counter

記事一覧

ismあすみが丘の教室紹介①

誉田進学塾ismあすみが丘の福地です。

今回はismあすみが丘の中をご紹介します。

まずはエントランス。

ファイル 3322-1.jpg

入ってすぐに相談スペースがございます。
誉田進学塾では塾生はもちろん、
塾生以外の方からのご相談も承っております。
お気軽にご相談ください。

ファイル 3322-2.jpg
ファイル 3322-3.jpg

1階には大きな教室が1つあります。
現在、中2の教室として使用しています。
現在は感染症対策のため、36席ですが、
今後の生徒数次第で70席前後まで増やす予定でいます。

ファイル 3322-4.jpg

授業の大半は2階の教室で行っています。

ファイル 3322-5.jpg

階段を上がって曲がったところです。

ismあすみが丘の教室紹介②へつづく。

(教務 福地)

------------------------------

★ 誉田進学塾 春期定例入塾試験②

試験日:2021年1月23日(土)

*お申込受付中です!

新年度3月から入塾できる、難関高校受験コースの入塾試験です。
お申し込みは誉田進学塾のWebまたは各教室窓口にて承ります。

入塾試験受付締め切りは1/22(金)まで!

その他のイベント情報も含め、詳しくはこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

いつもと同じ

こんにちは!
ismおゆみ野教務の瀧野澤(たきのさわ)です

いそいよ県内私立の入試目前となりました!!
ここ数日は緊張のため、落ち着きがなくなるのではないか…?

ファイル 3321-1.jpg

と心配していましたが、
さすが受験生!!
いつもと同じように授業では集中して取り組み、
休み時間にはわからない問題を先生方に質問していました。

ファイル 3321-2.jpg

本番では、
いつもと違う机
いつもと違う教室
いつもと違う学校
でひとりで立ち向かわなければいけません。

しかし
いつもと同じものもあります。

それは………

*今まで一緒に勉強してきた仲間です。


この仲間がいることは大きな力になると思います。

受験生全員が自分の力をすべて出せることを願っています。

(ismおゆみ野 瀧野澤)

------------------------------

★ 誉田進学塾 春期定例入塾試験②

試験日:2021年1月23日(土)

*お申込受付中です!

新年度3月から入塾できる、難関高校受験コースの入塾試験です。
お申し込みは誉田進学塾のWebまたは各教室窓口にて承ります。

入塾試験受付締め切りは1/22(金)まで!

その他のイベント情報も含め、詳しくはこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

ismあすみが丘の教室紹介

今日はismあすみが丘の教室の案内をします。

ismあすみが丘は、昨年の7月に開校した新しい教室です。
ファイル 3320-1.jpg

教室は誉田進学塾の中で、いや土気地域の進学塾の中で一番新しくピカピカ、
ファイル 3320-2.jpg ファイル 3320-3.jpg
人数もまだまだ一人一人見られる人数で、一学年平均15名ほどです。
新入生に対してもしっかりとフォロができています。

スタッフは教室長の神田と理系教務スタッフの福地を中心に、
ファイル 3320-4.jpg ファイル 3320-5.jpg
長年のキャリアを活かして、一人一人をしっかりと見させていただきます。

土気地域で学力を伸ばしたいという方は、誉田進学塾のメソッドを体験することで大きな飛躍ができることをお約束します。

あすみが丘、土気地区で誉田進学塾の指導方針に共感いただける生徒保護者の皆様のために、スタッフ一同全力を尽くします。
ご期待ください。

(ismあすみが丘 教務 福地)

------------------------------

★ 誉田進学塾 春期定例入塾試験②

試験日:2021年1月23日(土)

*お申込受付中です!

新年度3月から入塾できる、難関高校受験コースの入塾試験です。
お申し込みは誉田進学塾のWebまたは各教室窓口にて承ります。

入塾試験受付締め切りは1/22(金)まで!

その他のイベント情報も含め、詳しくはこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

宿題を見る

こんにちは、清水です。

今日も毎週木曜日恒例の中2の宿題チェック。

ひとり1人中身を見ていきます。
「毎週欠かさず宿題をやる子」
「この1週間で溜まっていた分をやった子」
「まずは苦手な科目だけor得意な科目だけやる子」
色々な子がいます。

もちろん中には
「全然やらなかった子」もいます。
その時は授業後、学校の様子や現在の学習について話すようにしてます。(本当に世間話程度ですが)

宿題を見るだけでその子の様子が分かって最近宿題チェックが楽しみになっており、毎週続いています。

どんなものからでも生徒の様子を知る手がかりにして、指導に生かしていきます。

(清水直)

勉強してます

こんにちは、清水です。

昨日の中1授業の光景です。
ファイル 3318-1.jpg
なぜかカメラがありますね。

教務スタッフは本番の授業を撮影し、そのビデオを研修で使います。
研修の中で他スタッフからのアドバイスを受けたり、上手くいかなかったところを相談したりと授業のさらなる改善を心がけています。
もし映像授業になっても、ネットを使ったライブ授業になったとしてもご安心ください。

生徒が来ない間はこんな風に教務の先生たちも勉強をしています。

(清水直)

模試の結果が出ました

1月上旬に実施した統一テストの結果が出ました。
ファイル 3316-1.jpg

(上の写真、普段はランキング表に生徒が多く集まりますが、緊急事態宣言かでは控えめです。)

統一テストは公立型の模試なので、基本的な問題が多く出題されます。
誉田進学塾では、80点未満だと基礎・基本に抜けがあるという認識で、全教科90点以上が目標です。

模試を受けた後は復習して弱点をつぶしていきましょう。
受けっぱなしだとせっかく長時間テストを受けた甲斐がありません。

直しまで行い、着実に学力を伸ばしていきましょう。
(教務 白鳥)

