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定期試験対策

ついこの間入学式でしたが、
気が付くと、あと1週間で5月になります。

5月と言えば…

そう、各高校で定期試験が始まります。

高校1年生にとって、最初の定期試験はとても大切です。
ここでうまくいくと、
「高校生活は大丈夫!」
と自信がつきます。

ですから、誉田進学塾premium高校部では、
定期試験2週間前から、
定期試験専用の部屋にみんなで集まり、
定期試験対策を行います。

一旦塾の学習は止めて、
学校の学習に専念します。

定期試験専用の部屋には、
常に教務スタッフがサポートできる体制ですので、
わからないことがあれば、すぐに質問することができます。

今日は高校1年生のHR。
定期試験対策の強い味方が、定期試験対策シート。
それを配布し、まずは定期試験の2週間前からの日程を記入して頂きました。

早い学校だと、5/1から定期試験対策が始まります。

受験と同じで、定期試験対策も団体戦。
1人じゃない。
みんなで取り組むからこそ、
やる気アップにつながります。

私たちスタッフも、全力でサポートしていきますので、
ともに定期試験に向けて頑張っていきましょう。

(大網白里校 轟)

センター本番レベル模試

こんにちは、大網白里校の浅野です。
いかがお過ごしでしょうか。

本日はセンター本番レベル模試でした。
この模試は、
模試といえど、本番のセンター試験と同じレベルの難易度です。
それを高3生、高2生が受験しました。

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皆、真剣な表情で受験しています。

毎回終わった後に、
「難しかった」と言う声が聞こえます。

難しいのは当然です、入試本番のレベルなのですから。
試験中の緊張感を忘れないようにし、
受験後に復習をして、次につなげていきましょう!

(大網白里校 浅野)

模試が近づいてきた。。。

4月もすっかり後半となり、
なんだか、春というより、夏に近いんじゃないかという日も
でてくるようになりました。
4月は新学期の準備、入学式、
新入生歓迎の催しなど、
あっという間に過ぎてしまったことでしょう。

しかし、そんな忙しい中でも塾に登校し、
勉強に励むという姿は変わっていません。

そんな中、4月22日に
第2回センター試験本番レベル模試が行われます。
さっそく春休みの勉強の成果を発揮できるときがきましたね。
みなさん、それぞれ課題を持って取り組んでいます。
どれくらい伸びているのか、楽しみです。

(おゆみ野駅前校 山本)

センター試験本番レベル模試に向けて

4/22(日)に行われるセンター試験本番レベル模試に向けて
受験生に高速基礎マスターの徹底を指導しています。

英語を制する者は受験を制すの言葉通り、
英語の得点アップのためには語彙力向上は不可欠です。

高速基礎マスターの「英単語センター1800」、「英熟語センター750」の
完全習得をしていない生徒中心に取り組みを促進しています。

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五井駅前校の受験生は英語を苦手としている生徒はもちろん、
得意としている生徒も基礎をおろそかにしないために
高速基礎マスターを習慣化して取り組めるよう指導を行っています。

また修得してもなかなか覚えられない生徒は反復練習して
My単語を活用したり、隙間時間にスマホアプリで覚えたりと
何とかして語彙力を定着させようと努力しています。

模試の前にやれることは全てやって模試にチャレンジしましょう。
コツコツと一歩ずつステップアップしていきましょう!

(五井駅前校 島)

時間は減る一方だ。しかし、〇〇はたまる。

こんにちは!
ユーカリが丘校教務の松浦です。
新しい学年がスタートし、日々のあれこれで忙しく過ごしていることと思います。

今日は時間管理術のお話です。
時間の使い方を四つの領域で分類する方法があります。
「すべきこと・やりたいこと」を「緊急度と重要度」で切り分け、四領域に分類するやりかたです。
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「第一領域」:重要で緊急なもの
締切直前の作業がこれにあたります。
・定期テスト範囲の学習
・明日提出する予定の宿題
・近くに迫った練習試合

「第二領域」:重要だけど緊急でないもの
準備と計画、将来への備えがこれにあたります。
・将来の夢に向けて自分でいろいろ調べてみること
・夢の実現に向けての大学受験の勉強
・部活の大きな大会での優勝
・それに向けての日々の基礎練習
・家族や友人との心の交流

「第三領域」:重要でないが緊急なもの
・LINEやメールの返信や電話
・食事や風呂など
・悪い意味での友達づきあい

「第四領域」:重要でなく緊急でないもの
・友人とのおしゃべり
・ゲームやスマホアプリ

新学期が始まり、新しいことに忙殺されがちな時期です。第一領域や第三領域が次から次へと押し寄せてくる。
でも、常に意識してほしいのは、
「時間は減る一方だ。しかし、〇〇はたまる。」
ということ。
〇〇に入る内容は、人によって違います。即物的なもの、例えばお金もそうかもしれません。でも、将来の自分のために必要な努力も、確実に自分の中にたまっていきます。
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こういう時期だからこそ、第二領域の「重要だけど緊急でないもの」にできるだけ時間を割くように心がけましょう。
(ユーカリが丘校教務 松浦)

