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受験に向けて

こんにちは。
大網白里校事務の森川です。

8月の暑かった日々も過ぎ、秋らしい過ごしやすい気候になりましたね。

しかし気温、気圧の変化はまだまだ続きそうなので注意が必要です。
夏の疲れがでてきて体調を崩しがちなので、栄養、睡眠をしっかりとりましょう。

さて、本日は誉田進学塾premium高校部各校舎にて難関大学受験研究会が行われました。

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今後のスケジュールや併願校、志望校対策についての説明を行いました。

今回の内容をご家庭で情報共有をし、ぜひ活用していただければと思います。

学習を進めるにあたり、困りごとや悩み事が出てきた際には、誉田進学塾premium高校部へぜひお気軽にご相談ください。

(大網白里校 森川)

緊急事態宣言、延長されて

大網白里校小林です。
すっかり陽気が秋めいてきました。
日によっては寒さも感じられるほどです。
換気をしながら、体温管理にも気を付けていきましょう。

さて、緊急事態宣言の延長が発表され、
各学校でも早速今後の予定に変更がありました。
高1高2の分散登校の延長、部活再開の見合わせなどはどの高校でもあるようです。
また、学校によっては定期試験の実施日程にも影響があり、
実施期間が連休をまたいで約1週間になった学校もあるとのこと。
塾では改めて、9月中の学習の計画を見直して、ひとり一人対応しています。

定期試験対策については、学校の授業の進め方や、生活時間が変わる中、
十分な復習と準備が必要になります。
校舎では秋以降の学習相談を随時実施しているほか、
「定期試験無料特訓」として、塾生と同じ学習スペースを使っての自習・質問対応などを実施しています。

夏が終わり、新しく学習体制を整えたいと考えている方は、
ぜひ校舎までご連絡ください。
<大網白里校 校舎紹介ページ>>
http://www.jasmec.co.jp/koushaguide/po.htm

今年も後半戦開始。よき仲間たちとともに、頑張ってみませんか!

(大網白里校 小林)

安全に定期試験対策を行っています

土気駅北口校の一関です。

緊急事態宣言延長に伴い、ますます緊張感をもって過ごさなければならない時期に差し掛かっています。特に受験生にとっては、重要な秋~冬にかける必要があります。2週間の時間的ロスを取り戻すには気持ちの面でも大きな負担となります。
もちろん、高1生、高2生も同様です。徹底して感染症対策を行いましょう。

さて、そんな中、各高校で定期試験が実施されます。
すでに試験が開始、または終了している高校もあります。
土気駅北口校では、試験期間中、試験1週間前の高1生たちが一生懸命学習に取り組んでいます。

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大きな教室を使用し、計画を立てた上でその日の学習を進めています。誉田進学塾を卒業した、現役大学生チューターも常に質問対応できるように待機しています。

そして、各教室、校舎入り口に設置したCO2マネージャーで感染リ
スクを低減させる取り組みも開始しています。

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より一層安心できる環境で、集中して学習に向かうことが出来ています。

自宅でも学習出来るシステムはありますが、学習環境も非常に重要な要素です。学校も分散登校が長引く可能性があります。大学受験に向けて、本腰を入れたいけど中々机に向かえない…そんな方はぜひ校舎までお問い合わせください。
(土気駅北口校 一関)

分散登校期間を活かして

こんにちは、大網白里校の五十井です。
夏休みが終わり新学期が始まったものの、分散登校となってしまい
生活や学習のリズムを一定に保つことが難しい状況となっていますね。
学校の授業もカリキュラムより遅れることが予想されますが
大学受験は待ってはくれません。やるべきことの総量に変わりはないでしょう。

そんな難しい状況こそチャンスに変えていきましょう。
分散登校が続くということは学習時間を増やすチャンスです。
誉田進学塾premium高等部では東進の映像授業を活用しているため
学校のあるなしに関わらず自身のペースで学習を進めることができます。

学校行事や部活動に対して思うように取り組めないこの状況下だからこそ
いつも以上の学習が行えるでしょう。

もしも勉強をしたい気持ちはあるけれど、何をしたらよいのか分からない
という不安をお抱えででしたら遠慮なく校舎にご連絡ください。
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習慣を少し変えてみましょう

こんにちは。
ユーカリが丘校事務の倉舘です。
先日、ブースや廊下の掃除機掛けや、普段できない細かい場所の清掃を徹底的に行いました。
清掃は毎日行っていますが、こまかな汚れが少しずつ蓄積していくので、これからも綺麗な校舎を保てるように定期的に気になる箇所の清掃も行ってまいります。

