誉田進学塾卒業生の体験談です。校正を加えずに原文のまま掲載しています。 ★H・Sくん(泉谷中) 千葉高・渋谷幕張高・東邦大東邦高・市川高・市原中央高 合格 僕は夏期講習前までは千葉高はD判定でした。しかし、夏期講習中は、完成への道を終わらせるために、毎日朝から晩まで頑張りました。その頑張りは自分で言うのもなんですが半端なものではありません。朝7時に起き、まず勉強。12時から12時5分まで休み、19時まで勉強し、19時15分まで食事。23時まで勉強をし、23時30分まで入浴し、24時に寝ていました。この生活を夏休み中ずっと続け、講習後の模試、千葉高はA判定になりました。そして、、、合格することができました。 ただ頑張って勉強するだけでは効果は上がりません。少しでも疑問に思ったことは参考書などを用いて、疑問がなくなるまで調べるのが、一番いいと思います。 ★I・Eさん(ちはら台南中) 千葉高・渋谷幕張高・昭和秀英高・志学館 合格 私が合格できたのは、日々の積み重ねが一番大事だと思って、毎日の授業、復習を頑張ったからだと思います。一年生のころから授業はかなりまじめに受けて、ほとんどのことは一発で覚えようと頑張りました。「私は受かる!!」という信念がすごく大事だと思います。今だからいえますが、私は一年生のころから「千葉高に受かる」と思っていました。99.9%希望だけど。でもそれが励みになりました。自負も少しは大事だと思います。 3年の講習はきつくて、特に夏期は本当にきつかった。でも、一番楽しかったときでもあります。部活と勉強の板ばさみになって、死ぬかと思ったけれど、いい思い出です。失敗したことは欲張りすぎたこと。夏のただでさえ厳しい勉強に、+部活、スピーチコンテスト、ピアノの伴奏など、欲張りすぎて勉強がおろそかになり、偏差値マイナス20という恐ろしいことになってしまいました。そんな状態から私を救い出してくれたのはやっぱり先生と先生たちの授業です。先生方本当にありがとうございました。 ★R・Mさん(大椎中) 千葉高・東邦大東邦高・江戸川女子高・志学館高 合格 これから受験をむかえる後輩たちには、ぜひよゆうをもって勉強してほしいです。夏期講習とか本当に大事なのでッ!!後であせることになると、夏期講習よりも大変です。あと受験をなめないで下さい!!私もだけど、心のどこかで受かるんじゃないかって思っちゃうけど、受験はそんなに甘くないです。大切なのはKKJ(気合・根性・情熱)です。その高校に行きたい!!と思ってがんばる力はハンパないです。と思います。ずっと勉強がんばるのはつらいし、やめたいと思うこともあるでしょう。でも、それに負けずにがんばった人は、絶対に楽しいこと、嬉しいことがもっともっとたくさんあると思います。最後まで、どんなに模試の判定がやばくてもがんばって下さい。 ★Y・Tさん(ちはら台南中) 千葉高・渋谷幕張高・昭和秀英高・国府台女子高 合格 3年生になってから夏期講習までこの時期はまだまだ受験生としての自覚がなく、勉強に身なんてはいらなかった。のちのち困るので、この時期に理社(特に社会!)を完璧にしておくべきだと思う。演習が大変。全然勉強しなかったし、ほとんど受からなかったけれど、復習(演習テスト直し)だけはやるようにしていた。 今日やるべきことは今日やらないと、あっという間に明日などなくなる。時間がすさまじい速さですぎていく。アセる。今やれることを今やれば、いつのまにか受かっているものだよ。先生がくれるプリントは、毎時間きちんと復習しておくべきだと思う。 ★A・Nさん(土気中) 千葉東高・昭和秀英高・日大習志野高・市原中央高 合格 私は今から10ヶ月前に塾に入りました。最初は全く塾のペースについていけなくて、けっこう徹夜しました。もっと早く(中1、中2から)塾に入った方がよかったーと何度も思いました。でも必死で頑張ったらみんなに追いつくことができました。やっぱり合格して痛感したのは、"努力あるのみ"です。自分が一度決めたこと"(私の場合)東高に受かる"を目標に"努力あるのみ"です。先生の言葉は一言一言とっても大切だ!ノートをバリバリとって頑張った方がいい。他の人と差が大きくつく。 勉強をやる気がなくなったときは、私の場合はライバル(いい意味で)がいた。そいつが自分がボーっとしている間に私を抜かしていると思ってみると、勉強する気になった。 勉強を絶対に止めてしまうものについて。ドラマを見るな。マンガの途中の巻を見るな。 