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全国統一高校生テストまで あと15日!

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「安心してください。まだ15日ありますよ。」
本日の私からの全国統一高校生テストに向けてのコメントです。

旬(やや過ぎましたが)を取り入れてみました。

半分ネタで、半分は本気です。


何かの試験やイベントの前は

たとえばまだ半年先のことであれば
「もう半年しかない、やばい、やらなきゃ」

たとえば2週間前などの直前に迫ってきたら
「まだ2週間もある。やれること、やるべきことをしっかりやろう。」

と自分の気持ちをコントロールして私は取り組んでいました。
今も仕事をしていく上でそう気持ちを整えています。

ほとんどの人が直前になると
「やばい、やばい」
になると思います。

そこで
「まだ○○日ある」
と思えるかどうか、精神的な強さを持てるかどうか

大学入試においても、大人になっても大事なのではないでしょうか。

(ユーカリが丘校 内藤)

全国統一高校生テストまであと16日!

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五井駅前校の呉屋です。

ついこの前連休だと思っていたら、また3連休。
今年の受験生は一日中勉強できる日が多くて幸せだ。

センター試験までとうとう100日をきりました。
残り日数が2ケタになりました。
ここからは現役生にとって、一分一秒無駄にできません。

受験生は学校のない土日祝日は、朝9時登校必須です。

まだ朝9時に登校できていない当塾の受験生諸君!

その朝の1分の時間でどれだけ勉強できるか考えてみよう!

~全国統一高校生テストまであと16日!~
校舎では10/25の統一高校生テストに向けて
教務スタッフのメッセージ付きカウントダウンポスターを掲示しています。
スタッフそれぞれの個性が出ていて面白いですね。
まだ見ていない塾生は急いで校舎に行くように!
日替わりなので毎日更新します!見逃すな!^^

(五井駅前校校長 呉屋)

全国統一高校生テストまであと17日!

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10月25日まであと17日です。

それぞれの学年で
「全国統一高校生テスト」を受ける意義を考えてみましょう。

受験生はもうこれが本番だと思ってテストに臨みます。
数多くの受験生に囲まれ
独特の緊張感の中、力を出せるのか…。
本気でやったからこそ見えてくる自分の弱点。
自分に足りないものが何であるかを再確認するテスト。
さらに、これまでやってきたことが間違っていなかったと
自信をつけるテストともいえます。

2年生は
直前期の受験生がどういう緊張感で臨んでいるのかを体感し
センター試験はそのほとんどが2年生までの学習範囲であるため
これまでの学習の定着度を測る模試となります。

そして1年生
実はこれまでやってきた勉強で解くことができる問題も多いことに気付くはず。
まだ先は長いとは言え最終的にどういう問題が解けなければならないのか
そして、今の自分はどのくらいの位置にいるのかを知るにはいい機会となるはずです。

いづれにしても、ただ漠然と受験するのではなく
何か1つでも目的をもって試験に臨むことができれば
得るものは多いのではないでしょうか。

何事もチャレンジが大切です。校舎スタッフ一同お待ちしています。
(大網白里校 矢部)

全国統一高校生テストまであと18日!

こんにちは、鎌取駅南口校の小井塚です。

今日の校舎は、夕方にはほぼ満席。
最近は3年生だけではなく、
1,2年生もよく登校し学習を進めています。

なぜ塾生が最近こんなに頑張っているのかは、
おそらく、これが理由でしょう!

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全国統一高校生テストまであと18日です。
誉田進学塾の生徒も日ごろの成果を発揮するため、
このテストに向けて頑張っています。

塾生でなくてもテストを受験することができます。
申し込みはまだまだ受付中です。

鎌取駅南口校の生徒の在籍高校はさまざまです。
みなさんの高校の友達も受験しますよ!
友達と一緒にこのテストで、是非力試しをしてみましょう!
申し込みお待ちしております!

(鎌取駅南口校 小井塚)

追試!

こんにちわ。鎌取駅南口校の北野です。

毎週土曜日は単語の追試の日です。
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みんな真剣です。
語彙力は英語の点数に一番響くところでもあり、これだけでも、英語の得点は大きく変わります。
来週から熟語も始まるということもあって、熟語で来週分を勉強している人もちらほら。
毎週の単語テストは大変ですが、ここを乗り切れれば、英語学習の半分はクリアしたと言っても過言ではありません。
継続は力なり!単語テストは受験までずっと続きます。
入試本番まで継続し続けよう!
(鎌取駅南口校 北野)

2年生はいよいよ受験モード

こんにちは、大網白里校の浅野です。
本日は、2年生の様子を伝えたいと思います。

2年生の皆さん、
そろそろ受験モードに入るべき時です。
現在、
毎週のホームルームで単語テストをしています。
来週からは、
いよいよ熟語のテストも入ってきます。

英語はやはり、知識量がものをいいます。
単語・熟語の両輪をそろえれば、
長文読解への基礎が完成していきます。

他の科目も含めれば、
勉強しなければならない量は非常に多いです。
今から計画を立てて入試への準備を始めていきましょう。

悩みがあれば、いつでもスタッフに声をおかけください。
解決策が見つかるまで相談にのります!!

