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まだまだこれから

皆さんこんにちは。
大網白里校の事務の長谷部です。

あっという間に9月の半ばですね。
少し前までは『夏が来たー!』と思っていたのに
気付いたらもう終わり…
本当に時間の流れというものは早いですよね。
センター試験までカウントダウンしてみると
残り『123』日。
これを、まだまだあるから大丈夫!と思うのか。
それとも、あとこれしかないのか…と思うのか。
考え方次第で大きく違ってくると思います。
皆さんはどちらでしょうか?
時間はとても大切です!
○○しとけば良かった…など後々後悔しないように
しましょう!

さて、9月に入り、受験生のHRでは
Final Challengeという演習テストが始まりました!
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得点はランキング形式で発表されます。
生徒たちの中では競い合う姿も見受けられました。
Final Challengeは11月まで行いますので
間違えたところの復習や見直しをしっかりとし、
英語の力をグングン伸ばしていきましょう!


<全国統一高校生テスト受付中!>
10/28(日)学力の全国大会を開催!
高1生は新テスト「大学入学共通テスト」に対応!高2生はセンター試験に向けての実践演習!
このテストで弱点や課題をはっきりさせて、学力を伸ばすためのヒントを得よう!
↓↓申込詳細はこちら!↓↓
http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/zentoko/zentoko201810.htm

<特別公開授業開催!>
TVやCMでもおなじみの東進のカリスマ人気講師が誉田進学塾premium高校部に来校し、特別授業を行います!
東進数学科の志田晶先生、東進英語科の大岩秀樹先生の特別授業に参加して本格的な受験勉強スタートのきっかけにしよう!
↓↓申込詳細はこちら!↓↓
http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/koukaijyugyou/koukai_201810.htm

(大網白里校事務 長谷部)

待ち遠しい!この秋はセンター試験の得点をあげよう!

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いよいよあと一か月と少々になりました。
五井駅前校で志田晶先生を招いての「特別公開授業」が決定しました!

10/23(火) 19:30-21:00 五井駅前校
講師:志田晶先生(東進数学科トップ講師)

志田先生は塾でも受講する生徒が多く、非常に人気の先生です。
また問題集・参考書も数多く書かれています。
受験雑誌の取材で数学の学習方法や、単元の攻略ポイントなどアドバイスすることもあり、学校や本屋さんなどで目にしたことがあるかもしれません。

今回はそんな志田先生に、10/28(日)に行う全国統一高校生テストにむけて、センター対策の極意を伝授いただきます。

マーク型の模試でなかなか数学の点数が伸びない方や、高得点を目指したい方へ自信をもってお届けできる内容となっています。

塾生でない方も無料で授業に参加することができます。
まだ満席にはなっていませんので、お早目のお申込みお待ちしております。
全国統一高校生テストも高1、高2生、中高一貫校中3生をを対象に無料で受けられますので、あわせてご検討ください。
特別公開授業同様、夏期の申込フォームより、お申込みいただけます。

<志田晶先生 特別公開授業>
日時:10月23日(火) 19:30~21:00
会場:誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校 五井駅前校
教科:数学

<大岩秀樹先生特別公開授業>
日時:11月7日(水) 19:30~21:00
会場:誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校 大網白里校
教科:英語

↓↓申込詳細はこちら!↓↓
http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/koukaijyugyou/koukai_201810.htm

(五井駅前校 竹内)

過去の事例から学ぶ

何かを修得するためのプロセスは、
それが何であれ、類似性があるように思います。

囲碁を修得するプロセスについて
ある方が、以下のようにおっしゃっていました。

「まずは定石を覚えること。
 しかし、ただ覚えただけでは、
 その定石を使いこなせるようにはならない。

 どの一手を打つのか、正しく意思決定ができるようになるために、
 過去の事例(過去の棋譜)を徹底的に調べることが必要だ。
 そうすることで、感覚的にどの一手を打てば良いのかが
 わかるようになる。」


私はこの話を聞いて、受験勉強と同じなんだなと感じました。

例えば、数学を例にすると、問題を解く際の定石があります。
つまり、「この類の問題はこのような解法で解く」というものです。

ただ、解法を単に暗記したからといって、問題を解けるようにはなりません。
特に、難関大学の入試問題では、様々な定石を組み合わせることによって
ようやく解ける問題が出題されるからです。

数学の問題を解く際には思考力が必要であることは言うまでもありませんが、
難易度の高い問題程、試行力も必要になってきます。
つまり、知っている解法をあれこれ組み合わせて解こうと試みるということなのです。

ただ、闇雲に試行するわけにはいきません。
特に、入試問題には制限時間があるからです。

そこで、沢山の試したいアプローチの中で、
この一手をやってみようという意思決定を行います。
その意思決定の精度をどのように高めていけば良いのか。
それが、過去の事例、つまり過去問では、どのようなアプローチを
行うことで解を得られるのかを徹底的に研究することが大切になっていきます。

9月に入り、特に週末は、志望校の過去問演習講座に取り組む生徒が
多くなってきました。
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過去問を解き、解説授業を受けるというプロセスは
まさに、志望校の入試問題を解くための重要な研究活動なのです。
ですから、単に解説を理解するだけでなく、
「なぜこの解き方が有効なのだろうか?」
「どこからこの解き方の発想は生まれるのだろうか?」
など、たくさん思考して頂きたいと思います。

(大網白里校 轟)

<全国統一高校生テスト受付中!>

10/28(日)学力の全国大会を開催!