自分なりに"力がついた"と思ったものは、後期数学演習1〜16の完全制覇(ときなおし)、長文UNIT1〜26、連語565(特にやるべき)、新中問(国数英)。 未だに入試が終わったって感じがしない。 先生、今まで細かいところまで入念に私に教えてくれてThank You☆ ★K・Sさん(ちはら台南中) 千葉高・渋谷幕張高(TAG)※・国府台女子高 合格 勉強に励むときに一番大切なことは、目標を持つことだと思う。私は頭のいい人を勝手にライバル視して、「模試で勝つぞ!」という気持ちであきらめなかった。頭のいい人と仲良くなるといいよ。特色化で合格したいなら、とことん私立型の勉強をするべきだと思う。私は二年の三学期まで数学が全然できなかったけど、新中問の数学をやりまくったら、三年生になってかなりできるようになった!(駿台の数学が30点台から70点台になった!) 模試で成績が悪くても、「次は絶対に上がる」と思っていれば絶対にできるようになると思う。どうせ実力が変わらないなら緊張するだけ損!本番は無神経なくらい落ち着けばかなり点数は取れる。冬期講習はなんか楽しかった。 私は中三のはじめまでは、数学でわからない問題があったらすぐに福田先生のところに直行していたけど、「これじゃダメだ」と思ってからは、分からないところがあっっても一週間は粘って考えるようにした。80%は自分で解決できるようになり、達成感も大きい!!マンガ、雑誌、CDなどは絶対に禁止した方がいい! ※TAG…19年度まで実施していた特待生入試 ★K・Mさん(ちはら台南中) 長生高・日大習志野高・志学館高 合格 私は中3の夏休みから、初めての塾として、誉田進学塾に入りました。それまでずっと独学で、入試までそのままでいくつもりでした。しかし、入塾してみてショックを受けました。いくら学校のテストでよい成績を取れても、「考える問題」には全く歯が立たず、それまでの自信は一体どこから湧き出たんだ?という感じだったのです。夏期講習はかなりハードでしたが、ロデオをするようにかじりついていたら、いつの間にかまた自信が戻ってきていました。でも、今度の自信は違います。「考える力」はもちろん、「やってやる!!」という強い意思も芽生えていました。前までの私は、塾というと「一に勉強、二に勉強」「ひたすら勉強する所」というイメージがあり、塾になんか入るものか!と思っていました。何でそんなこと思ってたんだ?今更ながら、後悔。 先生の話は、経験の宝庫で、勉強以外のことも教えてくれます。塾のテキストは特注ブランドです。友人は張り合うライバルと同時に、夕食を共にする仲間です。受験で一番力になったのは、誉田進学塾の先生からパワーをもらったこと!私は、それを武器に受験に戦いを挑みに行けたのです!! ★H・Nさん(大椎中) 千葉東高・日大習志野高・江戸川女子高・国府台女子高 合格 3年生の始めは部活、部活の毎日でした。部活で塾に行くのが遅くなってしまったりもしましたが今は休まず塾に行き、よかったと思っています。塾での授業は勉強以外のことでもとてもよい刺激になります。また、演習テストは1回で受かろうという気合でのぞみ、勉強した方が良いと思います。部活との両立は精神的にも肉体的にも辛いかもしれませんが、そこを1つ乗り超えることで夏期講習への励みになると思います。 授業のあと先生に質問したり、自習を遅くまで頑張り、とにかくわからない所を徹底的につぶし、1つ1つ理解していけるよう努力しました。受験に対する不安が入試が近づくにつれ、大きくなり不安でしょうがなかったときも先生方のアドバイスや励ましのおかげで頑張れました。塾にくるのがスゴク楽しくなり絶対に合格する!!という気持ちもどんどん大きくなりました。私立の入試まではFCをひたすらやりました。チエックをつけると自分の頑張りが見えるのでやる気もでました。私の目指していた公立までは気持ちで負けないようにし、最後まであきらめず頑張りました。 誉進に入ってホントによかったです!!誉進の先生方は家族みたいに相談にのってくれたり、励ましてくれました。先生の言葉を受験会場でも思い出し頑張りました。成績が上がらず悩んだこともあったけど先生や塾の友達のおかげでとても良い塾生活がおくれました。 ★I・Jくん(有吉中) 千葉高・渋谷幕張高・東邦大東邦高・市川高 合格 僕の受験は、思ったよりもあっという間に終わってしまった。一年前、貫先生が「受験まで350日」と言っていたのが、昨日のことのように思い出される。中3の間、僕は必死で勉強をしたが、本当に厳しかった。ヘタをすると、塾が始まってから終わるまで、ずっと座りっぱなしという日もあった。