11月も明日で最後…。
次にやってくるは12月!12月といえば…そうクリスマス!!!!
各教室でもさっそくクリスマスツリーが飾られています。
もちろんism大網でも飾ります☆
こちらは出したばかりのツリー。なんだか寒そうですね。
ツリーの飾りつけは、生徒のみなさんにお願いします。


みなさまのおかげで、ツリーは美しく飾られました♪
どんなツリーになったのかなって??
知りたい方は、ぜひism大網へお越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしています!!
(事務 松村)
誉田進学塾中学受験部/高校受験部のブログです
11月も明日で最後…。
次にやってくるは12月!12月といえば…そうクリスマス!!!!
各教室でもさっそくクリスマスツリーが飾られています。
もちろんism大網でも飾ります☆
こちらは出したばかりのツリー。なんだか寒そうですね。
ツリーの飾りつけは、生徒のみなさんにお願いします。


みなさまのおかげで、ツリーは美しく飾られました♪
どんなツリーになったのかなって??
知りたい方は、ぜひism大網へお越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしています!!
(事務 松村)

昨日より12月の入塾試験の申し込みが開始いたしました。
私がいるのは、新しく開校した「ismユーカリが丘」の校舎です。
多くの方々が、誉田進学塾のことを知らない地域です。
ユーカリが丘に来るようになって、もう少しで2か月たちますが、日に日に問い合わせが増えているのを感じております。
中には、説明会に参加した知り合いに紹介してもらった、という方も。本当にありがたいことです。
「このあたりは塾がたくさんあるから、どう選べばいいかわからない」といった話をよく聞きます。
大切なお子様を、一緒に育てていく場である塾ですから、迷ってしまうのも当たり前ですね。
誉田進学塾では、入塾の手続きをしていただく前に、必ずガイダンスに参加していただきます。
なぜなら、十分納得していただいてから入塾していただきたいからです。
私たちは、私たちの考え方・やっていることに自信を持っています。
しかし、それは皆様全員に共感していただけるものとは限らないとも思っております。
ですので、是非どんな塾なのか、まずはわかってほしいと思っています。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。
(ユーカリが丘 副教室長 島村)
11月に入社した2名の新しい先生。
本日はism誉田にて、ステージ1の模擬授業研修がありました。
新入社員にとっての第一関門。
15分という短い持ち時間に、日ごろの成果を盛り込む、真剣勝負の場です。

指導者側は生徒役となり授業を受けつつ、
ルーティーン動作や声のトーン、教科内容に至るまで、一つ一つ、広く深くチェックします。

ステージ1が終わると、ステージ2、ステージ3、代表による卒業検定とステップを上がっていきます。途中で不合格となり、再度検定を受ける先生もいます。
誉田進学塾の教壇に立つまで、険しい道ではありますが、それを乗り越えて、いまのわたしたちがいます。
進んでいくしかありません。
(教務 白鳥)
今日、ちはら台教室の中1数学は関数の応用問題をやりました。
学校では絶対にやらない内容で、そのまま入試問題といっても通用するぐらい難しいところです。

当然、スンナリとできる生徒はいませんでした。
途中、ヒントを出していくと、何人かの生徒が“あ、わかった”の表情になり、正解にたどりつきました。

多くの生徒はできませんでしたが、“できなくて悔しい、もう一問”といったような意気込みを感じました。
何問か問題をやりましたが、やるごとに生徒のやる気は確実にヒートアップしました。
他の学年でもそうですが、私たちの生徒は難しい問題をやると、表情が生き生きしてきます。
取り組む態度も一層真剣そのものになります。
そして、時たま見せる生徒のわかったという表情は最高です。
この表情を多く見るために、授業をやっているといっても言い過ぎではありません。
ismちはら台教室長中川
今日から小学生は再びPower Up Trial、通称PUT週です!
PUTもこれで5回目。
4年生だってPUT勉強が様になってきました。

PUTはこれまで塾で学んだことや自分で勉強した成果を発揮するテストです。
全教室混ぜての順位表が貼り出されたり、教室別の平均点で争ったりと、みんな毎回燃えているテストなんです。
鎌取4年生のライバルは土気教室。
なかなか勝てないのですが、前回の国語のPUTではついに平均点約1点差まで追い詰めました!
この調子で次こそ土気に勝つぞー!!とみんな意気込んでいます。
さてさて果たして結果は・・・?
と言いたいところですが、4年生のうちは結果ですべてを判断していません。
小学生は1回のテストで全力を発揮するのは難しいです。
だからこそ私たちは結果ではなく過程が大事だと考えいます。
PUTまでにちゃんと勉強してきたのか、塾に来てから勉強したか。
小学生のうちはそういった学習習慣を身につける方が大事です。
鎌取の4年生もほとんどの人がしっかり勉強してきています。
みんなとてもがんばっているのがわかります。
だから、あわよくば土気に勝てるといいなぁ~なんてつい思っちゃいますが、欲張っちゃいけませんね。
いつもは授業中にぎやかでも、テストが始まれば切り替える。
入塾して早8ヶ月。ずいぶん成長したなぁと感じました。
その姿が見られただけでも十分うれしかったです。
(教務 石井)
最近、中3生は授業の前に早く来て、自習をしている人たちがとても多いです。
がんばりがよ~く見えています!
今そうしている瞬間が、みんなの力になっているんだという気がしますね。

夕方になると、とてもおいしいにおいでいっぱいになります。
私のおなかも減ってくるほど、うらやましい光景です。

鴇田先生も乱入して、一緒にごはん。
「入試は団体戦でしょ?ごはんもほら、団体戦」
なんだか一気にファイティングなごはんタイムになってきましたが、確かにみんなで食べるごはんはおいしいですよね♪

ごはんの後は授業です!
さすが、授業の顔はみんなきりりとしていて、一味もふた味も違いますね。
一緒にがんばれる仲間がいるというのは、本当に素敵なことなんです。
苦しいことや嬉しい瞬間は、きっとみんなも同じ。
仲間ががんばっていたら、自分もがんばらずにはいられませんよね!

