公立高校後期入試
早朝からの入試応援を無事終え
急いで入試分析
入試問題の傾向とレベルの分析、平均点の推定、さらにボーダーラインの分析
明日の再現答案の最終修正後に、さらに精査
頑張ったね、受験生♪
今年も、恒例となったチバテレの千葉県公立高校前期入試解答解説の生放送に出演
解説はうちの先生たち5人が即日分析しての生解説!
初登場の2人も、大活躍!
最後の私のまとめの話は1分マキで回ってきたのを時間内になんとかまとめる。生放送はいつもハラハラドキドキ。出来のほどはお許しを...。
誉田進学塾グループの難関中学受験専門のコースはシリウス
中学受験は恒例1月の幕張メッセ入試をピークに、2月初めで全て終了し、今年も卒業パーティーを開催したところ。
そのシリウスの卒業生のお父様から先日メッセージを頂いた
> おはようございます。シリウス卒業生の倅が東大推薦合格いたしました。貫先生はじめ先生、シリウスの友達と学んだこと(勉強だけでなく)が、彼の原点です。本日夕方に倅が挨拶に行くと言っていました。本当にありがとうございました。
>
一番うれしい知らせ!
教育の成果の評価が決まるのはずっと先の未来
人類の未来に貢献できるように、微力ながらスタッフ一同、力を合わせて頑張ります!
頑張れ受験生!
東進ユーカリが丘校
志田先生の特別公開授業開催!
ホットなセンター試験の問題も含めて、楽しい時間でした。
高校生のみなさん、テスト対策のための勉強ではなく、本物の数学力を磨きましょう!
この10月、開塾満40年になりました。
10月開設と記憶していたので、確かめもしなかったが、調べてみると授業開始は11月。最初の新聞折り込み(下記のような白黒の簡素なもの)の「開設のごあいさつ」を掲載する。
『 誉田進学塾だより 号外 昭和53年9月26日
誉田進学塾(誉田駅前) 十月二日(月) 開設のごあいさつ
燈火親しむ候-勉強の秋です。知識欲旺盛な青少年期に、しっかり勉強をつんでおくことはいつの世でも大切なことです。
たとえばすじみちをたて、理論的に考える力、ものをしっかり覚える習慣、文章表現や文章読解力、さらにいろんなことがらを整理・分類したりする方法を身につけること、これらはその人の一生についてまわることなのです。それらは勉強という脳の意識的なトレーニングによって培われるわけです。
いろいろな制約を離れ純粋に勉強のみに集中できる場こそ塾です。今まで伸びなかった学力がそこで活力をえて伸び出せば、良い塾であることの証になるのです。
私たちは塾教育の原点を肝に銘じ、生徒ひとりひとりの動機を大切にして、まずきちっと相対してわかりやすく、ていねいに、すじみちをたてて説明します。
したがって全時間授業形式をとります。テストだけやって説明で終わる塾ではありません。ひとつひとつの重要事項をよく理解させ、基礎から発展問題へと真の実力をつくりあげていきます。それによって生徒が自信と自覚をもって明日の自己像を追求して行けるなら、私どもも幸です。』
時代を超えて不変のものが、開塾の志。
心新たに頑張ります。
感謝。ありがとうございました。
(ここに記載するのを忘れていました)
東進の志田先生から最新刊を寄贈いただいた。
表紙は今どきの...ですが、取り上げている問題はなかなか本格派、難関大学の入試問題が多数。
せっかくいただいたので、休憩替わりに、パラパラと問題を解いてみた。
昔、高校生時代に解いていた問題集は解説が全くなくて悩んだなぁ。まあ確かにそのおかげでついた学力もあったけれど...。
受験勉強中に、ある衝撃的に読みやすい当時は画期的な問題集に出会って、今がある。

ん? これは面白い!
確かにその通りですが、なるほどですね。北大やるな(笑)
基礎力はできたけれど、本格的な入試問題になると...
でも自分でしっかり読んで考え納得ながら勉強する習慣はある
そして、これから数学を得意にしたい!!
という受験生にはお奨めです!





夏期講習もいよいよ大詰め!
まだ講習自体の予定は残っているが、担当している授業は今日で無事予定通り終了!
受験生たち、難しい内容の授業に粘り強く、そして楽しく明るく頑張りました!
終わるときも、元気よくやったぁ!!
いよいよ実りの秋!
頑張れ受験生!
誉田進学塾の夏期講習の名物
受験生の夏期講習は毎日授業がびっしり

それだけではなく、誉田進学塾名物の演習テストが待ち日ある。
いわゆる基礎テストだが、たくさんの科目単元の相当量の範囲を毎日こなす。

INPUT型の詰め込み教育ではなく、OUTPUT型の勉強方法で力を伸ばします。
頑張れ受験生。