新年度ガイダンスも終わり、今週から新クラス体制が始まりました。
鎌取駅南口校ではさっそく新3年生のホームルームがありました。
今週から今までの英単語に加え、英熟語テストも始まりました。
(みなさん、気合いを入れて続々合格!)
演習テストはホームルームの時と、土曜日の追試の回を使って、必ず1週間のうちに合格するようにしましょう。
(鎌取駅南口校 竹内)
誉田進学塾大学受験部のブログです
新年度ガイダンスも終わり、今週から新クラス体制が始まりました。
鎌取駅南口校ではさっそく新3年生のホームルームがありました。
今週から今までの英単語に加え、英熟語テストも始まりました。
(みなさん、気合いを入れて続々合格!)
演習テストはホームルームの時と、土曜日の追試の回を使って、必ず1週間のうちに合格するようにしましょう。
(鎌取駅南口校 竹内)
誉田進学塾では、3月より新年度が始まります。
それに先駆けて、昨日、premium高校部各校舎では新2・3年生を対象とした
「新年度ガイダンス」が実施されました。

このガイダンスでは、これから大学入試までの学習の流れを細かく解説。
「夏期講習中に授業を終わらせて志望校対策をしっかりしていこう。」(Yくん)
「絶対に今の授業は5月中に終わらせる!じゃなきゃ間に合わない!」(Mくん)
など、話を聞いたことでこれからの学習について考える生徒さん多数。
どの時期に何をやればいいのかが分かったことで、自らの志望校合格に向けて
具体的な学習計画に落とし込めているようですね。
また、今年度大学入試の状況も解説。ガイダンス終了後、Nさんに話を聞くと、
「今から本気でやらないと厳しいってことがよくわかりました。」と
自分で自分に気合いを入れている様子が伝わってきました。
大学入試はみなさんが想像している以上に厳しい戦いになります。
昨日のガイダンスを聞いて「先手必勝」に気づけた皆さん、
さぁ、すぐに未来に向かって動き出しましょう!
新年度の始まり、華々しいスタートを!
(大網白里校 片岡)
明日から3月になります。徐々に暖かく感じる日が多くなってきました。
生徒の服装や日の長さからも春を感じられますが、
昼間の陽気と比べて、まだまだ朝夜は冷え込みます。
引き続き風邪やインフルエンザには注意してくださいね!
3月はイベントが多く、各校舎の運営時間が通常とは異なっている部分があります。
在籍生は各校舎のカレンダーで日程を確認することができます。
早めに来たけど開いていなかった…なんてことにはならないように、チェックしてくださいね。
センター同日体験試験が終わったのがついこの間のように感じますが、2015年センター試験まであと322日。
当たり前ですが残り1年を切っています。
新しい学年にまだ実感の湧いていなかった人も、3月1日から気持ちを新たに、スタートしましょう!
こんにちは。
各校舎、祝合格が続々と掲示されています。
「あっ!増えてる!」と後輩たちが興味深々にみています。
特に同じ高校の先輩の合格は嬉しいようです。
合格を伝えに来校してくれたM君に、同じ部活動所属の後輩が勉強の進め方について質問する姿が印象的でした。
一年後、自分の名前が掲示されるために今やれることを精一杯やりましょう。
(大網白里校 加藤)
昨日より、2つの説明会の申込が受付開始となりました。
昨日朝刊に折り込みチラシが入りましたので、近隣にお住まいの皆さまは
ご存知の方も多いと思います。
①3月8日(土)実施
新高1生対象「難関大学受験研究会」
これから始まる高校生活への期待で胸を躍らせる新高1生の皆さまに向けて、
「高校での学習方法」を詳しく解説いたします。
もちろん、premium高校部での学習内容についてもお話しします。
入塾をお考えの方だけでなく、多くの皆さまに高校入学前に知っておいて
いただきたい内容となっています。
満席が予想されますので、参加ご希望の方は早めにお申し込みください。
②3月9日(日)実施
新高2・3生対象「春期特別入塾説明会」
誉田進学塾premium高校部が実践している難関大学合格に向けたメソッドや、
学習環境の良さ、そして大学受験の現状など、内容盛りだくさん。
そして入塾希望の方は、説明会終了後に入塾試験を受験していただきます。
学年が進級する前に(春期講習から)学習がスタートできる最後の機会です。
また、新高3生は今回が最後の募集となります!
(すでに募集停止している校舎もございます。ご了承ください。)
多くの皆さまのご参加をお待ちしています!
(大網白里校 片岡)
こんにちは。五井の小河です。
月日が経つのは早いもので、もう2月も終わろうとしています。
受験シーズン真っ只中のこの時期は特に時間の流れが速く感じられます。
さて、本日から国立大学の個別試験が始まりました。
各大学には「私たちもついている!」気持ちを抑えられない
我々スタッフ一同も応援に駆けつけました。