やるべきことが多いからこそ計画的に

毎週月曜日は、1年生のHR。

1年生にとって、高校生活が始まり、
学校生活、部活動、そして塾での生活
と、段々とやることが増えてきて、
忙しくなってきたころだと思います。

そんな中、どうやって、これらのことを
やりくりしていけばよいのだろうと
疑問に感じる方も多いと思います。

たくさんの物事をやりくりするときは、
取り組むことを整理し、
それらの優先順位をつけ、
そして、日々の計画に落とし込むと
うまくいきます。

それをHRでは実践しています。
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まだ高校生になったばかりですから、
計画に落とし込み、それ通りに実行していく
というのは、始めのうちは難しく感じるかもしれません。

ただし、このサイクルで学習していくことを
日々取り組み続けることで、習慣化することができ、
スムーズに実践できるようになっていきます。

そのためのツールとして、塾ではWillという冊子を
活用しています。
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このように、みんな、しっかりと日々の計画を
立ててくれました。

次のステップは行動です。
計画的に行動していけるように、
サポートしていきます。

(大網白里校 轟)

来週は模試!

こんにちは。ユーカリが丘校の片岡です。

本日は本当に風が強いですね。
台風かな?と思うくらいです。
そんな風に負けず朝9時から塾に来る生徒たちには、
本当に頭が下がります。
ユーカリが丘校は良い生徒達ばかりです。

さて、
来週日曜には『第2回センター試験本番レベル模試』があります。
前回の模試は第1回2月でした。
春休みを含めたこの2カ月間の成長をぜひ実感して欲しいと思います。

そういえば、
前回の2月と比べて、模試前の受験生の雰囲気がなんだか違うように感じます。
4月に入り、塾だけでなく学校でも最上級生になったからでしょうか。
休憩スペースでの友達同士の話1つとっても、
受験生としての意識が今までよりもさらに伝わってきます。

「来週の模試で数学○○点取るには、何をすればいいですか?」

今までは「とりあえず模試を受ける」くらいだった生徒も、
自分の目標点に向けて何ができるのかと最近はよく相談にきます。
そのこと自体が成長ですね。
受験生はセンター試験まであと9か月。
一日一日を大事にして、目の前にある勉強に本気で取り組んでください。

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(ユーカリが丘校 片岡)

電話相談

こんにちは。ユーカリが丘校の片岡です。

高1生は高校生活が始まって1週間経ちましたね。
ユーカリが丘校でも、新しいクラスや新しい友達、学校の先生の話など
楽しげに皆話してくれます。

さて、
現在、premium高校部では高1生対象の電話相談真っ只中。
高校生活が始まって1週間経ったということは、
皆それぞれ状況も違ってきているということ。
春期講習の結果報告をお話ししたり、ご家庭での様子を聞いたり。
保護者の方の不安や考えを受け止め、解決し、今後の指導に生かします。

高1生の保護者の皆様と話をしていて感じることは、
生徒の成績を上げること以上に人としての成長を願っているということです。

学習習慣をつけてほしい。
先生とした約束はちゃんと守ってほしい。
目標に向けて努力してほしい。
などなど

誉田進学塾premium高校部は「予備校」であり「塾」です。
生徒の学力を伸ばすことはもちろん、人間的成長をする場になるように
今後もご家庭と連携しながら生徒をサポートしていきます。

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(ユーカリが丘校 片岡)

苦しい時こそ

大谷選手、すごいですね!
出場する日のニュースをいつも楽しみにしている今日この頃です。

悪い時にどうするかというのが一番大事なので、
そこが課題ですね。
―大谷翔平

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そう、みなさんも、勉強に気分が乗らない。
眠い。勉強しても結果がでない。
そういうときもあると思います。
調子がよいときには、みんながんばれますが、
調子が悪くなったときにこそ
真価が問われるというわけですね。

誉田進学塾では
調子がよくないときこそ、
スタッフが、
相談に乗ったり、発破をかけたり、
あるいは、がんばっている仲間を見て
「自分もやらなくては」
と思えたりするという、良い環境があります。

栗山監督は、僕が無名だったころから、
僕の可能性を見ていてくれました。
だから、信頼感がありましたね。
―大谷翔平

私たち教務スタッフも、みなさんが立派になった後、
大谷君のように言ってもらえるように
全力でサポートします。
苦しい時こそ頼ってください

(おゆみ野駅前校 教務 山本)

困ったときは…

こんにちは。
ユーカリが丘校事務の倉舘です。
先日入学式を終えて、高校生となってから間もなく1週間が経とうとしています。
学校生活には慣れましたでしょうか?
新しい学校生活に慣れるまでは大変なこともたくさんあると思います。
高校生になってからは学ぶ事が多く、勉強も戸惑うことがあるかもしれません。
そんな時はいつでも私たちに相談をしてください。
学習計画の立て方や学習方法、その他何でも力になります。
今日もみんな塾に来て夜遅くまで頑張っています。

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そんなみなさんを全力でサポートいたします。
これから一緒に将来の夢に向かって頑張っていきましょう!!
(ユーカリが丘校 倉舘)