鎌取駅南口校で中高一貫校の生徒が集まるsiriusクラスの担任をしている竹内です。
中高一貫校の生徒はすでに2月から塾で学習をはじめ、高校の学習に先駆けて勉強をしてきました。
学校の学習進度も早いですから、それに合わせてカリキュラムを組んでいます。
高校入試組の新高1生があらたに入塾し、昨日から一斉登校し、学習を開始しました。
sirius生もうかうかしているわけにはいきません。
新たに刺激を受けながら、一緒になって切磋琢磨していってほしいと思います。
(鎌取駅南口校 竹内)
誉田進学塾大学受験部のブログです
鎌取駅南口校で中高一貫校の生徒が集まるsiriusクラスの担任をしている竹内です。
中高一貫校の生徒はすでに2月から塾で学習をはじめ、高校の学習に先駆けて勉強をしてきました。
学校の学習進度も早いですから、それに合わせてカリキュラムを組んでいます。
高校入試組の新高1生があらたに入塾し、昨日から一斉登校し、学習を開始しました。
sirius生もうかうかしているわけにはいきません。
新たに刺激を受けながら、一緒になって切磋琢磨していってほしいと思います。
(鎌取駅南口校 竹内)
いよいよ春期講習がスタート!
どの校舎も朝早くから連日多くの生徒が来校しています。
新高校1年生の学習も
いよいよ今日からスタートということもあり、
ようやく校舎が3学年体制に戻りました。
(おとといまでは新高2、新高3だけでしたので。)
その結果としてですね、
これは土気駅北口校の座席表ですが・・・

終日良い意味で熱気に満ち溢れています。
どの学年も新学期スタートに向けてのダッシュは良好!
私たち教務スタッフも全力サポートでいきますよー。



(土気駅北口校 雨宮)
本日premium高校部各校舎では、新高1生を対象にした
入塾ガイダンスが実施されました。
いよいよ今日から塾での学習を始めるみなさん、
とても真剣な眼差しで話を聞いていました。
そしてガイダンス後は、これから一緒に勉強をする仲間たちとの
親睦を深めたり、早速ブースで学習を始める人がいたりとさまざま。
スタート初日にこうしてみなさんの笑顔が見られて嬉しかったです。
「これから頑張っていこう」「学習を楽しもう」
みなさんと話している中で、そんな気持ちが伝わってきました。
これから充実した高校生活が始まります。
しかし、高度な学習内容につまづくもあるかと思います。
そんな時に「塾でみんなと一緒に頑張って困難を乗り越えよう」と
思える場所になるよう、スタッフ一同環境づくりに努めてまいります。
これから3年間宜しくお願い致します。
(大網白里校 片岡)
今日も校舎で受講に励む新2年生のAくん。
数学の授業を受けたあと、計算演習をしている様子です。
何をやっているのかのぞいてみると・・・
「高等学校対応 数学トレーニング」です。
東進の通常の授業は「授業→確認テスト」の流れで実力を養っていきますが、
高等学校対応数学の講座では「授業→トレーニング→確認テスト」の流れで
進めるのが理想。
授業で理解した内容をトレーニング(計算演習)で定着させ、最後に
確認テストで授業内容が身についているのかを確認することが出来ます。
Aくんは授業後すぐにトレーニングに取り組むも、1回目は惜しくも時間切れ。
そしてリベンジにと臨んだ2回目で見事満点、この単元を修得です!
先日まではⅠA・ⅡBの基礎レベル、標準レベルのみ開講していましたが、
今月初めにⅠA・ⅡB上級レベルのトレーニングが開講、そして来月1日には
数学Ⅲのトレーニングが開講することで、全ラインナップが揃います。
高等学校対応講座を受講している皆さん、トレーニングを活用して
揺るぎない計算力を身に付けていってください!
(大網白里校 片岡)
先週、大学入試の終わった受験生たちを送り出し、
校舎は新高2、新高3の生徒たちの場所になっています。
ちょうどこの時期、今までの講座を終わらせて、
新しい口座に入っていく生徒たちが多いです。
テキストも新しくなり、気分一新!
春らしく、気持ちを切り替えて学習に励んでほしいですね。
とはいえ、新しい勉強ということは、
それだけレベルも上がってくるということ…
学年が上がるにつれて、勉強に対する自覚も高まります。
「あの先生の講座、もっとしっかりやっとけばよかった~」
と、今になって後悔している生徒がいました。
そう思うのも、勉強の難しさや、勉強の仕方の大切さが
分かってきた証拠だと思います。
振り返るばかりでなく、後悔も今後に生かしながら頑張ることが大事です。
一歩ずつ、みんな「受験生」らしくなっていく、
そんなことを感じた日でした。
(大網白里校 小林)
国立前期日程と同じ日に行われた
東大同日体験受験。
高校部からも東大をはじめ最難関大を目指す多くの「新受験生」が
"本番"を実体験しました。
もちろん答案も採点されて返却されるのですが…
Iくんの生物の答案をみると…