センター試験が終わってから、この個別試験に向けて生徒のみなさんは
毎日頑張ってきました。
後は自分の力を信じるだけです。
試験はあと一日。
「これでもう大丈夫」っと自分でも納得のいく準備をして、
悔いの残らない受験日にしてほしいと思っています。
最後の最後まで諦めずに頑張りましょう!
(五井駅前校 小河)
「あと1日」の文字が、生徒たちの頭上から見下ろしています。
校舎でも、出発する生徒に向けて、見送りと激励をひとり一人に行いました。

多くの生徒が第1志望として受ける国公立入試。
不安もあり、闘志もあり、
それぞれが自分なりの思いを持って、挑みに行きます。
私たちスタッフも、会場まで応援しに行きます!
今までの努力を信じて、全力でぶつかってほしいと思います。
人事を尽くして、天命を待ちましょう!
(鎌取駅南口校 小林)
国立前期入試2日前。
言いようのない緊張感が校舎を包んでいます。
そんな中。
新高3生は第1回2月センター試験本番レベル模試に参加
土気駅北口校も50名近くの新高3生が早朝から集中して試験に取り組んでいました。


誉田進学塾の塾生の強さの一つに、
この意識の切り替えの速さが上げられると思います。
周囲はまだ先輩が受験している状況ですが、
すでに彼らは1年後に迫る自らの入試を見据えています。
そうです、大学入試で合格を勝ち取るためには、
早期スタートが圧倒的に有利です。
ひとり一人の目標は異なります。
当然、現時点で求められる学力も異なります、
しかし、やるべきことは皆同じです。
結果は一週間後、
しかし、復習は今から始めることができます。
志高く取り組んでいきましょう!
(土気駅北口校 呉屋)
国公立大学の二次試験まで残り6日になりました。
志望校合格に向け、受験生は最後の詰めで赤本など、
過去問に精を出しています。

センター試験とは異なり、記述式の問題なので、
生徒が解いた英作文や数学の解答などを
教務スタッフが添削してあげることもあります。
特に数学では答えだけがあっていても点数はもらえません。
答えまでの道筋を論理的に書けないと得点になりません。
分からない問題でも試行錯誤していると、
解法がみえてくる場合があります。
時間配分もちゃんと考慮して問題に臨む必要があります。
残された時間はみなに平等で変えられるものではないですが、
時間の使い方は一人ひとりで変えることができます。
最後の1分1秒まであきらめることなく、問題に取り組みましょう!
(五井駅前校 島)
嬉しい合格発表が続いていますね。
大網の生徒も「先生!受かった!」と嬉しそうに報告してくれます。
そのときの笑顔がとても素敵でこちらも嬉しい気持ちでいっぱいになります。
さて、上の写真は受験生と担任の先生です。
どのように受験していくか作戦会議中です。・・・いい作戦が思い浮かんだようですね。
受験に関する疑問や質問、不安なことなど何でも気軽に話して下さい。
一緒に解決をしていきましょう。
(大網白里校 加藤)