高1生は新テスト「大学入学共通テスト」に対応!高2生はセンター試験に向けての実践演習!

このテストで弱点や課題をはっきりさせて、学力を伸ばすためのヒントを得よう!

↓↓申込詳細はこちら!↓↓

http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/zentoko/zentoko201810.htm

<特別公開授業開催!>

TVやCMでもおなじみの東進のカリスマ人気講師が誉田進学塾premium高校部に来校し、特別授業を行います!

東進数学科の志田晶先生、東進英語科の大岩秀樹先生の特別授業に参加して本格的な受験勉強スタートのきっかけにしよう!

↓↓申込詳細はこちら!↓↓


http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/koukaijyugyou/koukai_201810.htm

特別公開授業開催!

東進のカリスマ人気講師が
誉田進学塾premium高校部に来校!

『特別公開授業』

を開催することが決定しました!!

特別公開授業とは予備校界を代表する
人気・実力を兼ねそろえたスーパー講師が
ライブで迫力ある、まさに“特別な”授業を
行うプレミアムイベントです!!

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今回、誉田進学塾premium高校部になんと2名の
講師の先生にご来校いただきます。

東進数学科講師の志田晶先生と
東進英語科講師の大岩秀樹先生です!

前日の記事にある「全国統一高校生テスト」とあわせて
塾生以外の方ももちろん参加できます。
多くの方のご参加をお待ちしています!ぜひご参加ください。

<志田晶先生 特別公開授業>
日時:10月23日(火) 19:30~21:00
会場:誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校 五井駅前校
教科:数学

<大岩秀樹先生特別公開授業>
日時:11月7日(水) 19:30~21:00
会場:誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校 大網白里校
教科:英語

↓↓申込詳細はこちら!↓↓
http://www.jasmec.co.jp/toshin/event/koukaijyugyou/koukai_201810.htm

(五井駅前校 島)

『全国統一高校生テスト』の受付を開始しました!

今年から年2回の開催となった
『全国統一高校生テスト』

6月に第1回を開催し、2回目は10月開催となります。

昨年までは10月の1回だったことを考えると
今回の『全国統一高校生テスト』
の方が馴染みはあるのでしょうかね。

おそらく今年も東進の方で
バンバンCMが流れると思いますので
一般の方にも目にする機会が多くなってくると思います。


さて、この『全国統一高校生テスト』、
よく知らないと言う方のために簡単に概要をお伝えすると

・文字通り、全国の高校生が学年の壁を越えて同じ日に同じ問題に挑戦
・レベルはセンター試験本番を想定、問題形式も
 (高2生にとってもセンター試験自体、高2までの学習範囲のため
実力を試すことができる)
・ただし、高1生はセンター試験が廃止され「大学入学共通テスト」に変わるため
 共通テストに対応した問題に挑戦する

このような感じです。

全国の高校生がライバルと切磋琢磨する場となります。
しかも、受験料は「無料」なのです。


誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校では
せっかくの機会ですから、無料なのでただ受けるではもったいないので

受験前には、受験にあたっての注意点のほか
最新の大学入試情報を提供したり、
成績返却時は個別に成績表からアドバイスしながら返却したりと、
地域の志高い高校生のために、少しでもお力になれるようにと
準備しております。

まだ予備校に通われていない方、わけあって予備校になかなか通えない方など
これから勉強を始めるきっかけになればと考えています。

ちなみに塾生の受験者を優先しますので、席に限りがございます。
受験希望の方は、お早目にお申し込みください。

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(ユーカリが丘校 内藤)

夏期講習の振り返り

こんにちは、
大網白里校の浅野です。
涼しい日が続いてきました。
いよいよ秋ですね。

さて、
今週のHRでは、
高1生、高2生共に、
夏期講習の表彰を行いました。

約50日間でどれだけ頑張ったか。
受講数、特別演習得点、自分で立てた目標をどれだけこなせたか。
この3つの指標で表彰を行いました。

精力的に受講を進めた生徒、
特別演習(高速マスターから出題)のために英語を頑張った生徒、
自分で立てた目標に対して邁進した生徒。

それぞれの物語がありました。

その結果がこちらです。
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皆、良い表情をしています。
達成感、充実感など、思い思いの夏休みになったのではないでしょうか。

さて、これからはいよいよ2学期。
夏休みまでの蓄積を活かし、
これからも飛躍していきましょう!!

