先週になりますが11月17日(火)に行われた
志田晶先生特別公開授業の様子です。





土気駅北口校の3階教室が満席となり、大盛況でした。
参加した生徒のアンケートからも大変満足度の高い授業でした。
今後も公開授業を企画していきたいと思います。ご期待ください。
(特別公開授業担当)
誉田進学塾大学受験部のブログです
先週になりますが11月17日(火)に行われた
志田晶先生特別公開授業の様子です。





土気駅北口校の3階教室が満席となり、大盛況でした。
参加した生徒のアンケートからも大変満足度の高い授業でした。
今後も公開授業を企画していきたいと思います。ご期待ください。
(特別公開授業担当)
こんにちは。ユーカリが丘校の片岡(伸)です。
東進はパソコンを使った映像授業なので、
「わからないところがあったら質問できますか?」
と聞かれることが多々あります。
答えは.........もちろんです!
誉田進学塾は各校舎に勉強を教えることができる教務スタッフがいますので、全く問題ありません。


その他にも、東進のバックアップサービスもあります。
東進の授業や模試など東進コンテンツに関することはメールで問い合わせることができます。
ただし、質問に来る前にちゃんと自分で考えてくださいね。
大事なことはその問題の答えを「知る」ことではなく、その問題が「わかる」ことですから。
その為には、自分でしっかり考えたということが必要なのです。
私は理系担当なので、よく生徒からは数学や物理などの質問を受けますが、
「この問題解いて下さい」と言われると解いてあげません。その代りヒントをあげます。
そのヒントを頼りに自分で考えてみましょう。
悩む時間も勉強です。

(ユーカリが丘校 片岡(伸))
各校舎にて
11/15(日)
高校1年生対象の
第3回高校生レベルマーク模試が行われました。
先月受けた全国統一高校生テストとは異なり
特に数学では出題される分野が、高校の学習進度に合わせ、
選択できる模試となっています。
先月、悔しい思いをした生徒、
勉強の成果が出て、次に向けてやる気が出た生徒
様々な思いを胸にこの試験を臨んだことでしょう。
大学入試まで漠然とただ頑張る!!
というのは続かないものです。
その前に、しっかり中間地点を設定する必要があり、
最終的にこうならなゃという目標に対し、
今回の試験ではこの範囲を固めよう!
そのために、確認テストをこの時までに合格しよう!
前回悔しい思いをしたあの子には負けない!
などなど。
やみくもに進める勉強から計画的な学習へ!
この切り替えが出来た人から
新たな学年に進んでいくと信じています。
(土気駅北口校 雨宮)
本日は
『難関大学受験研究会高1生高2生Program』
が五井駅前校、ユーカリが丘校で開催しました。

来年度の学習方針、計画から大学入試の現状など
在籍する生徒の保護者様を対象に説明いたしました。
premium高校部 東進衛星予備校は
12月が年度の切り替わりということで
一足早く、次学年の学習に入ります。
保護者様と学習の方針を共有し、
三者面談で個別の学習計画を相談します。
この難関大学受験研究会、そしてその後の三者面談が
生徒の第一志望合格の重要な要素となっていると考えています。
他のライバルより早くスタートし、生徒本人が望む未来が拓けるよう
私たちスタッフも気持ちを改めて
さらに徹底して生徒をサポートしていきたいと思います。
(ユーカリが丘校 内藤)
今日は高校2年生のHR。
HRで生徒たちに案内をしていたこともあり、
みんなが集まると、自然と11/17(比)の
志田先生の特別公開授業の話で盛り上がります。
土気駅北口校でも、志田先生の人気はとても高く、
多くの生徒が公開授業に参加するため、
すぐに話題に上がるのもよくわかります。
「もうあと5日で志田先生が来るんだ~」
とみんな授業が待ち遠しくてたまりません。
それは、志田先生が単に難しい問題の解き方を
教えてくれるからではなく、
「あ~、問題文をこの様に捉えたらいいのか」
という新たな発見を生徒たちに与えてくれるからなのです。
前回参加した生徒からは、
「数学って、ただ公式を暗記して解くのではなくて、
考える学問だんだな」
という納得の声がよく聞こえてきました。
今後は、どんな問題を通して、生徒たちを「あっ」と
言わせてくれることでしょう。
志田先生の特別公開授業は、一般の方の参加も大歓迎です。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。
(土気駅北口校 轟)
こんばんは。鎌取駅南口校の出山です。
現在、塾では新年度に向けて三者面談を行っています。
私も沢山の生徒たちと話していて痛感したのは、ひとり一人によって悩みは様々であり、一人ひとりと真摯に向き合って悩みの解決のために徹底的に話し合うことの大切さです。
当然といえば当然ですが、日々の生活を過ごす中で状況は刻々と変わってきます。そうした微細な変化を見落とさないよう普段の対応は注意していますが、面談を通じて打ち解け合ったことでこちらが声をかけなくても、積極的に話に来てくれることが多く、こちらとしてもすごく助けてもらっています。
面談では課題点や今後の目標など様々なことを確認したため今ままで以上にやるべきことが増えてきて大変だと感じることもあるかもしれません。
でも、安心してください。私たちスタッフが常に傍にいるので、悩みがあれば遠慮せず相談して一緒に考えていきましょう!!