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みなさんも学校が始まり、文化祭準備や定期試験勉強、部活動などで毎日忙しい日々を送っているかと思います。
全力で頑張った日は疲れや眠気でなかなか集中して勉強が出来ないときもあるでしょう。
生徒と話していると「疲れて家に帰って仮眠をとってから塾に来ようと思ったら、そのまま夜まで寝てしまっていました」という話を聞きます。
とても疲れている日は思いっきり休むことも大切です。
しかし学校が終わったらまず、家に帰ってしまうという習慣を少し変えてみましょう。
学校が終わってから一度家に帰ってしまうと、体はリラックスモードに入ってしまいます。
まずは家に帰る前に塾に来てみましょう。

どうしても眠い時は時間を決めて仮眠をとってから気持ちを切り替えて学習を始めてみましょう。
塾には頑張っている仲間がたくさんいるので、自然と気持ちが引き締まり、集中出来る環境が整っています。
それでもどうしても集中出来ないときは私たちスタッフに相談してください。
一緒にどうしたらいいのか対策を考えたり、話すことで眠気が覚めたり、気持ちを切り替えられたりするかもしれません。

ぜひ、この9月に学習をする環境を整えて勉強する新しい習慣をつくってみてはいかがでしょうか。
これから本格的に勉強を始めようと思っている人、そろそろ定期テストの勉強を始めようと思っている人など、さまざまな方がいると思います。
1日体験や個別入塾説明会は随時行っていますので、ぜひお近くの校舎までお問合せください。

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(ユーカリが丘校 倉舘)

気分が乗らないときに試したい3つの対策

9月に入ってから雨の日が続き、
猛暑続きの8月と打って変わって
涼しい日が続いています。

今日は生徒からこんな質問を頂きました。

「最近雨続きで、気分が乗らないのですが、
 そんなときはどうすれば良いですか?」

今回はこの質問にお答えしたいと思います。

気分が乗らないときは、「正直、何もしたくない」
と思ってしまいがちだと思います。

割り切って何もしないというのも対策の1つかもしれませんが、
何もしないとなると、今度はかえって「大丈夫だろうか…」
と心配に感じたりするものです。

そこで、たとえ気分が乗らないとしても動き出す必要がある
ときに、試してみていただきたい3つの対策をご紹介致します。

①やりやすいことから取りかかる
気分が乗らないときは、何かを始める事自体が難しいです。
ですから、時間のかかることや、頭脳を消耗するような
難しいことを目の前にすると、なかなか取り組み始める気持ちに
なれません。
そのまま時間が流れ、動き出せないまま呆然となってしまいがち
です。

このようなときは、何でも良いのでとりあえずやってみることが
おすすめです。
0を1にするのが難しいように、動き出してさえしまえば、
あとはその勢いで何とかなるケースが意外と多かったりします。

例えば、気分がのらないけれど、それでも何とか頑張って
勉強に取り組もうというときは、英単語を覚えたり、
昨日学習したことの復習に取り組むなど、
比較的脳の消耗を抑えて取り組めることから
始めると良いかもしれません。


②いつもと違うことをやってみる
気分が乗らない理由の一つに、マンネリを感じているケースが
あります。
飽き飽きしていたり、同じことをの繰り返しでいつの間にか
疲れていたりもします。
ですから、いつもと違うことをして刺激を感じるのも、
気分が乗らないときに試してみたいことです。

例えば、駅から学校までの通学路を少し変えてみたり、
飲み物を変えてみたり、些細なことでかまいません。
そのときに感じるいつもと違う刺激で、
マンネリ感から脱し、少し楽しく感じられるかもしれません。


③よく寝て体調を整える
疲れが原因で気分が乗らないこともあります。
そんなときはとにかく疲れを取るに限ります。
睡眠を十分にとることで、翌朝気分がスッキリする
ケースもあります。
気分が乗らない原因が体の疲労だと感じた日は、
夜寝る時間を普段よりも早めて
睡眠時間を十分にとってみて下さい。


上に挙げた3つの対策なら、気軽に試せると思います。
今日はイマイチ気分が乗らないなぁという日には
ぜひ試してみて下さい。

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(五井駅前校 轟)