スタッフ一同、全力でサポートします。

(大網白里校 浅野)

リスペクトしすぎない

大坂なおみ、やりました!
全米OP優勝。男女通じて初の4大大会優勝です!
(錦織圭は準優勝1回)

正直言って、以前は日本語があまり話せない
大坂をそんなに応援していませんでした。
表彰式を動画で見ました。
始まるやいなやのブーイング。
セリーナの敗北に不満を持ったファンたちによるものです。
その瞬間、大坂の表情は曇り、サンバイザーを深くかぶって
泣き出しました。
セリーナのインタビューが終わり、
大坂のインタビューがはじまるのですが、
こんなことになってすいません(I'm sorry)という
内容のことを言ったのです。
そんなことで、謝らなくてもいいのに。
というこの感じ、なんとも日本人らしい感じがしました。
そうです、責められるべきは審判に暴言を吐くわ、
どなりつけるわ、やりたい放題だったセリーナのはず。

また、「セリーナと対戦で来てよかった、
(セリーナに)ありがとうございました。」
となんどもお辞儀をしながら言うしぐさは極めて日本人でした。

急に親近感を覚える私でした(笑)

そんな大坂なのですが、
試合の最中は、テニス界の現役のレジェンドである、
セリーナ・ウィリアムズに一切物怖じすることなく、
セリーナが抗議・暴言・ラケット破壊で、自滅していっても、
いたって冷静にプレーを続け、圧勝しました。

みなさんの「憧れの○○大受験当日」の日の心境も
大坂はセリーナと対戦した日の心境と相通ずるものが
あるかもしれません。

たしかに、受験でも、相手をリスペクトすること
なめてかからないことは重要です。
たとえば、第一志望の大学であれば、
当然、学校へ行き、過去問を研究し、
対策をするetcといったことは当然すべきです。

しかし、リスペクトしすぎるのも、
どうかと思います。「私には○○大はむずかしすぎる」
「あるいは周りの受験者はみんな私より優秀だ」
などと思いすぎてはいけないと思います。

大坂のようにリスペクトは合格した後で示せば十分ですので、
当日は、「○○大が何?私を通さないなんてことができる?」
「周りの学生の頭がみんな野菜に見える」
ぐらいの気持ちで、向かっていいのではないのかと思います。

最後に。
大坂のスピーチで一番観衆がほっこりしていたのはお母さんについてのくだりでした。
「お母さんがすべてを私のために犠牲にして応援してくれた・・・
お母さんにとってもこの大会は重要だったみたい。いつもはそうじゃないから(笑)」
私たちスタッフはいつも生徒のみなさんをサポートします.

(おゆみ野駅前校 教務 山本)

その瞬間を楽しむ

こんにちは!ユーカリが丘校教務の松浦です。

高校では文化祭シーズンではないでしょうか。
なんだかんだで、文化祭って楽しいですよね。
私のようなオッサンにとっては「毎年あるいつもの文化祭」であっても、皆さんにとっては「一生に一度、二度とない今だけの文化祭」。
その場で同じ時間を過ごした仲間としか共有できないかけがえのない一回性、プライスレスな「非日常」のひと時です。

「非日常」の代表例は「冠婚葬祭」。「葬」が入っていることからもわかるとおり、楽しいことばかりではありません。自分の力ではコントロールできないことが襲いかかってくるのも「非日常」です。
北海道の震度7の地震による大停電。電気がない夜を、「満点の星空がいつもよりきれいだよ!」と楽しんだ道民の心の余裕、かっこよかった。
受験の不安な気持ち、追いつめられる焦燥感、闘争心。これら究極の「非日常」も、「私緊張してるかも。ウケるんですけど…。」とか、その場の状況を一歩引いて楽しむくらいでちょうどよいのかもしれませんね。
(ユーカリが丘校 教務 松浦)

学習切り替え

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センター試験本番レベル模試を終え、国立・私大入試対策に一気に切り替える時期になりました。
ひとり一人の状況は違えど、国立・私大入試を突破できる得点力を高めていかなければなりません。

島先生のもとに集まる受験生たち。
過去問演習講座の進め方、冬期・直前講習や志望校対策講座の進め方をレクチャーしています。

ただ努力すればいい、そんな時期ではありません。
志望校合格に向けて、必要なプロセスがあります。

生徒が迷いなく走り続けられるように、受験指導をしていきます。

(五井駅前校 竹内)

全国統一高校生テスト

こんにちは、
大網白里校の浅野です。

まだまだ蒸し暑い日が続きます。
いかがお過ごしでしょうか。

さて、
6月に行われた「全国統一高校生テスト」のことを覚えていますでしょうか。
通塾している生徒だけではなく、
塾には通っていない生徒、他塾に通っている生徒も、
誰でも受験ができる全国的な模擬試験です。

そんな模試がまた、
10月にも開催されます。

例えば、
東進に通っている生徒が全員、
友人を1人連れてくるだけで、
受験者数は倍に膨れ上がります。

それだけ全国統一高校生テストには、
切磋琢磨する機会が眠っているということです!

9/14(金)から受付が開始されます。
是非皆さん、一緒に刺激しあえる友人と一緒に、
存分に力を発揮してください!!

(大網白里校 浅野)