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誉田進学塾統一テスト開催!

長かったようで短かったGWも終わり
また気持ちを切り替えて学習に力を入れていきたいところです。

さて高1生においては高校生になって
初めての定期試験が待ち構えています。
premium高校部では定期試験2週間前から毎日塾に登校し、
定期試験対策に力を入れています。

そして4月に受験した高1生レベルマーク模試のように
大学入試を意識した力試しも今後行っていきます。

そこで今回、かつて受験をともに乗り越えた懐かしい仲間たちや
外部からも受験者を集い、高1生が一堂に会して、
自分がどれくらいの位置にいるのかを測る
「誉田進学塾統一テスト」を開催します。

形式はセンター試験と同じくマーク形式で
試験科目は主要科目である英語、国語、数学です。

すでに塾生にはホームルームで案内していますが、
同じクラスの友人、部活の友人などをぜひ誘って
ともに切磋琢磨してきた仲間たちと真剣勝負をして
ほしいと思っています。

自分の実力を測る絶好の機会です。ぜひチャレンジしましょう!

(五井駅前校 島)

目標に向かうこと

こんにちは、鎌取駅南口校の富田です。
GWも終わり今日からまた学校生活がスタートした人も多いのでは
ないでしょうか。

今月より定期試験が始まる高校が多いと思います。
ここからの学校生活、一日一日を大切に過ごして欲しいと思います。

さて、誉田進学塾premium高校部では先週より定期試験対策を開始
しております!鎌取駅南口校ではセミナールームを開放して毎日
集中して定期試験学習に取り組んでいます。

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高校生になって初めての定期試験で良い点を皆が取れるように、教
務スタッフ・チューター一丸となって全力でサポートします!

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学校によって勉強の仕方や課題も様々。先生から出されたプリント
をひたすら解く生徒、課題としてレポートをPCで作成する生徒・絶
対に一位を取りたいと意気込みノートまとめをする生徒。

どの生徒も自分の目標達成に向けて一生懸命です。良い点数・順位
を取るのはもちろん大切なことですが、ここで試験に向かって全力
で取り組む姿勢を身につけることが何より大切ですね。

目標を決めて学習に取り組むことの大切さを1年生のうちに身につ
けて、早いうちから論理的な学習方法を確立していって欲しいと思
います。

学校の授業、成績が大事!!
この言葉は1年生が入塾してからまずはじめにお伝えした言葉です。

ライバルに差をつける為にも、ここからの一分・一秒を大切に過ごしてやって良かったと思える結果を出そう!

頑張れ、一年生!

(鎌取駅南口校 富田)

GW最終日

ゴールデンウィークももう今日で終わり。

楽しい時間はあっという間に過ぎますね。

一方で部活の大会で遊んでいる暇なんかなかったよ!なんて生徒も多いみたいですね。

今日も午前中は少ないかなぁ、と思っていたら「午後練だから午前中に来ました!」とやる気十分な生徒も。素晴らしいですね。

午後になると部活を終えてぞろぞろとみなさん登校してきました。

みんな疲れているだろうにとても頑張っています。

それもそのはず。
高3は来週末に難関大・有名大本番レベル模試、高2,高1は定期試験を控えてる生徒が控えてる生徒がほとんどです。
それぞれの目標に向けて頑張るときは今!なのです。

明日から学校が再開し、忙しくなっては来ますが、時間を有効活用して自分自身の全力を出し切れるよう休みモードから勉強モードに切り替えて頑張っていきましょう。
とにかく塾に来れば勉強以外の選択肢はないのだから、考える前にとりあえず塾に、家に帰ってからではなく家に帰る前に塾に、習慣をつくっていきましょうね。

(土気駅北口校 松田)

GWもあとわずか…

GWも明日の日曜日を残すのみとなりました。
高校生にとっては部活や課題でてんやわんやのGWだったかもしれません。

5月に入って、学校の定期試験が近づいている生徒も多くいます。
特に高1生にとっては初めての定期試験。
みなさん、準備は大丈夫でしょうか。
誉田進学塾では高1の定期試験対策期間がスタートしています。

期間を決めて、計画を立て、教務スタッフや大学生のチューターが質問に応え、前に進めるようにサポートしています。

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おゆみ野駅前校でも、さっそく準備に取り掛かっている生徒たちから、
「あ、そういうことだったんですね。簡単ですね。」
「分かった!できるようになりました。」
と言う声が聞かれました。
そういう生徒たちの変化がみられると、教えている立場としてもとてもうれしくなります。
ぜひ、テスト本番での成果につながってほしいですね!