しかし、そうした苦労のおかげで、長時間の授業にもある程度耐えられるようになった。また、夏期講習の小テストのための勉強で、英単語、理科、社会等の暗記量を大きく伸ばすことができた。夏期講習後は、あまり強いとはいえなかった数学の応用問題や、読みなれていなかった英語を中心に勉強した。他教科は時間をかけなかったが、塾での授業をしっかり聞くことでカバーした。入試は、渋幕のTAG-Aに落ちたものの、一般で何とか合格することができた。そして、第一志望の千葉高も合格できた。誉田進学塾は厳しかったが、楽しいこともたくさんあった。誉田進学塾は、本当に良い塾だと思う。入れて本当に良かったと思う。 ★M・Kくん(ちはら台南中) 千葉高・市川高・昭和秀英高・志学館高 合格 部活(バスケット)がハードで、家に帰っても塾に行っても疲れて眠かった。だけど、授業の時は集中した。徹底的にやっていたことは、毎日の家庭学習。宿題は必ずやって、理解できるまでやった。他は、特別なことはしなかった。演習テストは落ちるのがイヤだったので、必死に勉強した。夏期講習までの時期大切なことは、家で勉強する習慣をつけることだと思う(当たり前だけど)。部活で疲れるかもしれないけど、やれるところまでやった方が良い(机で眠ったこともあった)。この時期に、周りと差をつける。 先生達(特にKan先生)の言うことはよく聞いて!絶対役に立つので。受験はみんなが通る道だから、そんなに心配しなくても大丈夫。辛い時はみんな同じ。入試前はそんなに必死にならないで(気を抜く訳ではない)、落ち着いて今まで誉進でやってきたことを思い出す。そしたら、自信につながる。最後は、自分を信じて頑張る。一番して欲しくないことは、自分の実力が発揮できないこと。それをやらないためには、体調管理とかテスト慣れとか日々の努力とかが大切だと思う。みんな、頑張ってね(*^_^*) ★S・Yさん(泉谷中) 市立千葉高・江戸川女子高・国府台女子高 合格 中3の夏期講習までは、全く自信がなかった。まだまだ時間があると思っていたら、みんなにどんどん差をつけられていって、とても焦った。でもそれから、先生達にわからない所を教えてもらって、なんとか短い期間で理解できるようになった!!私は中1の時海外に住んでいて、中1の理科、社会が全て抜けていて、最初の頃のテストは偏差値がないくらい悪かったけど、頑張って勉強したら、偏差値が60超えてとても嬉しかった!!誉進の先生の言う通りに勉強したら、絶対受かると思う!!テキストは全高入や、FCをやった。授業は、常に真剣に受けるっっ。今から思えば、あのジゴクのような夏期講習は全く無駄にならなかった!誉進最高☆です!! ★I・Kくん(泉谷中) 千葉高・渋谷幕張高・市川高・昭和秀英高 合格 受験において、最も大切なことは、やはり"気力"であったと、今しみじみと思っている。そして、その"気力"を創る手助けをしてくれたのが、この誉田進学塾だと強く思う。特に、10月〜11月に行われた塾の代表の面接で言われたことは、今でもありありと思い出すことができる。そこで言われた言葉は、私にも、高校入試を超えた遥か先のことを見据えてのものであることが感じられた。誉田進学塾には、目標を高く掲げ努力する人達がいて、そしてその人達の実力を無限に伸ばしてくれる先生方がいる。その高いレベルの空気は、その場にいなければ理解できぬ筆舌し難きものがある。 ★F・Kくん(泉谷中) 千葉東高・日大習志野高・市原中央高・志学館高 合格 受験で大切なことは、まず集中力を持続させることだと思います。長い時間勉強していても、集中力がなければ、やっていないと同じです。集中力が出ない時は、まず、1問何かを解いてみましょう。そうすることにより、次第に集中力が出てくると思います。 また、わからない問題があった時は、先生などに聞き、ちゃんと理解しましょう。その場しのぎの勉強では、実力はつきません。誉田進学塾では、そういった環境が整っています。先生方は、質問に親身になって答えてくれます。 また、同じようなレベルの塾生が何人もいるので、互いに切磋琢磨して学力を向上させることができます。自分の力を向上させ、上位高、難関高を目指している人は、この塾をお薦めします。 ★I・Yさん(有吉中) 千葉東高・昭和秀英高・日大習志野高・国府台女子高 合格 私は2年生の時、全然授業に参加せず、それでもイイやと思っていたけど、3年生になって成績がガタ落ちしてびっくりした。けれど、それをバネにして、夏期講習から必死にやりまくった。