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あの先生がやってくる!

こんにちは。大網の小河です。
今日は校舎にこちらの案内が掲示されました。

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あのTVやCMでおなじみの数学カリスマ講師
志田晶先生がユーカリが丘校にやってくる!

私も志田先生の授業を見たことがありますが、
とても分かりやすく「なるほど!」と思うところばかり!
目からうろこの連続でした。

今まで使ってきた公式がいかにして自分の武器になるのか。
「数学的な考え方」という意味を真に理解できる授業になっています。
是非体感してみて下さい。

講師:東進数学科 志田晶先生
日時:7/16(木) 19時30分~21時00分
会場:東進衛星予備校 ユーカリが丘校
対象:中3生、高1生、高2生、保護者の方

参加を希望される方は、お近くの校舎まで直接ご連絡ください。

(大網白里校 小河)

大学とは

先週、今週にかけてホームルームでオープンキャンパスについてみんなで考える時間をとっています。

最近、毎日のようにニュースや新聞等で「大学」について目にします。
「国立大学は入学式や卒業式の際に、国旗掲揚、国歌斉唱をするのか」
「人文社会科学系や教員養成系の学部・大学院は必要か」
「大学は社会にでて役立つ実践力を磨く場であるのではないか」
「大学は学問を研究していく場であるのではないか」

さまざまな議論がされているようです。
また、大学入試制度改革も日々気になることの一つです。

これから大学へ行く皆さんにとって、特に1,2年生はまだまだ将来のことを考えられていないと心配な人もいると思います。
まだ全然わからない、それで普通だと思います。

大学を知ることはオープンキャンパスで肌に感じることができます。活用しましょう。
また、もう一つ、大学に行く自分はどんな人間なのか考えてみてください。
「どんな学部に興味あるかな」
「どんな教科を勉強しているとき楽しいかな」
「かっこいい仕事は」
「今まで何か人の役に立てたことはないかな」
「どんなことを通して人の役に立てたらいいかな」

すぐに答えを見つけなくても、後で変わってしまってもいいと思います。
未来のことを想像すること、今までのことを振り返ること、
それが今やることを知るいいきっかけになるかもしれません。

(鎌取駅南口校 竹内)

将来について考えるとき

突然ですがこのブログを読まれている皆様に質問です!
「自分の将来について考えてみよう!」
と思うきっかけはいつですか?

とにかく忙しい高校生、学校の授業の予習復習、部活の練習、
空いている日には友達と遊んで、そんな中でも塾の学習を頑張って。
なかなか将来についてゆっくり考える機会ってないですよね?

そんな皆さんに朗報です(?!)
premium高校部のホームルームでは、皆さんに将来について考えてもらう
きっかけとなる話題が(ほぼ)毎週盛り込まれています。

例えば、私たちスタッフが実際に大学に赴いた際に撮った写真を使って
この大学はこんなに素晴らしいんだよ~って紹介したり、
ひとつの学部学科を取り上げて紹介することで理解を深めたり。
特にこの時期は、夏に各大学で開催されるオープンキャンパスの紹介が
メインになってきますね。
(詳細は今週以降のホームルームにて。)

でも、毎週約30分のホームルームで皆さんに伝えられる情報量なんて、
ごくわずかなもの。
もっと色々伝えたいことがあるのに~ってモヤモヤしちゃう。

だから、ホームルームに参加して少しでも気になったことがあれば、
ぜひ自分で調べてみてほしいんです。
調べる中で、自分の興味関心を深めたり、おっしゃ勉強するぞー!
っていうモチベーションに繋げてほしいんです。

皆さんが参加して良かったと思えるホームルーム内容になるよう、
これからもスタッフ一同精進して参ります。

(おゆみ野駅前校 片岡英)

ホームルーム!

今日は月曜日。
月曜日といえば高校3年生のホームルームの日です。

県民の日で祝日にも関わらず鎌取駅南口校では3回ホームルームが実施され、みんな元気に出席してくれました。

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ホームルームでは毎週、英単語・英熟語の試験が行われるのでみんな直前チェックに余念がありません。

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先日から夏休みに向けて三者面談が行われたためか、勉強へのヤル気がめに見えて上がってきたようです。
日々の演習の積み重ねを大切にしながら、夏休みの勉強に向かって今後も頑張っていきましょう!!

(鎌取駅南口校 小井塚)

東大本番レベル模試!

こんにちは。ユーカリが丘校の片岡伸です。

本日は東大本番レベル模試の日です。

東大を第一志望にしている生徒はもちろん、
高い目標をもつ高2生や高1生など、
希望者は学年を問わず受験しています。

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この時期、東進の模試が多くあります。
誉田進学塾では、これらの模試を通じて自分の学力と目標との差を確認し、「この次=夏」をどのように学習していくかはっきりさせることを指導しています。

高3生は、夏期講習に向けて特にその意識が大事な時期ですね。

高2生や高1生の場合、答えまでたどり着くのは正直難しいですが、東大本番レベルの問題をあきらめずに一生懸命考えていること自体貴重な体験です。
正解とはいかなくても、そこまでの考え方や問題に対する視点、答案としての表現方法など本日の体験を次につなげて下さい。

この夏も、高い目標に向かって全員が飛躍してくれることを願っています。

(ユーカリが丘校 片岡伸)


~追記~
大学受験は早期の準備が大切!
高2生、高1生はこの時期の勉強が大きく結果を変えます!
今なら無料の夏期特別招待講習お申込み受付中!
ぜひ、この機会に本格的な勉強を始めましょう!

