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ご来場ありがとうございました

今日は受験生の塾生の親御様を対象とした難関大学受験研究会がありました。
雨という悪天候にもかかわらず、欠席のご家庭はほとんどなく満員御礼、大変うれしく思います。
準備はばっちりと整っていますね。
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受験生のこれからの学習についてや、受験校選定をする上での注意点等、大切なお話をさせていただきました。
本日は鎌取、土気、大網の校舎で行いましたが、
来週はおゆみ野、五井、ユーカリが丘の校舎で行います。

鎌取の会ではわたくし竹内も少しお話をいたしました。
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本日お話しした内容を基に、受験生ひとり一人に合わせて三者面談で具体的に話していく予定です。
よろしくお願いします。

これからが勝負!とお話ししながら、
自分自身、襟を正す思いです。
(鎌取駅南口校 竹内)

演習再開

こんにちは。土気駅北口校の和田です。

誉田進学塾ではホームルームを週に一度ホームルームを行っています。
また、その時間に演習を行います。
つまり毎週生徒達は演習テストに立ち向かうことになるわけです。

ゴールデンウィーク期間はホームルームもお休みになっていたので、おのずと演習テストもお休みだったわけですが・・・

今週から再び通常に戻って行われます。
二週間の間を空けての再開だったのでリズムが崩れてしまったり、忘れてしまっている子もいるかな~と思ったのですが・・・

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しっかりと皆演習に向けて勉強を行っていました。
皆の中できちんと習慣として根付いているようです。
これからも演習は続くので習慣が抜けていかないように継続して行っていきましょう。

(土気駅北口校 和田)

定期試験対策

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鎌取駅南口校分室よりお届けします。

毎週水曜日はこちらの分室で1年生の定期試験対策を行います。
普段は高卒生が勉強している教室なので高卒生も驚いていました。

高校1年生が初めての定期試験に燃えている姿を見て
刺激を受けている高卒生がいました。

「ああ…僕も現役のときもっと勉強しておけばよかったなぁ」

1年生は初の定期試験のためか多くの生徒が
閉校時間の22時までしっかり勉強していました。

高卒生にもいい刺激になっているようです。
どちらも負けないくらい勉強に励んでほしいですね。

(鎌取駅南口校分室 島)

さて、誰でしょう?

五井駅前校の呉屋です。
先週、長いお休みをいただいたので趣味のランニングをやりに
京都まで行ってきました。
(もちろん京都までは新幹線ですよ…)
(普通の観光だとつまらないと思いまして)
(もはや酔狂の世界…)

そこでおいしいもの食べたりしながら、なんとなく走っていたら、
ひかれるように入ってしまった建物がありまして。

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こんなポスターがありました。思わず写メ

さて、誰でしょう??
千葉県民のみなさんならきっとわかりますよね

今年千葉ロッテに入団した、田中投手。
田中投手の出身大学といえば、、、

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そうです京都大学です。
田中投手のポスターはノーベル賞を受賞した先生のポスターと
並べて広報ステーションに掲示されていました。

やはり、誇りですよね。京大出身のプロ野球選手!
文武両道とはまさにこのこと。
今、校舎では受験生が部活の最後の大会に向けて
一生懸命練習に励んでいます。

田中投手のように、
君たちもきっと勉学と部活どちらも頑張れるはず!

応援しています。

(五井駅前校 呉屋)


追記…
五井駅前校から今年、京大に合格したSさんは
ここで学んでいるんですね~

定期試験勉強について

こんにちは、大網白里校の浅野です。

1年生の皆さん、
そろそろ定期試験の時期に入り、
学校によっては1週間前に突入していますね。

1年生の皆さん、
ここが踏ん張りどきです。
最初の試験でうまくスタートを切れるかどうかで、
これからの学習がうまくいくかどうかが
決まってきます。
心して掛かりましょう。

ただ、自習室にこもりっぱなしだと
気が滅入ります。
休憩室等で気分転換も必要です。

さて、ここ最近、
休憩室でお互いに問題を出し合っている姿を見かけます。
まさに、切磋琢磨している瞬間だと感じました。
友人がどの範囲をやっているのか、
どのレベルまで完成させているのか、などなど。
一人で勉強しているよりも何倍もの効果が期待できます。

皆さん、休憩する時も利用して、
お互いに楽しく、刺激しあいながら邁進していってください。

(大網白里校 浅野)

記述模試!

ユーカリが丘校の片岡伸です。

ついに!
本日は第一回難関大・有名大本番レベル記述模試です。

今までセンター試験型のマーク模試は何度か受験してきて慣れている生徒達も、
初めての記述模試に苦戦しているよう...