蒸し暑くなってきて、風邪をひいてしまった、ということも聞かれます。
いろいろと頑張ることが多い中、やはり健康が第一!
体調管理もしながら夏に向かっていきます。

(おゆみ野駅前校 小林)

豆は撒きません。

今日は「立夏」ですね。

昨日、家の近くの公園に行った時、
新緑に覆われ、風も気持ちよく、良い季節になったなと思いました。
(むしろ少し暑いぐらいでしたが)

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「立夏」ということは『節分』だったわけですね。

「節分!?」なんて思う方もいらっしゃると思いますが
節分は季節の分け目のことを指します。
立春・立夏・立秋・立冬のそれぞれ前日が節分にあたります。
(春が「年の初め」ということで重要視されて
豆まきや恵方巻きなどいろいろあるんですね)

恵方巻きはさすがに食べませんでしたが、
こういうことを知っているだけでも
「今日は節分だったんだな~」と思うだけで
季節の感じ方が知らない人より違うように感じられますよね。

知らないより知っていることがたくさんある方が
人生何気ないことでも楽しめるのかな~とふと思いました。

言葉を選ぶのが難しいですが
どうでもよい歴史よりこうしたことを学ぶ方が
数段楽しいよななんて思っちゃいます。

重箱の隅をつつくような知識だけでなく
今の社会に連なる歴史学を合わせて学ぶことで
より社会が楽しくなると思います。

こうしたことも踏まえて社会について質問等が
あれば楽しく思えるように語っていきたいと思います。

(ユーカリが丘校 内藤)

英語の学習法

こんばんは、大網白里校の浅野です。
すっかり寒さは消え、いよいよ春の気候になってきました。
いかがお過ごしでしょうか。

高1の皆さん、
高校生活には慣れましたでしょうか。
部活、学校の勉強、新しい友人関係など、
中学時代とは違うと感じている頃でしょうか。

さて、
最近、高1生から英語の質問を受けることが多くなっています。
高校に入ってから、難度が上がってきている証拠でしょう。

全員に共通していることとして、
「訳して文脈」という姿勢が抜けないように感じます。
日本語にない機能や文法事項は、
「なぜそうなるのか」というつながり(ロジック)が大切になります。

その理解がないと、
訳してみて、「訳が全部同じ・・・」、ということもしばしば。

今の時期は、
英語の文法用語やその言い回し、ロジックを丁寧に理解していくことが大切です。
もし理解しにくければ、スタッフの元に来てください。
全力で理解の手助けをします。

高校生活が順調にいくよう、
学習面をはじめ、あらゆる側面でサポートします。
実り多い高校生活にしていきましょう!!

(大網白里校 浅野)

GW

GWが始まりました。
GWは「"が"くぶを探求するweek」でもあります。

以前のブログでもご紹介していますが、
大学学部研究会の映像配信が塾生向けにされ、
最先端の研究をする大学の教授が高校生向けに行った講義を見ることができます。

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こちらは先週HRでおすすめ研究を紹介している様子。

配信は5/8となっていて、
五井駅前校でも続々と講義を見ています。
ノートに何枚もメモを取る生徒も!

大学が社会に出て即戦力として活躍できる人材を育成する場であろうとする動きもありますが、
高等教育としての学問の追及という醍醐味を
ぜひ生徒たちに味わっていただきたいと思っています。

(五井駅前校 竹内)

高3生HR

本日は高3生のホームルームを実施しました。

4/23(日)の第2回センター試験本番レベル模試が終わり、
受験生はおのおの課題点を見つけて復習を行っているところです。

模試受験後は見直しが第一ですから、解説授業などを駆使して
次回6月のセンター試験本番レベル模試に生かしていきましょう。

そして8月のセンター試験本番レベル模試では
目標点に到達できるように自分にとって必要な
学習をひとり一人進めていく必要があります。

もうすぐGWですが受験生にとっては勉強時間を確保するチャンスです。
特に今回の模試で苦戦してしまった科目は重点的に補強していきましょう。

英語は理系文系問わず、どの大学でも必要になる科目のため
英語の点数が思うようにとれなかった人は
受講だけでなく、高速マスターをしっかり進めていってほしいと思います。

英単語センター1800の完全習得がまだの生徒はGW前に
終わらせてしまいましょう!

