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冬期特別招待講習 PART6

授業を始めていくと、壁にぶち当たる時が来ます。
今日は冬期特別招待講習でわからないことが出てきてしまった時の、塾でのフォローアップについてお話します。

映像授業で何度も繰り返し見ることができるのは、大きな利点であると思います。
しかし、先生の意味するニュアンスがどうしてもわからないことや、なんど確認テストをやっても計算が合わないなど、人によって躓くポイントは異なります。

そんな時塾では「質問対応」をしています。
校舎にいる理系、文系の先生が科目に応じて、質問や相談になってくれます。

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自分で答えを導き出すことは非常に素晴らしいことです。
ですが、最後には先生に直接質問ができる環境があることは
生徒にとって大きいことだと思います。

冬期特別招待講習では、塾生と同様、講習生の質問対応も受け付けています。
ぜひ、体感していただきたいと思います。

(五井駅前校 竹内)


申し込みはこちら
↓↓↓
https://www.jasmec.co.jp/toshin/reserve/premium_reserve.htm

冬期特別招待講習 PART5

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招待講習ではガイダンスで校舎の使い方や
塾での学習の仕方を伝えたあとは、いよいよ受講開始です。

1コマ90分の授業のなかでは東進のトップ講師が分かりやすく丁寧に、
本質を突いた授業を行います。90分は長いと感じるかもしれませんが、
数か月分の学習を凝縮してあるため、あっという間に感じると思います。

苦手範囲を勉強するときはどうしても1度では理解しにくい
こともあると思います。premium高校部の授業は
映像授業のため、一度授業を受けて理解できなかったところがあれば、
繰り返し何度でも、理解できるまで見なおすことができます。

授業ごとにテキストが用意されますが、
先生が授業で発言したことや気になることなどなんでもメモしていきましょう。
授業が終わるころには自分だけのオリジナルテキストの完成です。

体験といってもなかなかボリュームがありますよ。
招待講習を受講される方にはぜひとも今後の学習のプラスに
なってもらえるよう校舎のスタッフもフォローしていきます。

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(おゆみ野駅前校 島)

変わる国立大入試

今朝、大学入試にまつわるニュースが
取り上げられていました。

2020年度からの大学入試改革において
国大協入試委が文理問わず国立大全受験者に
2種類の記述式問題を課す方針とのこと。

大学入試改革自体は昨今大きく取り上げられているので
概要は何となくでもご存知の方も多いとは思いますが

センター試験に代わる新共通テストか
各大学が行う二次試験(国立大個別試験)
のいずれかの段階で必ず記述問題を受験する
ことが必須となるとのこと。

狙いは広く記述式を課して
思考力や表現力を評価したいということは明らかですね。

ますます単なる詰め込み式の学習では
歯が立たない、本質的な学力が問われることになります。


どこまでこの改革が功を奏するかは
まだまだ未知数ではありますが

仮にこの記述式=思考力、表現力を
しっかり評価でき、こうした能力がないと
大学に入れないとなれば

数年後、また新たな形の人財が
社会に増えていくことになりますね。

2019年までの学生も
2020年以降は思考力や表現力を
少しでも磨いてきた学生が続いて来ますから
その点よく理解して
学習に励んでもらえればと思います。

(ユーカリが丘校 内藤)

量より質?

こんにちは。
おゆみ野駅前校事務の堀内です。

気が付けばもう12月ですね。
今年も残すところあとわずかとなりました。
受験生の皆さんはそろそろ追い込みの時期ですね。
進捗はいかがですか?

昨日おゆみ野のT先生がOさんにこんなことを話していました。

Oさん
「最近勉強しても身についている気がしない・・・」

T先生
「勉強は量より質というけれど、質の良い内容を短時間しかやらないのでは意味がない。勉強する量も大事。身についていないと不安になることもあるかもしれない。でも大丈夫!今までやってきたことは絶対に身についているはずだから。努力は裏切らないよ」

この話を聞いてOさんはモヤモヤが取れたと言っていました。

今までやってきたことは皆さんの力になっています!!
今は辛くてももう少しの辛抱です。
自分を信じて、入試までの残り期間追い込んでいきましょう!!

(おゆみ野駅前校 堀内)

冬期特別招待講習 PART4

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今日、冬期特別招待講習についてお伝えするポイントは
「ガイダンス」についてです。

招待講習の講座選択を終えてテキストが校舎に到着すると
次は招待講習ガイダンスをおこないます。
この招待講習ガイダンスでは教務スタッフから
校舎の使い方、授業の受け方のレクチャーを受けます。
さらに1講座90分×5コマ分の授業をどのように進めていくのか
学習計画をWillという学習計画記録シートを用いてきちんと立てます。

基本的に一気に単元を進めることを目的に短期間で進めていくことをオススメしています。
複数の講座を同時並行で進めていくことも可能です。
たとえば英語と数学の講座を毎日1コマずつ進めるなど…
自分だけの学習計画を立てることができます。

ガイダンスのときだけでなく、困ったことがあったら
いつでもスタッフに声をかけてください。
授業終了まできっちりサポートしますよ!