(大網白里校 浅野)

シルバーウィークを空けて

昨日までのシルバーウィークがあけて、
今日からは再び学校が始まりました。

1・2年生にとっては、「もう休みが終わってしまった」
という気持ちだと思いますが、
受験生にとっては、ちょっとホッとした気持ちもある様です。

このシルバーウィーク中は、毎朝9時に登校して、
夜22時まで集中して学習に取り組んだため、
少し疲れがたまってきたところだったため、
学校の体育の授業などは、息抜きになる様なのです。

それだけ、このシルバーウィークの5日間、
みんな必死で学習に取り組んだということですね。

そんな受験生の頭の中にあるのは、今週末に行われる
難関大本番レベル記述模試・有名大本番レベル記述模試。

今までコツコツと積み重ねてきた学習の成果を
発揮するチャンスとばかりに、みんなはりきっています。

受験生、Fight!!

(土気駅北口校 轟)

毎朝登校、9時!

朝8:45分を過ぎると続々と登校を始める受験生。
9時にはブースに座り、学習スタートです。
9時を過ぎる受験生は心なしか申し訳なさそうに校舎に入ってきます。

時間にして5,10分の話かもしれません。
しかし、「この時間に始める!」ときちんとスタートを切り、「何時までブースからでない!」と集中して学習する場合と、
起きた時間によって多少時間がずれ、またその分だらだらと進める学習では、まったく能率が異なります。

始まりの時には終わりを意識して、
終わりの時には次の始まりを意識する。

時計の秒針はどれも同じく動いていきますが、時の使い方は人それぞれ。
であれば、どのように使うのか今一度整理してみるのはどうだろうか。

(鎌取駅南口校 竹内)

シルバーウィーク突入!

いよいよ巷ではシルバーウィークに突入しました。
大型連休ということもあり、みな様々な過ごし方をしている様子。

・部活の大会
・シルバーウィーク課題
・旅行

多くの生徒が様々な過ごし方をしている中で
誉田進学塾高校部は全校舎朝から開校しています。

受験生が朝から勉強しに塾に来るのはもちろんですが、
高校1、2年生も部活前に来校する生徒もいれば
部活終わりに。または遊んできた帰りに。

【少しでもやろうかな。】

全ては積み重ねではないでしょうか。
現在の自分は過去の自分の積み重ね
来年の自分は今の自分の積み重ね

今楽をしようと思えばいくらでも出来ますが、
みんなわかっているようです。

今の頑張りが、その先の未来に繋がっていることを。

その先の未来が具体的に見える

『全国統一高校生テスト』

いよいよ来月始まります。
高校1年生~3年生まで全学年が
実際の受験期に行われるセンター試験と同じレベルの模擬試験を
受験します。
誉田進学塾高校部でも全員が受験します。
単なる試験で終わらせるか、その先の未来に繋げるかは
自分次第です。

詳しくは当ホームページ、もしくは東進のホームページをご覧ください。

http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/zentoko/zentoko2015.htm

(土気駅北口校 雨宮)

わからないのは誰のせい??

試験勉強で四苦八苦する生徒で毎日にぎやかな五井駅前校です。

先生やチューターさんへの質問を見ていて気になるのが、

「調べたけどわかりませ~ん」と教科書すら持ってなくて
質問にくる人がいます。

「授業きちんと聞いていた?」と聞くと
「先生の授業聞いてもよくわからないし…」と。

これでは、先生が一方的に悪いように聞こえてしまいます。
はたして本当にそうなのでしょうか?
同じテストを受けて成績に差がつくのは事実ですから、
先生が一方的に悪い!では筋が通りません。

私は授業に臨む姿勢に問題はないのか、一度考えてほしいと思います。


今日は高0生(中高一貫校の中3生)の初めてのガイダンスでした。
時間があったので学校の様子なども聞いてみると。。。

「今日の数学、最初わからなくてビビったけど…
 最後は理解できたので大丈夫です!」

範囲は高校1年生の内容です。
あぁこれだな、、、と思いました。

良い授業ってお互いに理解しようと努力するから
わかるし、納得できる。
生徒のほうが一方的に受け身だとうまくいかないのだと思います。

中学生ができることを高校生ができないはずはありません。
授業を受ける姿勢をただすところから始めてはどうでしょうか。

(五井駅前校校長 呉屋)