思考力や表現力を評価したいということは明らかですね。

ますます単なる詰め込み式の学習では
歯が立たない、本質的な学力が問われることになります。


どこまでこの改革が功を奏するかは
まだまだ未知数ではありますが

仮にこの記述式=思考力、表現力を
しっかり評価でき、こうした能力がないと
大学に入れないとなれば

数年後、また新たな形の人財が
社会に増えていくことになりますね。

2019年までの学生も
2020年以降は思考力や表現力を
少しでも磨いてきた学生が続いて来ますから
その点よく理解して
学習に励んでもらえればと思います。

(ユーカリが丘校 内藤)

量より質?

こんにちは。
おゆみ野駅前校事務の堀内です。

気が付けばもう12月ですね。
今年も残すところあとわずかとなりました。
受験生の皆さんはそろそろ追い込みの時期ですね。
進捗はいかがですか?

昨日おゆみ野のT先生がOさんにこんなことを話していました。

Oさん
「最近勉強しても身についている気がしない・・・」

T先生
「勉強は量より質というけれど、質の良い内容を短時間しかやらないのでは意味がない。勉強する量も大事。身についていないと不安になることもあるかもしれない。でも大丈夫!今までやってきたことは絶対に身についているはずだから。努力は裏切らないよ」

この話を聞いてOさんはモヤモヤが取れたと言っていました。

今までやってきたことは皆さんの力になっています!!
今は辛くてももう少しの辛抱です。
自分を信じて、入試までの残り期間追い込んでいきましょう!!

(おゆみ野駅前校 堀内)

冬期特別招待講習 PART4

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今日、冬期特別招待講習についてお伝えするポイントは
「ガイダンス」についてです。

招待講習の講座選択を終えてテキストが校舎に到着すると
次は招待講習ガイダンスをおこないます。
この招待講習ガイダンスでは教務スタッフから
校舎の使い方、授業の受け方のレクチャーを受けます。
さらに1講座90分×5コマ分の授業をどのように進めていくのか
学習計画をWillという学習計画記録シートを用いてきちんと立てます。

基本的に一気に単元を進めることを目的に短期間で進めていくことをオススメしています。
複数の講座を同時並行で進めていくことも可能です。
たとえば英語と数学の講座を毎日1コマずつ進めるなど…
自分だけの学習計画を立てることができます。

ガイダンスのときだけでなく、困ったことがあったら
いつでもスタッフに声をかけてください。
授業終了まできっちりサポートしますよ!

申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

(大網白里校 島)

一生懸命

あっという間に12月となりました。
センター試験まで、残り43日。

受験生にとっては、1日1日がとても貴重な時間。
「1秒たりとも時間を無駄にしないぞ」という
受験生の気迫を感じています。

Sさんもその一人。
今日はSさんが、苦手な数学の質問をしに、
自分のノートを持ってきました。

センター試験の過去問をノートに解いているのですが、
ノートの使い方がとても素晴らしいものでした。

間違えたところは、ただ赤で直すだけでなく、
その問題を解けるようになるためのポイントも
しっかりと書き込んであるのです。
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以前は数学が嫌いで、やらなきゃと思ってはいても、
つい数学を避けがちになってしまっていましたが、
今では、毎日数学を学習していると言うのです。
しかも、自分なりに工夫を凝らしながら。

精一杯頑張っているのだなと思い、
とても嬉しく思いました。

勉強というのは、ただ単にやれば良い
というものではありません。
一人ひとり、どうやったら、より向上できるだろうかと
考えながら、工夫をして取り組んで頂けたらと思います。

(土気駅北口校 轟)