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勉強の不安は勉強によって解消

シドニー・アテネと2大会連続で
五輪柔道の金メダルを獲得した谷亮子選手は次のように言っています。

「不安もプレッシャーもありますが、それをはねのけられるのは、
納得できる練習しかないんです。」

谷選手ほどの一流のアスリートでも、
不安は練習によってしか解消されないとすれば、
勉強に関する不安は、やはり勉強することによってしか
解消できないのではないでしょうか。

勉強が手につかなくなったら、
多少の気分転換は大事ですが、
早く勉強に復帰することがもっとも重要だと思います。
もし、間が空いてしまった場合は、
1日5分、いや1分でもいいのです。
机についてみてください。
勉強するふりをしてみてください。
ノート、テキストを開き、筆記用具を持ってください。
そして、復帰できた自分をほめてください。
その1分が自分を救ってくれます。

(おゆみ野駅前校 教務 山本)

メリークリスマス!

こんにちは!
土気駅北口校教務の松浦です。

センター試験まで3週間を切りました。
高3生が最後の追い込みに励む中、今日も土気駅北口校には
受験生も非受験生もたくさんの生徒が勉強しに来てくれました。

教室からはクリスマスカードを全員にプレゼント!
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休憩スペースでは受験生たちのリラックスに一役かえたようです。
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最後のひと頑張りができるひとは強いです。
健康に留意しながらラストスパート!

(土気駅北口校教務 松浦)

スピード返却

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先週の日曜日、「センター試験本番レベル模試」があり、
明日、成績表が校舎に届くと予定です。
センター型の模試は当日実施日から1週間で成績がでるスピード返却が特徴です。
すぐに成績を確認し、今後必要な学習を考えます。

生徒たちはもう一つ、校舎に貼られる塾でのランキングを気にしています。
こちらもセンター型の模試であれば、約1週間で公開。

今日、校舎に先週の模試の結果が貼られ、
前を通る生徒たちはほとんど足を止め、確認していきました。
「まだ成績表届いてないのに、塾のランキングはもう出でちゃうんですね。」と驚く生とも。

模試は自分が成長するきっかけを与えてくれます。
成績から自分に必要なことを考えること、さらにランキングから仲間とともに頑張る大切さを感じ、少しでもプラスになってくれればと考えています。

成績表が返ってきたら、まずは受験生と作戦会議ですね。
(五井駅前校 竹内)

12/21,22開校日程にご注意ください!

誉田進学塾premium高校部 東進衛星予備校
全校舎において

冬期講習準備のため
12/21(金)は12:00~17:00
12/22(土)は休校
となります。

校舎へのお問い合わせ等は
12/23(日)9:00以降にお願いいたします。

(premium高校部 内藤)

冬期講習がもうすぐ始まります!

こんにちは。
おゆみ野駅前校事務の堀内です。

今年も残すところ2週間をきりました。
短い冬休みがもうじき始まりますね!
みなさんどのように過ごすか決めていますか?
受験生にとっては最後の追い込みができる貴重な期間ですね。
センター試験まであと24日となりました。
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残り少ない日数ですが、一日一日を大切に使ってもらいたいと思います。

1、2年生は受験本番までまだ時間はあります。
冬休み期間中は、部活や季節のイベント等忙しい毎日になるかと思います。
それでも忙しい中、時間を作ってしっかり登校してくれます。
受験生の姿を見て1年後、2年後の自分の姿を想像しています。
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基礎の学習を十分行い、苦手分野を克服していきましょう!!

私も皆さんのサポートを全力で行いますので、困ったことがあったら遠慮なく言ってくださいね!
冬期講習頑張りましょう!!

(おゆみ野駅前校事務 堀内)

最終センター試験本番レベル模試を終えて。

こんにちは、土気駅北口校の松田です。

この前の日曜日、12月17日に最終センター試験本番レベル模試が実施されました。

この模試は『最終』の名の通りセンター試験前最後のマーク型模試です。

受験生たちはこの模試からちょうど4週間後に受験の幕開けであるセンター試験が控えています。

ここからの4週間の学習はほとんどの生徒がセンター試験対策中心になってきます。

本番さながらの模試で自分の弱点を明確にし、それを徹底的に克服することで本試験をモノにするのです。


これは高2生も同じです。

誉田進学塾premium高校部の学生は全員センター試験を同日に受験します。

『センター同日は受験勉強の本格的な開始』として生徒たちはみなしっかり自覚しているのです。

だからこそ模試が終わった直後の高2生の登校率は高くなります。

自己採点から自分のできなかったところ、時間がかかってしまったところを分析して次に活かします。

自己採点をして、解答解説をもとに答案を直し、解説授業を受講して理解を深め、次の模試に向かう。

このサイクルを繰り返すことで確実な成長を遂げていきます。

もちろん、これらの過程をすべて自分ひとりで完遂することは難しいでしょう。

そんなときは我々スタッフが全力でサポートします。

具体的な解法はもちろん、勉強法などについてもアドバイスいたします。

共に難関大学に向かって走っていきます。

(土気駅北口校 松田)