採点者印に
生物の田部先生の角印が押されてました。
東進の先生が自ら模試や答案練習講座、過去問演習講座の採点を
行うことがあるとは、以前聞いたことがありましたが、
直接採点された答案をみるのはこれが初めて。
田部先生が採点するんだったら「もっとちゃんとやればよかった」
とはⅠくん。
いやいや、いつもちゃんとやろうよ…
と言いつつも、やる気をもらったことは間違いありません。
普段直接会うことのない東進の先生との、
思いもよらぬ交流の機会となりました。
次の記述模試。Ⅰくんの結果が楽しみです。
土気駅北口校 呉屋
期末試験も終わり、授業や高速マスターに移行し
順調に進めている生徒が多く見受けられます。

このたび新しく入塾した生徒も、
みな真剣に英語や数学の授業を受けています。

部活が終わり、夜8時から9時ころに校舎に登校し、
1つ授業を受けて下校する。
1コマ90分授業なので、遅くなったときは
2日に分けて授業を受けたりしている生徒もいます。
だんだんと学習のリズムがついてきています。
このペースを保って24日から始まる
春期講習を充実したものにできるように頑張りましょう!
(五井駅前校 島)
昨日で受験生がめでたく卒業!ということで、
校舎の掲示物を貼り換えました。
「センター試験まであと 307 日」
いよいよ新3年生の皆さんの番がやってきたって感じがしますね!
ここからの300日間は、今まで以上にあっという間に、毎日時間が
惜しく感じられる日々が続くと思います。
部活で疲れている日も、少し気分がすぐれない日でも、志望校に対する
強い意志で鬱々とした気分を吹き飛ばし、頑張っていきましょう!
* * * * *
話が変わりますが、最近非常に感銘を受けた言葉があります。
『失われたものを数えるな。残っているものを最大限に生かせ。』
(It's ability, not disability, that counts.)
―ルードヴィッヒ・グットマン
塾生のみなさんは聞き覚えがありますよね。
残された時間はみんな同じです。
その中で、いかに効率良く学習を進められるかの勝負です!
やるべきことが分かっているなら、さぁ突き進もう!
(大網白里校 片岡)
今日はpremium高校部卒業パーティーがありました。
誉田進学塾で勉強をしてきた皆さん、本当にたくましくなったと思います。長い生徒で9年間、誉田進学塾で頑張りました。
本人たちにとって大学受験はもちろん結果が大切です。
しかし、その過程で成長していくみなさんと一緒に過ごせた時間は、私たちスタッフにとってもかけがえのないものでした。


それぞれ進む道は異なりますが、この先も一期一会を大切に
世のため人のために活躍する人間になっていったほしいと思います。
明日は、新高1生の入塾手続きが各校舎あります。
塾も一期一会を大切に、これからも進化していきます。
(鎌取駅南口校 竹内)

2013年度も残すところあとわずかです。
多くの生徒の学年末テストも間もなく終わるようです。
新学年の準備はできているでしょうか…
塾では先取りができるカリキュラムで学習を進めていますが
足元を固めることも必要です。
新2年生であれば数学ⅠAは高校でもすでに履修済みとなっているはずですので
ⅠAの漏れがないかどうかを確認しながら問題演習に取り組むよう指導しています。
各校舎では受験生の合格報告も続々と入ってきて
下の学年の生徒も先輩たちの喜んでいる姿をみて
大きな刺激を受けているようです。
まずはあと約2週間
来年度の準備に力を入れていきます!
(大網白里校 矢部)