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ismおゆみ野発進!

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今日からismおゆみ野での授業が始まりました!

カリキュラムの都合で、ismちはら台に通っていただいていた
みなさんから一足先に開始します。
今週末からはism誉田からの友人も加わります。
その先には、おととい実施したおゆみ野特別入塾試験からの
仲間が待っていますよ。

全員が新しい校舎に興味津々です。
それもそうでしょう。ある「物」すべてが新しいんですから。

でも…「物」は新しいけれども、スタッフや誉田進学塾のメソッドはかわりません。
これから来る仲間も含めて、ひとり一人がismおゆみ野の未来を創ります。
非常に楽しみですね。

ismおゆみ野発進です!!!!

(事務 井桁)

お楽しみの時間は

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中学受験コース、その名もシリウス鎌取教室は
小学校が終わってから、ながーいながーい時間、塾で勉強しています。
ちょうど、ばんごはんの時間と重なってしまうため
食事を持ってきてもらい、休み時間に食すわけです。
おいしそうだなー、お寿司とか、パンとか、のり弁とか。
頭の栄養、糖にかわる炭水化物がいいですね。

それにしても今日は…みなさん大人しいです。
(いつもは騒がしいのか?!と勘ぐってしまいそうですが
そうでもないのですよ。なにせあんまり時間もないので)

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ちょっとおどけてみたり、学校のことを話したり。
おいしい物をいっぱい食べて、次の授業へやる気バクハツなのだ!

(事務 井桁)

千客万来

明後日からいよいよ授業がスタートする、ismおゆみ野の話です。

昨日は塾生+保護者向けに見学会があり、
そして今日は、これから入塾を考えている方向けに、
開校特別入塾説明会と入塾試験がありました!

例年、この時期に入塾試験は実施しません。
ですが今年だけ、
新しい教室がスタートするので今年だけ特別にあるのです。
詳しい人数は伏せますが、どの学年もたくさんの人数が集まりました。
入塾説明会も、一番大きい3-1教室がパンパンになるまで集まりました。
多くの方に興味をもっていただいて、ありがたいことです。

この入塾説明会が、すごいのです。
小学生向け、中学生向けだけでなく、高校生向けの内容があるのです!
小・中・高という一つの大きな流れ、つながった流れで
指導方針の説明ができる。
大学受験までしっかりと生徒のサポートができる。
ここが、ismおゆみ野の大きな強みであるといえます。


(ismおゆみ野副教室長 新倉)

協力していきましょう

先週に続いて、ism大網で難関高校受験研究会APという保護者会がありました。

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先週は、別の業務の関係で出席できませんでしたので本日が今年初の保護者会となります。

今日は中学2年生の会でした。部活など、勉強以外のことで忙しくなったり、反抗期に入ったりなどなかなか難しい学年ですが、その中でどう向き合っていくかがテーマでした。

最初に、私の方から誉田進学塾のメソッドなど、塾での勉強の取り組みについてお話しさせていただきました。

その後は授業担当から教科別の指導方針、最後は教室長からまとめのお話と盛りだくさんの内容でした。

やはり、生徒指導は保護者の方のご協力が不可欠です。
お互いに協力し合って、生徒たちを育てていきますので改めてよろしくお願いいたします。

ism大網副教室長 溝川

最後の日・・・から2日目

昨日に引き続き、今日もismちはら台からお送りします。

本日は小学生、中学生と全部で4学年が授業を行いました。
もちろん、ismちはら台の生徒とismおゆみ野の生徒が来ていましたので
ご覧の通り。
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教室内は生徒、生徒、生徒、生徒、ときどき先生
といった具合です。

そんな中、ismおゆみ野の生徒3名が帰り際に
「川口先生、今までありがとうございました」
と挨拶に来てくれました。

彼らと授業をしたのは去年の小学5年生の時だけでしたが、
そんな風に丁寧に挨拶をしてくれて、心がとても温かくなりました。

また、中学生が帰る時には授業を受け持った事がない生徒まで
「これで最後なんて~」と言いながら話しかけてきてくれました。
受付で話したり、追試で一緒に問題を解いたりしただけでしたが、
彼らにとってちはら台で過ごした時間が良いものとして残ってくれれば嬉しいです。
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お別れとは言いますが、いつでも会える距離にいますし、
どれだけ頑張っているかは先生方からすぐに聞けます。

違う教室になっても、自分のペースで頑張ってください。
応援しています。

(教務 川口)

近づく別れの日

神田先生がおゆみ野教室完成のブログを書いていますが、
それはつまり、今のちはら台教室にも変化があるということです。

そう、毎日たくさんの生徒が来て賑わっているこの状況も
もうすぐ終わりを迎えようとしているのです。

保護者の方には、わざわざ遠い距離送迎していただいたり、
生徒には狭い教室で授業を受けてもらったりと
ご迷惑をおかけしました。


ただし、違う教室の生徒が同じ環境で過ごした時間は
とても貴重なものだったと思います。

今日もちはら台の一番大きい教室では
ちはら台の生徒もおゆみ野の生徒も
自習に励んでいました。
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こうやって良きライバルを意識しながら勉強すると
どんどん意欲が増してきます。

教室が別れてからも、お互いを意識しながら
切磋琢磨してほしいです。

(教務 川口)

待望!