中3自習室

こんにちは、大網の浅野です。
2017年もあと少しです。
年末年始、どのように過ごすか。
皆さん、どんな予定がありますでしょうか。

さて、ここ大網は、
高校部の隣に小中学部も併設されています。
それゆえ、受験を迎えるの高3生だけではなく、
中3生も高校受験に向けて準備をしています。

日曜日と月曜日は小中学部はお休みですが、
この2日間は自習室を開放しています。

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自分のやるべきことをしっかりと認識しており、
黙々と学習に励んでいます。
もちろん、わからないことがあれば質問に持ってきてください!
普段の先生たちとは違ったものの見方や発見があるかもしれません!

高3生、中3生と、部署に関係なく、
全力で受験生をサポートします。

(大網白里校 浅野)

センター試験本番レベル模試

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昨日のブログにもあるように、
本日、誉田進学塾premium高校部全校舎で
最終12月センター試験本番レベル模試が行われました。

センター試験前の最後のマーク模試ということもあり、
受験生の気合の入れようはものすごく、
模試を実施する教室は緊張感であふれていました。

前回の全国統一高校生テストから大きく伸びた科目もあれば
伸び悩んだ科目、むしろ落ち込んでしまった科目など
結果について思うところはそれぞれあると思いますが、
大切なことはできなかったところをきちんと見直し、
本番である1/13・14のセンター試験につなげていくことです。

終盤戦、これからやれなければいけないことは
点の伸びしろがある単元、科目を伸ばしていくことです。
生徒ひとり一人と話をし、これからの学習内容を見つめなおし、
残されたわずかな時間を効率よく過ごせるようフォローしていきます。

(五井駅前校 島)

いよいよセンター本番レベル模試

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明日は
今年度最後のセンター試験本番レベル模試です。
受験生にとっては入試を占う試金石となります。

大学受験ではしばしば
センターではうまくいかなかったけど2次で逆転できました
などという体験談を広告等で見かけます。
確かにうまくいかなくても挽回できる余地はあります。
しかし大学受験の王道は
センターで確実にリードを取り2次でもリードを守りきること。

2次試験や私立大学の過去問を解いているとどうしても
基本的な内容と言われるセンターの学習がおろそかになってしまいます。
塾ではセンター対策と2次・私大対策をいつ、どのくらいの割合で学習するのか。
そしてどの科目、どの単元をやるべきなのかを一人ずつ指導しています。

明日の模試の結果でまた課題が見えてきます。
全員がセンター試験の本番でリードができるよう
丁寧にひとり一人への声掛けを行っていきます。
(大網白里校 矢部)

リズムを整えよう

こんにちは。ユーカリが丘校の片岡です。

センター試験本番まであと29日。
1日1日、寒さと同時に本番が近づいているのを感じます。

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さて、
受験生のみなさんは、今何を意識して学習しているでしょうか。

勉強時間?
過去問の得点?
もちろんこれらもとても重要です。
ですが、忘れてはいけないのは「学習リズムを整える」こと。

結局、過去問や模試でいくら合格点を取っても、それは"合格"ではありません。
大事なことは試験本番で合格点を取ることです。
その為には、試験本番でしっかり実力を出せないといけませんよね。

勉強以外でもそうだと思いますが、
一番実力を出せる状態は「いつも通り」でいること。
試験という特殊な状況の中で、いかにいつも通りの自分を出せるかが勝負です。
それには「試験当日をいつも通り過ごす」ことと同じくらい、
「いつもを試験当日と同じように過ごす」ことが重要です。

例えば、朝起きる時間。
寒くて学校も休みだからといって、ゆっくりになっていませんか?
試験当日はそんな状態ではないはずです。
また、過去問を解いて次の科目を解くまでの休憩時間はどうでしょう。
変に友達とダラダラしたり、休憩する時間がいつもバラバラだったりしていませんか?
試験当日はおそらく必死に参考書を見たり、10分前から集中したりするはずです。

試験が近くなればなるほど、焦りや不安から自分のリズムが崩れがちですが、
本番で自分の実力をしっかり出せるように、"勝てるリズム"を今から作るようにしましょう。

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(ユーカリが丘校 片岡)