<五井駅前校 校舎紹介ページ>
https://www.jasmec.co.jp/koushaguide/pg.htm

定期考査に向けて

こんにちは、大網白里校の五十井です。
夏の暑さはすっかり影を潜め、秋の過ごしやすい空気を感じられるようになりましたね。
分散登校という形式ではありますが、学校の授業が始まるようになり
通っている高校によっては定期考査が近いという人もいるのではないでしょうか。

誉田進学塾premium高等部では、映像授業を利用した大学受験指導だけでなく
定期考査に向けた指導も同様に行っております。
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チューターの個別指導によって分からなかった点もしっかりと理解できた様子です。

大学入試と定期考査の内容は決してかけ離れたものではありません。
評定を高めるというためだけでなく、
基礎基本を確実に理解するために、一つ一つの定期考査を大切にしていきましょう。

(大網白里校 五十井)

常に次の目標を見据えて

こんにちは、大網白里校の五十井です。
学校が始まり1週間が経過し、久しぶりの生活リズムにも慣れてきた頃合いでしょうか。

現在、誉田進学塾premium高等部では高校1、2年生を対象とした秋季面談を行っています。
①次の目標となる模試までにあと何日残されているのか(時間的制約)
②それまでにどの教材をどれくらい進めなくてはいけないのか(量的ノルマ)
③そのために1日どれくらい学習するべきなのか(1日のタスク)

これらの3点を面談において、私は生徒と共に決めています。
特に大切なことは①の次の目標はいつなのかを明確にすることであると私は考えています。
学習のモチベーションを保つコツは常に目標を持つことです。
さて皆さんは今、次の目標を目据えて行動できていますか?

もしも今の学習に不安を抱えていらっしゃるならば遠慮なく校舎にご連絡ください。
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(大網白里校 五十井)

長所を伸ばす

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土気駅北口校の島です。

9月に入り受験生は本格的に国公立二次・私大対策に
力を入れるようになってきました。
当然のことながら共通テストレベルより難しい
問題にチャレンジするため、今までより時間もかかりますし、
時にはまったく解法がわからないこともあるかもしれません。

第一志望校の大学の過去問のレベルが高すぎるようであれば
1ランク下げて問題に取り組んだりとしっかり今の自分にあった
レベルの問題に取り組むことが大切です。

ただし、最終的には第一志望校のレベルの問題が解けるように
ならないといけないわけですから、難しい問題から逃げて
ばかりいても力はつきません。

難しそうな問題に対しても1問1問
じっくり考えるということが大切になってきます。
実は難しい問題、応用問題といわれているものも
ほとんどは基礎的な考え方の組み合わせで解けるものが多いです。

ただ問題を眺めていても解法が思いつくことは稀ですから
難問に対しては頭より手を動かすことをオススメします。
数学でたとえると、問題文を図におこしてみる、
関数や数列に具体例を入れて考えてみる、などです。
ほんのささいなきっかけから解法の糸口が見えてくることもあります。

応用問題へのチャレンジの気持ちを常に持って
過去問演習に取り組みましょう。

(土気駅北口校 島)

夏の表彰状!

大網白里校の小林です。
校舎に立派な賞状が届きました。

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東進ハイスクール・衛星予備校の「夏休み向上得点マラソン」における、
2A部門全国3位の表彰状です。

といっても、よく分かりにくいですよね。
向上得点とは、東進の学習を進めていくうえでの、「努力と達成度を数値化したもの」です。
受講や高速マスターを進めながら受ける確認テストや修了判定テストに合格したり、
過去問演習講座のテストで一定の得点を取った生徒に付与され、累積していきます。
ただやっただけではなく、一定の点数を取らないともらえないというところが、生徒たちの達成感を高めてくれます。

そして、向上得点マラソンとは、全国1100以上の東進の校舎で、在籍生の向上得点を競い合うレースです。
今回は7/1~8/31の2か月間でのレースだったわけです。
大網白里校は、2A部門という、3~5月に上位に入れなかった約700校限定の部門ではありますが、3位を取りました。
これは、3~5月に上位だった校舎を含めても全国150位以内に入ります。

夏休みという大事な時期、生徒たちはコロナとも戦いながら非常に頑張りました。
それを目に見える形で生徒たちに返してあげられることがうれしいです。
9月に入り、ここからの勉強はますます重要になります。
夏の頑張りを自信にして生徒たちが進めるよう、励ましていこうと思います。

<大網白里校 校舎紹介ページ>>
http://www.jasmec.co.jp/koushaguide/po.htm

(大網白里校 小林)