申し込みはこちら
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(大網白里校 島)

一生懸命

あっという間に12月となりました。
センター試験まで、残り43日。

受験生にとっては、1日1日がとても貴重な時間。
「1秒たりとも時間を無駄にしないぞ」という
受験生の気迫を感じています。

Sさんもその一人。
今日はSさんが、苦手な数学の質問をしに、
自分のノートを持ってきました。

センター試験の過去問をノートに解いているのですが、
ノートの使い方がとても素晴らしいものでした。

間違えたところは、ただ赤で直すだけでなく、
その問題を解けるようになるためのポイントも
しっかりと書き込んであるのです。
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以前は数学が嫌いで、やらなきゃと思ってはいても、
つい数学を避けがちになってしまっていましたが、
今では、毎日数学を学習していると言うのです。
しかも、自分なりに工夫を凝らしながら。

精一杯頑張っているのだなと思い、
とても嬉しく思いました。

勉強というのは、ただ単にやれば良い
というものではありません。
一人ひとり、どうやったら、より向上できるだろうかと
考えながら、工夫をして取り組んで頂けたらと思います。

(土気駅北口校 轟)

冬期特別招待講習 PART3

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今日は冬期特別招待講習のお話は、
定期試験を控える皆さんにぴったりの内容です。

冬期特別招待講習の授業はさまざまな種類がありますが、
たとえば、
「英文法完全マスター 情熱の5日間(関係詞)」
「高校学校対応 数学(特別編)ベクトル」
「基礎からの的中パワーアップ古文(ゼロから始める文法編)」
などなど、目的や単元が明確にされているものも多く、
次の定期試験範囲対策に、役立てることが大いに可能です。

早い人では2,3日で短期集中、単元マスターをすることができます。
学校で数か月かけた範囲を2,3日で総復習できるのは
すごいですよね。

ぜひ、この高速学習のメリットを最大限に生かしてみてください!

申し込みはこちら
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(土気駅北口校 竹内)

冬期特別招待講習 PART2

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昨日に引き続き、冬期特別招待講習のご紹介です。

今日のポイントは「講座選択」についてです。
どの科目のどんな授業を選択するのかを
校舎の教務スタッフといっしょに相談しながら決めます。

講座数は全部で70以上にものぼり、
英語、国語、数学、理科、社会と科目はすべてそろっています。
そして、それぞれの学年にあった講座を選択できます。
難易度は苦手分野の克服をしたい人に向けた「基礎」レベルから
難関大学合格に向けた「最難関」レベルまで
充実のラインナップになっています。

単元をしぼって受けることもできます。
たとえば数学の二次関数が苦手なら二次関数の授業を受けたり、
英語の文法の中でも関係詞が苦手なら関係詞の授業を受けたりと
ニーズに合わせて授業を選択していただけるよう
校舎の教務スタッフも対応いたします。

あらかじめ授業を視聴して相性があうかどうかを試すこともできます。
自分にあったレベル、科目を選び、ぜひ今から招待講習をスタートしましょう!

申し込みはこちら
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(五井駅前校 島)

冬期特別招待講習 PART1

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今日からpremium高校部で受付中の冬期特別招待講習について、
その概要とポイントをお伝えしていきます。

冬期特別招待講習では、
東進の授業とpremium高校部のやる気アップメソッドを
無料で体験できます。
苦手範囲の克服や勉強方法の相談などできる絶好の機会です。

今日のポイントは申込方法です。
お申込みは校舎やお電話でももちろん可能ですが、
携帯電話・スマートフォンからも簡単にお申込みいただけます。
実際、すでに多くの方にスマートフォンからお申込みいただいています。
申込みの際に、ご不明な点がありましたら、
フリースペースがありますので、遠慮なくご質問もいただけます。

こちら
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(五井駅前校 竹内)

12月より

11月も残すところわずか1日。時が経つのはあっという間ですね。
今日は高3生のホームルームで12月の学習について伝えました。

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センター試験が目前となりその対策に力を入れていかなければいけません。
まずは12/23のセンター試験本番レベル模試に向けての対策です。
センター試験前、最後のセンター型模試です。
ここで目標点をとることができれば、合格に近づくことができます。

受験生にとってはつらく苦しい時期が続きますが、
今が踏ん張りどきです。現時点で目標に届いていない人も
これからの取り組み次第でいかようにも成長できます。

premium高校部では12月から受験面談がスタートしていきます。
受験校について、受験直前期の学習について
生徒ひとり一人みっちりサポートしていきます。

(五井駅前校 島)