それから…風邪をひいている人がとても多いです。
風邪をひいたときは、無理せずしっかり体を休めること!
「少し休みましょう」のサインかもしれませんよ。
そういう時はしっかり体を元気にして、仲間とまたがんばっていきましょう!

こうして積み上げているどの瞬間も、みんなにとって大きな力になります。
みんなが進む先は、どんな未来なんでしょう?
それは私たちも知りません。だからこそ、とても楽しみ!
今がんばっているみんなが、どんな未来をつかむのか…
それは今この瞬間のみんなにかかっています。
そして、どんな未来もきっと素敵なものになるはずです。
(教務 風野)
生徒のみなさんが帰った後、教室の掲示物を模様替え

明日は、全国統一小学生テストを受験された方のうち
入塾基準点を満たして、塾に入塾を希望される方が来塾します。
そのための準備をしているのです。
ただイベント名の掲示物を貼って終わり…ではありませんよ。
何といっても今塾に通っているみなさんの個人情報をお守りしなくては!
ということで、いつもは教室や廊下に貼ってある
成績順位表や座席表や、追試者リストなど
個人名が入っている掲示物は全てはがしています。

今回のように外部の方がいらっしゃるイベントはもちろん
塾生の保護者の方がいらっしゃる場合も同様にしています。
お母さんに成績順位を見られるのはマズイ!と思っている生徒さんのためではありませんよ。
個人情報を守ることが最優先と考えているからです。
そのため、○○教室の○○さんが模試で1位!という素晴らしい快挙の掲示物もはがしています。
イベントがある度に掲示物を貼ったりはがしたりしているわけなので
時間がかかってしまうのですが
生徒のみなさんには成績順位表などは見てもらいたいですし
外部の方にはお見せするわけにはいかないので、
この作業を繰り返しています。
事務スタッフはあまり直接生徒のみなさんをサポートしているわけではないのですが
こういった裏の作業でみなさんを陰ながらお守りしています。
(事務 西島)
ユーカリが丘より、加藤がお送りいたします。

本日、高校部ユーカリが丘の一室が大量の荷物で埋まってしまいました。
これは何かというと・・・
いよいよ開校する、ism/siriusユーカリが丘の机が搬入されたのです。
教務室もちょっと代わったのですよ。
さあ、何が代わったでしょうか?
(以前を見たことないからわからないですよねえ~)
実は椅子の色が高校部カラーの青から小中学生カラーの赤に代わったのです。
(私は言われるまでわからなかった・・・)
高校部に通っている子の多くは「いいな~、赤がよかったな~」
「なんで?」
「だって、あったかそうじゃん!」
・・・まぁ、冬だからねえ
高校生から注目を集めたものがもう一つ
「あの消しゴムボックスって何が入ってるんですか?」
「えっ、ほしいの?」
「うん、ほしい。どうやったらもらえるんですか?」
・・・高校生になってもほしいもんなんですねぇ
(ユーカリが丘教室長 加藤)
このブログにも数回出てきましたが、現在、小学生と中学生は
年賀状デザインコンテストでワイワイにぎわっています。
みなさんが応募してくれたデザインの中から数枚を選び、
来年の年賀状として各ご家庭に届くんです。
応募者全員に誉田進学塾オリジナルカードをプレゼントしています。
私…とある筋から情報を得たんです。カードの内容を知ってしまって…。
とっってもそのカードがほしくなってしまったんですね。
完成度が高く、市販されているトレーディングカードのようなんです。
とはいえ、そこは誉田進学塾グループ。
スタッフであろうと正規の手続きをふまないとカードをゲットできません。
ということで、描いてる最中です。
羊か何か分からない羊がおりますけど、私なりに描いて無事完成。
先生、提出します!カードを引かせてください。目をつぶって…。

さて、お望みのカードは引けたのでしょうか?
それとも再びチャレンジしてみる?!
(事務 井桁)
先日、定期試験勉強についての記事がありましたが、さまざまな学校から通っていただいているため、それぞれでテストの日程が異なります。
そこで誉田進学塾では各学校ごとに進度を調節し、学校間で授業に差が出ないようにしています。
定期試験勉強を行っているクラスもあれば、授業をしているクラスもあります。
本日は中1の社会。
普段は30人近くいるクラスですが、本日は5名での授業。
普段と違い、授業を引っ張る生徒、活躍する生徒も違っていて新たな一面を知ることもあります。
少数の学校で少人数であっても、授業のスタイルは変わりません。
「対話・参加型」です。
本日は全員に参加してもらい、問題を考えてもらいました。
「織田信長はなぜキリスト教を認めたのか。」という記述問題です。
織田信長がやったことから、その理由を考えてもらいました。
全員正解です。
ポイントは2点ですね。
ヒントはスペイン・ポルトガル、もうひとつは比叡山や石山本願寺に対しての行動から推測してもらいました。
答えは教えていません。答えは生徒自身が見つけてくれました。
(ismちはら台副教室長 柏原)