先週、先々週と中学1年生、2年生は駿台模試を受けました。

かなり難しいテストなので
苦戦している生徒が多かったですが、
様子を見ると時間いっぱいまで問題に食らいついていました。
中学1、2年生の段階で駿台模試のような難しいテストを受ける機会は非常に貴重です。
さっそく自己採点・直しをして、
今回の模試をさらなるレベルアップのために活かしましょう!
(教務 関)
誉田進学塾中学受験部/高校受験部のブログです
先週、先々週と中学1年生、2年生は駿台模試を受けました。

かなり難しいテストなので
苦戦している生徒が多かったですが、
様子を見ると時間いっぱいまで問題に食らいついていました。
中学1、2年生の段階で駿台模試のような難しいテストを受ける機会は非常に貴重です。
さっそく自己採点・直しをして、
今回の模試をさらなるレベルアップのために活かしましょう!
(教務 関)
こんにちは、島田です。
もう12月ですね。12月なのに今日は暑いですが。
先週誉田進学塾では塾生小学生対象に実力テスト(通称Power Up Trial略してPUT)を行いました。
PUTももう5回目。この試験に向けて生徒たちが自ら目標を立てて一生懸命頑張っていました。さらに、試験後には言われなくても自己採点と直しを始めて間違えた問題はどこがいけなかったか分析する徹底ぶり。凄いなあと感心させられます。
そこで「この問題間違えた~最悪~!」などの声が聞こえてきますが、それだけ一生懸命勉強を頑張ってきたという証拠です。その積み重ねが自信を持つうえで大事ですからね。

(PUT返却後の授業。早速文章題を頑張っています)
直しも大事です。間違いはプラスにするチャンスです。皆そうやって周りの子と切磋琢磨しています。
PUTも残すところあと一回。悔いの無いよう次回に向けて一緒に頑張っていきましょう!
(教務 島田)
昨日、12月そっくりが終わりました。お疲れさまでした。
早速生徒に出来をきいてみたのですが、やられた生徒が結構多かったです。落ち込んでいる生徒もいましたが、逆に考えてみましょう。本番前に弱点を知れてラッキーだったと。
今回が本番じゃなくてよかった。今回できなかったところはすぐにできるようにしよう。そう考えましょう。
ちなみにこちらは自己採点表。昨日の今日で結構出ました。流石受験生という感じです。
時間が迫っているので、模試→直し→弱点発見→克服のサイクルを素早く行えるかが重要です。
不安やプレッシャーもあると思いますが、「できなかった」→「どうしよう」ではなく、「できなかった」→「じゃあ、こうやって出来るようにしよう」と即行動できるようになるといいですね。
(教務 伊藤)
本日は冬期定例・先行予約入塾試験を実施しました。
多くの方にご参加いただきありがとうございます。

各々真剣に取り組んでいる様子がうかがえました。
教室には良い緊張感が漂っていました。
本来の力は出せましたか?
結果はもう少々お待ちください。

研究会へご参加頂いた保護者の皆さま、
貴重なお時間をいただきありがとうございました。
誉田進学塾への考えに共感して頂けたら幸いです。
今後は、1月2月と入塾試験を実施予定です。
入塾試験をきっかけに、「もっと勉強してみよう!!」と興味を持っていただけたら嬉しい限りです。
(事務 門脇)
秋は誉田進学塾のことをみなさまに知って頂くために、
たくさんのイベントを行いました。
体験授業、研究会…ご参加して頂いた方はありがとうございました。
塾に入塾してからも保護者の方に向けた研究会などのイベントがありますが
生徒さんたちへのイベントに向けたもあります。
その一つがクリスマス!
各教室にクリスマスツリーを飾っています。
教室もクリスマスの飾りつけをして、とっても盛り上がる季節です♪
ism誉田のツリーは小さいのでちょっと残念なのですが、
他の教室は大きなツリーを飾っているので、
みんなで飾りつけをして楽しんでいるようです。
塾では季節ごとにこういった飾りつけをしたり、みんなが参加して楽しめるようなイベントを行っています。
受験生はクリスマスツリーを見ると、受験がもう迫っている…と嘆いたりしていますが…。
塾に来るのは勉強することがやっぱりメインですが、
楽しいこともいろいろ行っていますので、今後もお楽しみに。
(事務 西島)
帰国してから、海外での経験について話してくださいと依頼され、
学校や地域の集まりの場でお話をしています。
先日も、市原にある高校に行きました。
そこで話したのは、
「知らなくても生きてはいけるけど、
知っていた方が人生が面白くなる」という内容。
私が二年間仕事をしたのは、カリブ海にある
セントルシアという淡路島ほどの大きさしかない国。
こんな国の存在は派遣されるまで知りませんでした。
もし知らなくても人生において不自由はなかったでしょう。
でも、その国で生きる人たちの生活スタイルや
彼らの文化、食事、音楽、衣服、考え方などを知った今、
私の中で何かが違うのは確かです。
たとえば音楽。
自分の学校の校歌しか知らないのは大げさかもしれませんが、
知っているものが1つしかなかったら、それしか聞けません。
でもJ-POP、伝統的な民謡、演歌、
海外でヒットしている洋楽、
クラシック、ジャズ、ブルースなどの分野も知っていれば、
その中から自分の好みを選べますし、
それらを気分に合わせて聴くことも可能です。
後者になりたいと思うのは自然ではないでしょうか?
知る手段は何だって良いですし、沢山あります。
塾に来て授業を受けることだって一つでしょう。
知らない言葉や現象について聞き、考えると
塾を出るときには、来たときよりも
みなさんの人生の選択肢が広がっているはず。
さ、今日も人生を豊かにするための一歩を歩いてみませんか?
(教務 川口)
11月も今週で終わり,いよいよ12月に入ります.
受験生の皆さんは,自分の志望校合格に向けて
追い込みをかけていることと思います.