五井駅前校ではほとんどの生徒が部活生です。
もうすぐ引退の生徒もいれば夏まで部活動がある生徒もいて
それぞれ時間の使い方を工夫する必要があります。

premium高校部ではGW中も休みなく校舎は空いています。
無駄なく効率よく学習に取り組みましょう。

常に向上心を持って勉強してほしいと思います。
次回の模試では課題点を克服できるように、
着実に一歩ずつ前に進んでいきましょう。

(五井駅前校 島)

第三の場所

皆さん、こんにちは。
鎌取駅南口校の富田です。

最近はすっかり暖かくなりましたね。
高校1年生の皆さんは学校や塾での雰囲気にも慣れて、楽しくなって
きた頃ではないでしょうか。

入学した当初に比べてどの生徒も表情が明るく充実しているように
変わってきたのを感じます!

部活も始まり、帰りが遅くなることもあると思いますが、充実した
高校生活を精一杯謳歌してほしいと思います。

さて、現在premium高校部では高校1年生のご家庭に「電話相談」
をさせていただいております。
これは、お子様の学習状況のご報告や、高校生活の様子のお伺い
をするというものです。


実際、保護者の皆様とお電話でお話しをさせていただくと気づかさ
れることがたくさんあります。

高校生活が始まって、部活も始まって、登校の距離が遠くなって家
では疲れている生徒が多いみたいです。

塾では元気に友達と会話したり、集中して学習に取り組んでいる生徒
ばかり。でも、始まったばかりの新生活。気も遣うし、慣れない事も
まだまだあるのでしょう。

でも、この高校生独特の疲れが充実した高校生活にもしかしたら欠
かせない要素なのかもしれないと私は思います。

新しい環境で、新しい仲間と一緒に切磋琢磨する。それは自分自身
の心と体の成長であるとともに、今まで知らなかった事、物を自分
の中に吸収することでもあります。

だから疲れてしまうこともきっとあるのだと思います。

私たちpremium高校部は、塾ですが勉強をするためだけの場所では
ありません。そんな生徒皆さんの成長を一緒に喜んであげられる
場所だと私は考えます。

だから、学校が終わった後例え遅い時間になったとしても是非塾に
足を運んでほしいと思います。

今それぞれが考えていること、楽しい事、悲しい事何でも共有して
スタッフも親身になって相談に乗れる塾。これからもそんな第三の
場所になれるよう、精一杯サポートさせていただきます。

(鎌取駅南口校 富田)

センター本番レベル模試

こんにちは、大網白里校の浅野です。

本日はセンター本番レベル模試がありました。
今回、英語は文法が難しかったようで、
普段、成績がいい生徒でも、
半分くらいの正解率にとどまっていました。

さて、他の科目に目を向けてみると、
やはりセンター試験は慣れが必要なのだと感じます。

数学は記述式なら問題なく答えられるのに、
穴埋め式(誘導型)になると解答パターンが1つしかないため、
逆に解けなくなる。

国語は80分で現代文・古文・漢文を解かなければいけません。
考えすぎて悩み始めると、時間内に解き終わらず、
本来なら解けたはずの問題に支障をきたした。

そんな声を、本日は異口同音に聞きました。

ただ、いいことに気付いたなと感じました。
センター試験は難易度もそうですが、
形式的な慣れも、高得点には必要な要素です。

6月くらいからセンター過去問を始めることができます。
今回得た気づきを忘れず、
実際に問題の量を確保していければ、
確実に成績は伸びるのではないか。
そう確信しました。

何かあったらスタッフに声をかけてください。
6月まで待たずとも、
復習の仕方や取り組むべき問題集など、
どんどん提示していきます。

(大網白里校 浅野)