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リベンジ!

早くも4月の終わりを迎え、今日からゴールデンウィーク休暇!
なんて方もいらっしゃるようですね。
何やら、うまく休みを取ると16連休も可能ということで、
う、羨ましい!!!なんて思ったりもしますが、、、
premium高校部は休むことなく毎日開校しております!
ジャンジャン学習しに来てくださいね!

もちろん、今日も生徒で賑わうおゆみ野駅前校。
土曜日は英単語・英熟語の追試日ということで、夕方は特に多くの生徒が。
(追試だから、そんなに賑わってほしくないんですけどね。)

premium高校部では、高2,3生を対象に、毎週のホームルームの
実施前に英単語・英熟語の演習をおこなっています。
そして、その演習で合格点に達することが出来なかった生徒達は
土曜日の追試へ。そこでリベンジ合格を目指します。

ということで集まったのが彼ら。

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今年度より、私たちは演習に対する取り組みを一層強化しています。
なぜなら、英単語・英熟語という基礎知識の早期定着が非常に重要だから。
ホームルーム等でも重要性を取り上げて伝えています。

さて、明日はセンター試験本番レベル模試。
2か月ぶりに塾で受ける模試ですね。
今までの英単語、英熟語学習の成果を感じることが出来るでしょう。
精一杯、力いっぱい、頑張ってくださいね!

(おゆみ野駅前校 片岡英)

英語の和訳について

こんにちは、大網白里校の浅野です。

3年生はいよいよ受験学年となり、全科目の難易度が上がっていることかと思います。

今回のブログでは、
4~5行にわたる和訳についてのコツを
お伝えします。

①まずは大きな構造を掴む
 (この段階では、細かい内容を把握する 必要はありません)。
②大きな枠組みの中で、
 接続詞や指示語を頼りに、修飾関係を細か く固定していく。
③細かく固定してから和訳。

この3つのステップを踏むだけで、
長い英文も読みやすくなっていきます。

もし何か不明な箇所があれば、
いつでも教務の先生に質問してください。

(大網白里校 浅野)

受け継がれる誉田進学塾魂

本日より誉田進学塾premium高校部で
熱心に学習を進めるみなさんのサポートをしてくれる
先輩チューターが新しく勤務することになりました。

もともと土気駅北口校出身の先輩チューター。
今年の2月までここで毎日学習に励んでいてくれました。

3月に卒業が決まり、
いよいよこの4月から誉田進学塾premium高校部で
みなさんの勉強のサポートをしてくれることになりました。

小学4年生~高校3年生まで
人生の半分以上を誉田進学塾で過ごした
今年度高校部チューターの大型新人です。

「中学部時代からチューターになるのが夢だった。」
「○○チューターみたいに生徒から好かれるチューターになるんだ」
「ここまでお世話になったからこそ恩返しがしたい」

校舎に来校した際にもし見かけたら声をかけてくださいね。

今週末4/26(日)に行われる
受験生・高校2年生対象の
「第2回センター試験本番レベル模試」

そして来週の4/29(水・祝)に行われる
高校1年生対象の
「第1回高校生レベルマーク模試」

でもしかしたら会えるかもしれません!!

(土気駅北口校 雨宮)

新学期特別説明会を実施しました

本日、五井駅前校とユーカリが丘校にて

『高1生対象 難関大学受験研究会』
『高2・高3生対象 入塾説明会』

を開催しました。

今回の説明会で今春の募集は最後となります。

次回の募集は夏期定例(7月上旬頃)です。
(夏休みから学習スタート)

今後、予備校をお考えの方はご検討ください。

(premium高校部 広報)

鎌取駅南口校分室

こんにちは。鎌取駅南口校の北野です。

今日は新たに4/7に開校した鎌取駅南口校分室についてご紹介します!!

ちなみに場所は鎌取駅南口校の斜め前、道路を渡ってすぐのところにあります。
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わかりやすいですね。鎌取駅南口校のすぐ近くです。

分室では、高い目標を持つ高卒生たちが、毎日朝から学習に励んでいます。
東進の授業はもちろん、誉田進学塾独自の演習問題を毎日行ない、その結果で毎日競い合っています。

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また教務スタッフが常駐しており、質問対応や、個人面談などもきちんとサポートできる体制となっています。
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私自身もそうでしたが、1年間気持ちを切らさず、受験勉強し続けるのはとても難しいことです。でも大丈夫!我々スタッフ一同、全力でサポートしていきますよ!
最後に大輪の花を咲かせましょう!