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↓詳細はこちら☆
http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/syoutaikousyuu/syoutaikousyuu_kaki_2015.htm

招待講習が始まっています。

こんにちは、大網白里校の浅野です。

誉田進学塾では
招待講習が始まっており、
既にいくつもの申込があり、
実際に受講を始めている生徒さんもいらっしゃいます。

さて、
ここ大網白里校でも、
現在何人か招待講習で授業を受けており、
中には、小中部出身の生徒さんもいます。

同じ小中部出身で一足早く春に入塾している生徒と、
久しぶりに再開して話が弾んでいました。
小中部と高校部の併設型校舎ならではの光景です!

さて、
高校部は東進の映像授業を導入していますが、
映像授業ならではのメリットを最大限活かしてください。

本日受講した生徒は、
「不明な箇所は止められるから助かる」とのこと。
好印象でした。

皆さん、
是非、大網白里校で招待講習を受け、
授業の良さ、そして大網白里校の良さを知ってください。
いつでもお待ちしています。

(大網白里校 浅野)

日々の質問対応

みなさん、こんにんちは。鎌取駅南口校の出山です。

ここ数日、三年生から塾で指定された英語の問題集の質問が増えてきました。
実際に生徒たちの様子を窺っていると、過去の大学入試問題から選りすぐりの問題が多く現在の実力とのギャップに悪戦苦闘しているようです。
難しい問題もどう考えたらいいか解らないまま続けていくのは大変ですよね。

そういった不安も塾で勉強していれば大丈夫。大学入試に通暁したスタッフや難関大学を突破した優秀なチューターが懇切丁寧に対応していきますので安心してください。

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質問対応では単に解説するのだけではなく、設問の意図やそもそもなぜそれが問題になるのかまで深く掘り下げて指導していきます。
生徒一人ひとりが最高の環境で今後も勉強を続けていけるよう私たちスタッフが最後までしっかりサポートしていきます!!

(鎌取駅南口校 出山)

大切な時期

高校2年生にとって
とても重要なこの時期がついにやってきました。

何かと思いますか?

文化祭でしょうか?それとも体育祭でしょうか?

いいえ、違います。

学校の3年時で行われる授業の科目選択です。
これは通われている高校によって時期は異なりますが、
多くの学校でこの時期に予備調査が行われます。
(中には本決定する高校も?!)
塾生のみなさんとはスタッフと一緒に考える時間もありますから、
安心してくださいね。

いよいよ、高校2年生が受験に向けて
本格的に意識する時期となってきます。

その大切な時期に行うのが

6/28(日)
『第3回センター試験本番レベル模試』
が行われます。

この模試から高校2年生では理社科目の受験がスタートします。
学校でも受験を意識、
塾の模試でも受験を意識。

ここから高校2年生の受験生活が始まる大事な時期となります。

さあ、走り出しましょう。

(土気駅北口校 雨宮)

全部をがんばることは難しい!

1、2年生にとって、6月のこの時期は疲れが見えてくる頃です。

1年生は初めての定期試験が終わって、
戻ってきた結果をみてなんだか考えてたのと違うぞ!??
(もっとできると思ってた!?)

部活も総体予選が近くなり、試合などでの遠征も増え、
無意識に体力が消耗していたりします。

中には文化祭準備に追われたりする生徒も…

今日も何人かつかれた顔をしている生徒がいたので、
「疲れて集中できないときは休むように」と話しました。

勉強を進めていく中で一番大きな敵は「体調」です。
自身の体調をコントロールする能力を身につけるのも
難関大合格へは欠かせないと私は思っています。

全部欲張ってやるのもいいですが、
それで体調を壊してしまっては元も子もないので
勇気を出して休むのも大いに有り!です。

不安になったり、どうしてよいかわからなくなる前に
担任の先生かほかの教務の先生に相談してほしいと思います。

(五井駅前校校長 呉屋)

旧帝大本番レベル記述模試

東進の模試に旧帝大本番レベル模試というものがあります。

6月はこの旧帝大本番レベル模試を含め毎週模試があります。

本日6月7日(日)は
・京大本番レベル模試
・北大本番レベル模試
・九大本番レベル模試

6月14日(日)は
・東大本番レベル模試

6月21日(日)
・東北大本番レベル模試
・名大本番レベル模試
・阪大本番レベル模試

6月28日(日)
・センター試験本番レベル模試

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(本日ユーカリが丘校で行われた北大・九大本番レベル模試の様子)

『本番レベル』という名称がついている通り
問題はすべて実際の入試問題と同じレベルの問題となっていますので
いま受験生が受験するには当然難しい模試だと思います。

まだまだ全然勉強が進んでいないのに今から受験する意味があるんですか?
という質問もよくあります。

「実際の入試と同じレベル」(=絶対評価)というところにポイントがあります。

実際の入試レベルを今体感することで、志望校までに
自分があと何点足りないのか明確になるので
受験後の勉強がより入試を意識した勉強、
またモチベーションのアップにつながります。
(出来なくて当たり前なので下を向く必要はなく、むしろどこができていないのか
を意識して次につなげることが大切)

生徒たちにもその点を意識して受験するように指導しています。

スポーツでも、練習でできないことは試合でもできない、
とよく言われますが、もちろん練習をたくさんした上で、
やはり一番伸びるのは試合の中でだと思います。

普段の練習(勉強)、そして試合(試験)をたくさんこなし、
成長していけるように今後も生徒たちをサポートしていきます。

(ユーカリが丘校 内藤)