お待たせしました、おゆみ野校舎が完成しました。
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地域全体のレベルをもっともっと上げられるよう、精一杯頑張っていきたいと思います。

本日はおゆみ野スタッフが一同に集まり、校舎完成式を行いました。地域の塾としてしっかりと使命を果たせるように頑張っていこうといことを誓い…
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小中学部は2階、3階にあり、2階の受付はこんな感じ。
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ここでお互いに元気いっぱい挨拶をしようね!

立地も最高!
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来週からはいよいよここおゆみ野で授業が始まります。
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新校舎のパワーを思う存分に発揮いたします。
ご期待ください。

(ismおゆみ野教室長 神田)

切磋琢磨

ism大網の多くの中学校では定期試験はまだ先の話ですが、一部の学校ではすでに試験が実施されています。

週明けの今日、M中学の1年生のみんなが返ってきたテストの結果を報告してくれました。SくんとOさんは一点差のきわどい勝負。総合点ではSくんの勝ちですが、99点が2科目あってやや不満顔。もう少し注意払っていれば満点ノート2冊ゲットだったのにね。
順位はどうだったか…というと、なんとクラスの順位は出るのに学年全体の順位は出ないとのこと。一番びりだった人がかわいそうだからということらしい。

しかし隠しても事実は変わらないでしょう。そこから出発して脱却させることが指導者の仕事。どうやったら彼らに頑張ってもらえるか、そしてそのがんばりを他の生徒に伝播させられるか。それらはすべて結果が明らかになるからこそ。非常にもったいない。

さて今度はK中学。M中学の人たちが抜けてたった2人。でもだからこそ負けられない。お互いに前のホワイトボードに終わったものを書いたりして勝負。ぜひ切磋琢磨し続けてほしい。
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【ism大網教室長 森賀】

どこの部分を食べている?

中学受験部の5年生の授業は植物の分野に突入し、憶えることが多く苦戦している生徒が何人かいるようです。
その中のS君、「どうしたら植物できるようになりますか?」と質問に来ました。S君は補習室でも質問が多く、前向きに頑張っています。「ありきたりだけど、テキストを読むこと。図や写真を参考に名前やはたらきをおさえる。本当に理解できたかどうかを問題集を解いて確認し、できなかったものをもう一度解き直す。YTテストではプラスαの問題も用意されているので、それはテスト終了後に復習して憶えていけば良いのでは」と伝えました。
物理分野のように仕組みを理解して、後は計算というようにいきません。一歩ずつコツコツ前進していってほしいです。

あと今日の授業でこんな問題がありました。

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問3で玉ねぎの根がどのようになっているか?
全員できるのでは?と思っていましたが3つにわかれました。

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イ・・1名  ウ・・4名  エ・・12名

ん~、イはあり得ないだろう。ウもちょっと不気味。今度しっかり観察しておいてほしいです。

それと問4。ねぎは一体どの部分を食べている?
これは確かに間違いやすいですね。「茎」だと思っている方も多いはず。
正解は「葉」。それでは「茎」はどこにあるの?根っこの上の1cm位のところまでだそうです。
私たちが普段食べているものはどの部分をたべているのかをいろいろ調べてみるのも面白いです。
(普通、子房を食べて種は捨てますが、種を食べて子房を捨てるもものもあったりします。不思議です)

中学受験 理科教務 三橋

高校生の姿を見て

今日は、高校部にお邪魔してきました。
高校部では、大学受験に向けて勉強している生徒たちが在籍しています。
小中学部出身で、高校部に通っている生徒もたくさんいます。

今日、高校部で勉強している生徒の姿を見て、改めて彼らの成長を感じることができました。
 
 
毎年、中3が受験を通して成長していく姿を見て、この1年間やってきて良かったと、感じています。
この成長は、入試のための成長ではないのですね。
 
 
高校生たちは、中学生に比べて、明らかに自主的に行動して、勉強していました。
もちろん頑張っている中学生もたくさんいますが、高校生の方が、より自然体です。
 
何かに向けて、一生懸命頑張るということが、当たり前になってきているのかもしれません。
こういう経験。本当に大切なことですね。


もちろん高校部のスタッフが、しっかり指導しているからこそ、立派にやっているはずなのですが、小中学生と一緒に勉強している身としては「高校入試を通した成長」としてイメージがつながりました。
改めて、これからも本当の意味で本人のためになる指導を目指していこうと思いました。

(教務 島村)