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記述模試はマーク模試と違い「部分点」があります。
その為この問題は時間をかけて完答を目指すのか、それとも部分点を取りに行くのかを見分ける力も必要です。

「あの問題にもっと時間かければよかった」
「最初の問題に時間かけ過ぎた」
模試を受け終わった生徒からは、そんな反省が聞こえてきます。
ですが、そこに気づけただけでも大きな前進ですよね。
ぜひ明日からの勉強に生かして下さい。

次の記述模試は2か月後。
入試本番まで1日1日成長していきましょう。

(ユーカリが丘校 片岡伸)

追記
試験は難しくてもお昼は楽しくですね♪
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来る明日

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こちらは何をやっているのでしょうか。
来る明日、受験生が初めて受験する模擬試験。
第一回難関大・有名大本番レベル記述模試の問題が校舎に到着しました。

受験生からは
「0点とったらどうしよう」
「どうやって記述すればよいかわからない」
などなど、不安の声も聞こえてきます。

難易度の高い模擬試験であり、初めて受験する塾の記述模試なので思うようにいかない部分ももちろんあるでしょう。

しかし、わからないからといってすぐにあきらめてはいけません。
答えが出せなくとも、途中まででもいいので書けるだけ記述していきましょう。

そうすることで、自分がどこまでは書けて、さらに得点をとっていくためにはどのような記述が必要であるか、見極めることができます。

全力で取り組んでください。
(鎌取駅南口校 竹内)

夏がそろそろ

こんにちは。大網の小河です。
5月に入り、大分日差しが強い季節になりました。
野外で運動する部活動に入っている生徒さんは
以前まで白かった肌が次第に焼けて小麦色に!
夏が近づいてきていると感じる今日この頃です。

さて、そんな部活動をやり終えた後でも
しっかりと校舎に来て勉強に励むT君

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定期試験も近いですが、今日は英語の授業を進めているようです。
誉田進学塾では定期試験対策のため、
しっかりと勉強期間を設けていますので、
安心して授業を進められます。

ただし!油断は禁物。

試験勉強期間は部活も休みになるため、
油断していると勉強も疎かになってしまいます。
自分でしっかりと何を勉強するのかを考えて、
塾を大いに活用して欲しいと思います。

(大網白里校 小河)

問題の意味をつかむこと

今日、受験生から数学の質問を受けたときの話です。

数Ⅲの極限の分野だったのですが無限大という概念がそもそも
理解できていない様子でした。

極限が絡む問題は非常にデリケートで同じよう式でも
考え方が違う!なんていうことがよくあります。

∞-∞=?、∞÷∞=?

などなど。

ただ解法を機械的に覚えても無駄なんですね。
公式だけ覚えても全く使えません。

意味をしっかり把握しておく必要があります。
そしてそれを第三者にうまく伝えなくてはよい解答とは言えません。
その真価が問われる模試が近づいています。

さあ難関大・有名大本番レベル模試まであと3日!
気合を入れて臨もう!

(五井駅前校 島)

ランキング

ゴールデンウィーク最終日。
充実した連休を過ごせましたでしょうか?
帰り際に、みんなに「連休はどうだった?」と尋ねると、
「なかなか思い通りに勉強進められませんでした。」
という声が多く聞こえたのが印象的でした。
その後悔がみんなを強くする。そう思います。
明日からの過ごし方に生かしてください。

さぁ、本日は、先月26日に実施された
「センター試験本番レベル模試」(高2,3生対象)と、
先月29日に実施された
「高校生レベルマーク模試」(高1生対象)の
塾内ランキング掲示を行いました。
まだ実施から10日程しか経っていないのに、
もうランキングを掲示できる・・・
東進模試のスピード返却、改めて素晴らしいなぁ、と!

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高1生にとっては高校部で初めて受けた模試ということもあり、
ランキング表に非常に興味津々。
貼る前にも関わらず「ちょっと見せてください!」と食い気味。

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「わぁ~、見たことある名前いっぱいいる!」
「あ、この人、中学部時代の合同授業で一緒だった人だ!」

なんて楽しそうな様子を見せながらも、

「○○くんに負けてるのは本当にまずいな。
 もっとちゃんと勉強しなきゃ―!」

と闘志をメラメラ燃やしている発言もあり、なんだか
これからがとっても頼もしくなっちゃいました。

高1生にとって初めての模試だったので、レベルも問題数も解き方も、
探り探りの状態で受けた人もいたのではないでしょうか。
そんな人にとっては、次こそ本当の勝負です!
学習進度に応じてレベルが上がっていく模試ですが、しっかり勉強を
続けていけば、怖いものなんてなにもない!
今回で見えた課題を、次回7月の模試でしっかり発揮してくださいね!!
打倒ライバル!打倒今回の自分!!

(おゆみ野駅前校 片岡英)