(鎌取駅南口校 出山)
こんにちは。ユーカリが丘校の片岡伸です。
先月、全国統一高校生テストが終わり、11月は記述模試が数多く実施されます。
そして本日は旧帝大模試。ユーカリが丘の受験生も真剣な表情です。

センター試験型の全国統一高校生テストとは違い、記述模試は私大・2次対策。
国公立大学志望者はこのセンター試験対策と2次試験対策のバランスが難しいですね。
センター試験と2次試験では求められる力も違います。
レベルも違えば、試験形式も違う。
マーク型のセンター試験と違って、記述試験では自分で解答を作る記述力・表現力が必要です。
これが苦手な受験生は結構います。
また、試験時間も大きな違いではないでしょうか。
本日の記述模試では長いもので1教科150分もあります。
最後まで集中するためには本番さながらに模試をうける経験が必要となります。
再来週には難関大・有名大記述模試もあり、これから一気に受験モードへと加速しています。
受験生全員が最後まで走り続けられるようより一層フォローしていきます。
(ユーカリが丘校 片岡伸)
こんにちは
おゆみ野駅前校の佐藤です。
11月に入り、受験生もいよいよ大詰めです。
センター対策、二次対策、過去問演習、やることがいっぱいでパンクしそうな受験生もいるかもしれません。
焦らずに、といってもなかなか難しいでしょうから、目の前のことから一つずつ片づけていきましょう。うまくペースを作れればしめたもの。
特に過去問演習講座の添削が有効です。
(例)
①答案を提出する。
②添削が返ってくるまでの時間で解説授業を聞く。
③分からなかった所を理解して、さらに問題集などで補う。
④返ってきた答案を見て解きなおす。
ここからは記述力や難関レベルの知識といった、学習の「質」が重要になってきます。上手に学習のペースを維持して、頑張ってください。
(おゆみ野駅前校 佐藤)
こんにちわ
鎌取駅南口高北野です。急に寒くなってきましたね。
全国統一高校生テストが終わり、受験生は一気に受験モード!
過去問演習に励んでいる生徒がたくさん見受けられます。
問題集には良問ばかりが載っていますが、実際の入試ではそうとはかぎりません。多くの過去問を解いて、良問も悪問も何が来ても解けるようにしておきましょう。
またしっかりとした記述力を鍛えるために、過去問演習講座の添削は非常に有効です。12月に入るとセンター対策で時間がなかなかとれなくなります。11月にしっかりと記述力をつけていきましょう!
(鎌取駅南口校 北野)
先週行われた全国統一高校生テスト、答案返却を実施しています。
外部から受験に来てくださった皆さんは、ありがとうございました。
成績表については、返却説明会という形で、
データの見方、志望校に向けての状況、
これからの学習の進め方などを個別にお話ししています。
また、大学受験そのものの状況や準備の仕方、
塾さがしをされている方へのアドバイスなど、
今回のテストが将来に向けての学習を始めるきっかけにできるようなお話もさせていただいています。
説明をしていて感じたことは、
どの高校生も、自分の将来を考えているものの、
具体的に何をしたらいいのかわからない不安を多く抱えているということです。
学校や部活が忙しい、今からどのくらい頑張れば間に合うのか、そもそも大学が決まっていない…
そうしたモヤモヤがほとんどすべてのお子さんにあったようです。
今回、全国統一高校生テストを受けていただいたことで、
現状の分析や、大学入試のとらえ方、具体的に何を始めればいいのかなど、
それぞれに見つけてもらえたことと思います。
大事なことは「具体化」することですね。
目標と課題。
時間は平等に与えられています。あとは自分自身何ができるか。
少しでも早く考えて、行動に移せるかどうかだと思います。
次のセンター試験まであと70日ほど。
全国の高校生のみなさんが、一歩ずつ前に進まれることを願っています。
(おゆみ野駅前校 小林)