受験勉強をしている中で,「このままで大丈夫なのか?」,
「本当に合格できるのか?」などと不安に思うかもしれません.
そう思う理由の1つとして,
「自分も頑張っているけど,周りも頑張っているから,
なかなか偏差値が上がらない」
というものが,不安を掻き立てていると思います.

しかし,それを打破するための方法もあります.
それは,「スキマ時間」の活用です.
例えば,学校の休み時間などの短い自由な時間があると思います.
数学のように考える科目では,まとまった時間が必要になるので,
その短い時間を使って取り組むことは難しいと思いますが,
英語なら英単語や英文法,社会なら重要事項の確認など,
短時間でできるものが結構あるはずなのです.
そういった時間を活用していくようにすると,
この時期で周りとの差をつけることができますし,
今抱えている不安を「自信」に変えることができます.
「スキマ時間」の活用は,必ず受験生である皆さんを救ってくれるはずです.
是非実践してみてはいかがでしょうか.
【教務 西塚】
難関私立中学受験コース「sirius」6年生。
秋が深まるこの時期は、入試に向けての勉強も本格的。
週末の12月1日(土)には、東邦大東邦中や昭和秀英中など県内上位校が行う第一志望入試が行われ、いよいよ受験シーズンが到来するのです。

毎回の授業では学校別の傾向に合わせた問題演習など、実戦モードに入っています。

今日の国語授業では、かなりハイレベルな記述問題に取り組みました。
実際の入試では1点が合否を左右することが珍しくありません。
正確な読解と書く技術が求められる中で、高得点に結びつける答案のポイントを学習しました。
本番でもバッチリ決めてほしいですね。

漢字も入試モードです。
sirius鎌取教室長 杉本
本日ism大網では、中1の駿台模試を実施しました。

駿台模試は、単なる一問一答形式のテストとは異なります。
最難関私立で出題されるような、暗記の知識だけではなく自ら解答を導き出すタイプの記述模試です。
高得点をとることは、なかなか容易ではありません。
実施回にもよりますが、英数国、各100点満点の合計が200点に達しないことが普通です。
そんな難しい模試に中1のうちからチャレンジする。
限られた時間の中で未知の問題に立ち向かう。
そんな経験が、誉田進学塾の生徒を強くするのです。

もちろん、終了後にはすぐに自己採点。
自己採点は早いうちに。
そして、内容が頭に残っているうちに解説を読み解き直しをしてみる。
模試の後に何を行うかで、力がつくかどうかが決まります。
みんな、長時間のテストお疲れさま。
(誉田進学塾ism大網副教室長 大坂)
本日は誉田進学塾特別体験授業が開催されました!
先月に続き第2弾の体験授業!
今回は、満を持して、鎌取教室と土気教室、そしてismユーカリが丘での開催となりました。

鎌取・土気地区は、「誉田進学塾ism」ではなく「誉田進学塾」での開催ということで、
いつも以上に多くの皆様にご参加いただけました。

生徒の皆さま、保護者の皆さまともにご満足いただけたようで、私たちスタッフも非常に嬉しく感じております。
そして何より、授業の前後で多くの保護者の方々とお話しできたことが何よりも嬉しい事でした。

もちろん、ismユーカリが丘も大盛況!

今後もこのような機会を設けていきたいと考えています。
今回ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

尚、12/1(土)に
誉田進学塾、誉田進学塾ism、誉田進学塾sirius
の入塾試験を実施いたします。
入塾をご希望のご家庭は、各教室窓口にてお申込み下さい。
詳細は下記HPよりご覧下さい。
URL:http://www.jasmec.co.jp/
(誉田進学塾ism大網副教室長 大坂)