夏期講習中である。
コロナ禍で、いつもと違う夏期講習
しかし、成果はいつもと同じ、いやいつも以上になるようにと準備してスタートを切って一週間経過!
受験生の夏期講習恒例、毎日の演習テストも実施。
当日授業後に返却できるように採点中!
いよいよ、千葉県公立高校前期入試直前です!
今年もやります!
チバテレビ 「千葉県公立高校入試 解答・解説」
2月12日 即日生放送!
生放送で、時間がとても厳しい中、受験生の皆さんに、そして来年以降に受験生になる皆さんに、できるだけ有用な情報を提供します。よろしくお願いします!
https://www.chiba-tv.com/saved/file/news/f3/32/34ad40e54ac17de32923525a130afef543fcf332.pdf
受験生にとっては、いよいよ入試直前
「ラストスパート!」と掛け声をかけたくなるところだが...
入試直前こそ、本当の力の伸びるとき、そして入試本番当日こそ、力が一番伸びる瞬間だ。
いわゆる「本番に強い」という、力の発揮の仕方ができるてぎないの影響も当然ある。だが、それだけではない。本当の意味での実力を伸ばす意味でも、直前こそ重要な瞬間なのだ。
しかし、そのためには「ゴールを遠く」に設定しなければならない。入試当日がゴールだと意識すると、その手前で、腦が自動的にブレーキをかけてしまうことは、脳科学では既知の事実だ。あと少しだと思う心が、脳の状態を緩めてしまうのだ。
だから、ゴールは受験ではなく、その先の未来、合格して、入学し、さらにまだまだ、もっと素晴らしい「本物の勉強」を続けていく気持ちを強く持つ。受験はそこに行くための、駆け抜けていく通過点に過ぎない。
さあ、まだまだ勉強は続く!一生続く。
そして勉強は、楽しく素敵なもの!
けっして、何かを手に入れるために、我慢してやらなければならないつまらない手段なんかではない。
あなたの人生を豊かに輝かせる大切なもの!
目の前のやることに集中して駆け抜けていこう!
頑張れ受験生!
2020年 新年度に向けて
誉田進学塾グループは
さらなる進化へ挑戦します!
今、子供たちの「教育」を取り巻く環境は、大きな変革の渦の中で、混迷しているように見えるかもしれません。大学入試「共通テスト」は、民間英語試験導入、記述式出題という2つの大きな改革の柱を失い、当初の理念の方向性を見失ったように見えます。アクティブラーニング、ICTといった目新しい方法論やツールを取り入れた指導も、実際の教育現場に活用する段階で、効果的に機能していない場面も少なくないようです。
一方、多くの塾、予備校では、目先の得点を上げるためだけの、いわゆる知識偏重のパターン学習、大量の過去問など訓練の強制も相変わらず目立っています。
しかし、新しい学習指導要領の目指す「思考力、判断力、表現力」を育てるという方向性は、これからも変わることのない流れであると考えます。どんなに環境が変化したとしても、本来の「教育」に求められる「本質」は変わらないはずです。子供の「未知の問題に対する解決する力」を磨いて伸ばし、その力を発揮する経験を積み重ねることで、将来、世の中で活躍する人に育てることこそが、教育の目的ではないでしょうか。
私たちは開塾以来41年間、「真の意味での英才教育」を目指して、子供たちが自らの力で未来を切り拓くことができるよう、保護者の皆様とともに育てることに邁進してきました。誉田進学塾の指導理念である「真の意味での英才教育」とは、「本格的な勉強」によって適切な負荷をかけ、本質的な「人間力」を磨くことです。目の前の成績という短期的な成果を求める形だけの勉強とは似て非なる、自分自身を磨くための本物のトレーニングです。「学ぶ楽しさ」を真正面から伝え、真剣によき道へと導く指導者のもと、お互いに「切磋琢磨」しながら、ともに成長する真の意味での仲間がいる、まるで「磁場」のような環境で、意欲を生み出し、困難に挑戦し達成する経験こそが、教育の本質であると信じています。
その本質的な指導が、成果として形に現れたのが驚異の「合格力」なのです。
「合格力」という成果を上げ続けながら、その指導を発展させることは容易ではありませんが、私たちは何年もかけて挑戦し続けています。より広い地域の、より多くの皆様に、より素晴らしい形で私たちの教育を提供するために、独自の「やる気アップメソッド」としてノウハウを蓄積し、指導者たちを組織的に育成することで、着実に成果を上げてきました。
今年も、さらなる「進化へ挑戦」します。
小中高一貫指導で、ひとり一人の子供たちを、責任をもって育て伸ばすことで、結果としての「合格力」を伸ばすと同時に、教育の真の使命を通じて、地域の未来に貢献します。
誉田進学塾グループにご期待ください。
土気、あすみが丘地域の皆様へ
2020年度より、土気駅南口の「東進ハイスクール土気校」は、誉田進学塾premium高校部東進衛星予備校「土気駅北口校」に統合し運営することになりました。誉田進学塾グループが責任をもって指導します。お任せください。
2020年夏、いよいよ「誉田進学塾ismあすみが丘」を土気駅南口に開校します。ご期待ください。
昨日は、全社ミーティング
4月入社の新メンバーも加わって、新学期リスタートに向けて、全員でベクトルをそろえて気合い!
今日は小学生英語の新コースHoPEがいよいよスタート!
せっかくなので、ちょっと授業見学♪

担当の先生たちは、この日に備えて、ネイティブスピーカーとのオンライン会話でブラッシュアップしてきた発音を披露。

初めての授業、楽しそうに学んでいました!
誉田進学塾は、昨年秋満40周年を迎えた。
受験期が終わるまで先延ばしになっていたが、今日は「夢の魔法の国」で、40周年の感謝の会
会社からではなく、清水家から、社員とご家族の皆様にこれまでにすべてを感謝する集い
はじめは創業者の母の、そしてそれを手伝う清水家の、子供たちに学ぶ楽しさを伝えたいという気持ちで、何もないところからスタートした。
一歩ずつの長い歩みの間に、いつしか塾生がたくさん集まるようになり、志の高い仲間たちも集まり始め、それがどんどん加速して、こんなに素敵な仲間たち、そして彼らを支える家族たちが集う場になった。

これから先も、教育を志す若者たちが成長し活躍する磁場として、そしてその下に、子供たちが切磋琢磨しながら、真の意味で学ぶことの本質を掴んで成長できるような磁場として、永続する素敵な会社となれるように努力することを改めて誓います。
すべてに感謝!!
塾、予備校、民間教育の業界誌に、インタビューが掲載されました。
新春恒例の企画「TOPはこう読む」のコメンテーター
今年で3年連続です。
業界の発展のために、持論を述べさせていただきました。
感謝♪
ふと見ると...
糸日谷先生が、PCをニコニコ見つめながら何かつぶやいている...
???
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これは??
海外とオンラインで、ビジネス英会話のレッスン中♪
新年度からスタートする小学生英語コースHoPEに備えて、担当する先生たちは全員オンライン英会話でトレーニング中!
ご期待ください!