(鎌取駅南口校北野)

きっかけの「できる」

新学期の授業が先週から始まっています。
高1生も早いところでははじまっていますが、
まだオリエンテーション等で授業はこれから、という高校もあるようです。

とはいえ、まだ準備が中心なのは高1くらいで、
高2高3生はすでに新学年の勉強に入っています。
ついていけているかどうか聞いてみると、
課題が増えてきている、難易度が上がってきているといった状況はあるものの、
どの生徒も今のところ何とかなっている様子でした。
特に、塾で前倒しで学習できているところは大丈夫なようです。

やることも増え、レベルも上がっていく高校の勉強。
すべてのことをやろうとするのは大変なことです。
そんな時、「これはできる」という軸になるものがあると違います。
「できる」は「楽しい」「もっとやりたい」の素。
大変なことでもくじけずにやり続けられるように、
何か「できる」きっかけを作っていけるといいですね。

(おゆみ野駅前校 小林)

いよいホームルームが開始

こんにちは、大網白里校の浅野です。

いよいよ明日からホームルームが始まります。
ホームルームでは、
大学や模試、勉強方法など、
様々な情報を提供していきます。
また、切磋琢磨する仲間がどんな人なのかを知る良い機会です。

2年生3年生は、
引き続き演習テストがあります。
一週間に一度のこのテストを利用して、
単語熟語を覚えていくのと同時に、
勉強する習慣付けも行っていきましょう。
コツコツ勉強する生徒とそうでない生徒の差は、
半年後、一年後になると、顕著に現れてきます!

新学期が始まる最初のこの瞬間が大切です。
共に頑張っていきましょう。
              (大網白里校 浅野)

塾の勉強の仕方

こんにちは!おゆみ野駅前校の高野です。

高校生の皆さんは学校が始まり、
学校生活と塾の勉強の両立で 頭を抱えている生徒もいるでしょう。

さて、塾を有効的に活用する方法はあるのでしょうか?

おゆみ野駅前校の生徒は受講を頑張っている生徒が多いのですが、
中でもSさんの塾での勉強スタイルは参考になるかと思います。

Sさんは化学の受講を頑張っています。
溶液のある単元が理解しづらいようで、同じ受講を何回か受けていました。
この単元の確認テストは一発で合格していましたが、
テキストに載ってある問題が解けず、質問に来たようです。

Sさんの質問内容は具体的だったのもあり、
理解に少し時間がかかりましたが、うまく理解できたようです。
その後、質問した問題は自分で解けるようになったと言っていました。

Sさんの勉強スタイルをまとめると、
まずは自分で受講を進めて考え、
自分で考えてもわからない問題を自分で見つけ出して、
質問に持ってくるという流れです。

この流れで勉強を進めていけば、
生徒の方も自分がわからない所を効率よく解決できるし、
質問対応する先生の方も説明がコンパクトになり、
より核心をついた説明ができます。

塾の勉強の仕方について悩んでいる生徒の皆さんは、
ぜひ参考にしてみてください。
(おゆみ野駅前校 高野)

正確な理解が大事

学習に取り組む中で、
誤解が生じることがあります。

例えば、"水は100度にならないと蒸発しない"という勘違い。
水は何℃でも蒸発します。
洗濯物を外に干しておけば、気温が100℃未満でも
洗濯物が乾くことから実感できると思います。

きっと"水は1気圧のもとでは100度で沸騰する"
ということと混同してしまったのでしょう。

水が蒸発するメカニズムを正確に理解せず、
あいまいに捉えてしまったが故に
このような勘違いが生じたと思われます。

このような勘違いを生じさせないためには、
正確に理解することが大切です。

では、どのように学習すると、
正確に理解することができるのでしょうか?

この答えのヒントがTくんの学習の様子から得られそうです。
Tくんの学習の様子を見ていると、
何やら参考書に書き込みをしていました。
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ただ漠然と参考書を読んでいるのではなく、
読んで気が付いたこと、自分なりの理解の仕方を
参考書の空いたスペースに書き込んでいるのです。

行間を読むという表現がありますが、
一つ一つの現象を咀嚼しながら学んでいくことで、
正確に理解していけると思います。

方法は様々あると思いますが、
正確な理解を目指して
自分なりに工夫を凝らして
学習に取り組んで頂けたらと思います。

土気駅北口校 轟

新学期!

入学式が終わり、新高1生もガイダンスがあったり、課題テストがあったり、初めての授業があったりとついに始まったなという感じがします。

新しい制服姿もだんだんと見慣れてくることでしょう。

この時期に一年生から回収しているものがあります。
「学校のカリキュラム」です。

塾では英語と数学の学習を、学校の学習に先駆けて進めています。
春期講習中は数学の1つの単元を終えました。

学校のカリキュラムを確認し、学校の数学の順番に従って塾の数学の授業も順番を入れ替えて進めることができます。

塾の授業は一度先に進めても、また時間をおいて見返すことが可能です。
定期試験の前や、学校の授業で分からない点が出てきた場合に、再度授業を見直すことでさらに知識を定着させることができます。


高校によって授業の進め方も進むスピードも異なってきますので、
生徒と話をしながら密に対応していきます。
(鎌取駅南口校 竹内)