演習テスト再開

冬期講習があけて、久しぶりの演習テストがありました。
鎌取教室では中2は本日、中1は明日です。
概ね、冬期講習中の内容がテストに出るので、授業の理解度や宿題への取り組みが、結果に如実に表れます。

結果、2年生は単語テスト・英語・数学ともに合格者が多かったです。
テキストは中3用のものを先んじて使用しているため、精神的にも中3に近づいてきた所だと思います。

中1中2は年度が切り替わるタイミングなので、上の学年にスムーズに上がれるように、宿題への取り組みに一層注視していきたいと思います。

(教務 白鳥)

中3入試激励会

本日、各教室において中学3年生に向けての激励会がおこなわれました。

例年、何教室かで合同で行っていましたが、昨今の事情を考慮して各教室での開催です。もちろん、生徒の座席は距離をとっています。

ファイル 3315-1.jpg

これまでは、卒業生に激励に来てもらっていましたが、それも取りやめとなりました。そのため映像での激励となりました。

ファイル 3315-2.jpg

ファイル 3315-3.jpg
また、激励会でのある大事な場面においては、オンラインで各教室にライブ配信しました。

このように色々と例年と違う形での激励となりましたが、こういった状況でないとできなかった取り組みだとも言えます。

コロナのせいであれもこれもできない、で済ませるのではなくやるとしたらどのような形がより良いのかを色々と試行錯誤する機会なのかなと最近では考えるようにしています。

千葉県高校入試の変革の最初の年でもありますし、、また新型コロナウィルスの影響で大変な状況ですが、その中でも悔いの無いように精一杯頑張ってほしいと思います。
私たちも応援しています!!

ism大網教室長 溝川

年明けから入試モード!

中学受験部からお送りします。
年を越えたら一気に入試モード。県外入試もあり、みんな集まって授業を…という機会が少なくなっていきます。

千葉県の中学入試は1/20から本格的に始まります。このような情勢柄、入試自体どうなるんだろう、と気をもんでいた部分もあったのですが、何とかいつも通り入試ができるようで本当に何よりです。
直接応援には行けませんが、入試前日まではやれることを全てやってあげたい。4年生の2月あんなに小さかった生徒たちが、こんな学校を受験するようになって…と本当に感慨深くなります。

冬期講習は、感染症対策を綿密に行いながら、無事完走することができました。あと1か月、全力を尽くして完走を遂げたいと思います。

今は寒く凍える冬ですが、暖かく幸せな春が来ると信じて。ラストスパートです!

ファイル 3314-1.jpg

(中学受験部 教務 中島)

先人たちのように

どんな危機が来たとしても、「学び」は独立しているべきだと思っています。

学びは奪われてはいけないし、時代の風潮に支配されてもいけない。
何かに利用されてもいけない。

「学び」とは、「先人たちが残してきた「まだ知らぬものへの探究のバトン」を受け取って、より大きく探究の扉を開けること」なのです。

まだ知らぬことに疑問を持ち、持ちうる知識を組み合わせ、時に知識を増やし、「?」を「!」に変えていく。その瞬間にある喜びこそが、学びの本質だと思っています。

そうした体験を行えるのが学びの場。
そんな尊いものを、奪われてはいけない。

2020年度はまもなく終了します。
私たちにとっては、不変な場を実現し続けられるよう、考えて、走り続けた一年になったと思います。

・映像授業をスタートさせました。
(進捗を電話で追いかけ、生活習慣が崩れた生徒を立て直せるよう、微力ながらもサポートさせていただきました)

・ホームルーム動画の配信も行いました。
(陰鬱とした気分にならないよう、生徒たちを励ますよう、元気になる動画を配信していました。)

・zommを用いたクラス会も行いました。

さらに、
・zoomを用いての保護者会、受験説明会

・過去問指導動画の配信

・モノグサアプリを用いての基礎学力の定着サポート

まだまだいろんなことがありました。

消毒の徹底は当たり前のこと、お弁当の際は教室に常駐して、生徒の様子をよく見ていました。
子どもたちがたくさんいるのに、声が聞こえないということに違和感を抱きながら、コロナを恨みました。

「子供らしさ」というものを一言で定義はできませんし、決めつけるつもりもないのですが、子どもたちの笑顔が減るのは納得いきません。
(だからといって、自分に何ができるわけでもないほど無力であることすらもわかっているから、より情けなくなってしまうのですが…)

「それでも、子どもは置かれた環境で慣れていく」

という言葉はありますが、私は「そうですよね」と納得はしたくない。
それは、大人から見た表現だし、なにより諦めている感が否めないから。

私が子どもたちに臨むのは、喜怒哀楽をいっぱい刺激して生きてほしということ。

学問の探究ということもありますが、そのベースを作るのが、喜怒哀楽の刺激だと思っているのです。

新しいことを知って、「おぉ~!」
難問を解いて「やった~!」
時に出来なくて、「くそぅ…」
負けず嫌いで泣くのも大いに結構。素直に受け止めて、いろんな感情を実感しつつ受け止めていくことが、その後の成長にも大きく作用していくと思っています。

喜怒哀楽をいっぱい刺激すると、最後に残るのは何か。
それは「楽しい」というものだと思います。少なくとも私は。

だから、「学び」で「楽しい」と感じられるよう、今後も精いっぱい尽力してまいります。

本日、東京で過去最多2447人の感染者が出たと報道がありました。

今後も学びの場を守るため、最大限の努力をしていきます。

そして、様々な危機を乗り越えて、学びのバトンをつないできてくれた先人たちのように、子どもたちの好奇心、探求心を刺激できる取り組みを続けてまいりたいと思っています。

(内田)