マイクリアは2〜3回やったし、全高入もすべてやった。なのに成績は伸びずに、やけくそになって、夜も英文を読んだりした。 自分の力が伸びたとは実感できなかったけど、結局、受けた高校は全部受かった。その時はとっても嬉しかった。塾の課題は充実していて、休む暇も与えてくれなかった。最初は疲れたけど、ずっと続けてると慣れて、別に苦でもなくなった。塾は、家で勉強するより集中できるので、毎日来た。日曜日は、図書館でやると、とてもできる。家でできない人は、図書館でやるといいと思う。高数は、時間がある時や気分直しにやると、めちゃくちゃ数学ができるようになる。私は、一番嫌いな数学が2番目に得意になれた。 ★M・Kくん(ちはら台南中) 千葉高・市川高・昭和秀英高・志学館高 合格 僕は、小学校6年生から誉田進学塾に通っていました。中学に入学し、部活をやるようになりましたが、誉進と両立して頑張れました。部活で遅れることがあっても、勉強と部活を頑張るよう先生が励ましてくださったり、授業でついていけなくなった時も、わかるまで丁寧に教えてくださりました。また、自分と同じ高校を目指す仲間がたくさん集まり、共に頑張ることができるので、とてもよい環境だと思います。 僕は、日々の演習テストを精一杯やりました。演習テストに向けて自分で勉強し、間違え直しをする。追試も頑張りました。この時心がけたことは「わからない問題をなくす」ということです。自分は何ができて、何ができないのかをしっかりと自覚しました。 そして、わからない所は理解できるまでやり、自分の苦手を1つずつ潰していきました。「自分の弱い所を知り、克服すること」これは当たり前のようで単純ですが、とても大切なことだと思います。テキストの問題にも、日頃からチェックをつけ、限られた時間で効率よく勉強することをお薦めします。 中3になった最初の頃は、受験に対してとても不安な気持ちを抱いていました。しかし、やり終えて振り返ってみると、達成感でいっぱいで、苦しかったことなど忘れてしまいました。受験はみんなが通る道だし、高校受験が全てではないので、今できることを精一杯やり、全力で臨もうと思ってました。辛いのは自分だけではないし、誉進には共に頑張れる仲間がたくさんいました。先生たちも支えてくれたので、無事終えることができたと思います。 ★H・Mくん(土気南中) 長生高・市原中央高 合格 努力したものは受かる。私立は落ちてもへこまない。 入試にでるものは授業でやったものしかでないので、集中して聞くこと。 夏までは部活であまり勉強とかできないけど、それでも宿題・演習はしっかりやり、受かっといた方が絶対いい。後期くらいになると後悔する。 後期になるとテストがたくさんあるので、少しずつでもいいからのばしていこう。僕……58から66に上がった。 夏期講習で差があってもちぢめられるから、あきらめてはだめだ。そこであきらめたら、もっと差がひらいて、どんどん悪い方向へいってしまうぞ! やればあがる。努力で人に負けるな。席うしろの人は初めから頭いいと思っていたけど、実際はかなり努力していた。 最後まであきらめずに頑張ってくれ! むくわれない努力はない! ★K・Iくん(大椎中) 市川高 合格 受験勉強では、まずゲーム・マンガ・音楽・スポーツ・携帯、さまざまな、いままで楽しいと思っていたことをやめましょう。そこで「やめる」というのは「がまんをする」という意味ではないようにしましょう。つまり受験勉強をするときに一番大切なことは「勉強」のとらえ方を変えて「勉強を楽しむ」、そしていままで楽しいと思っていたことや物以上に勉強を楽しむのを基本にするのがbest wayだと思います。そうすれば意外と楽に…… 勉強は量が大切だと思うので、後悔したくないのなら、早い時期から勉強を始めたほうが良いと思います。勉強を楽しむことができても時間がなくてつらい思いをすることになると……。自分は後からスタートしても一気に実力が上がるから大丈夫と思う人がいるかもいれませんが、そんな人はいないので、早くから全力で勉強しましょう。 先生は受験のプロなので、先生の言われたところは最低限やりましょう。 最後に、自分がこの良い環境にいるということを自覚し、感謝しましょう。 ★A・Fくん(大椎中)千葉高・東邦大東邦高・昭和秀英高・市原中央高 合格 春…部活で忙しかった時期は、とりあえず演習テストだけはなるべく落ちないように勉強していた。模試の日が近づいてくれば、少しでも座席を上げようと、目標を立てて勉強していた。少しずつ力をつけて、3年生になったころにはときどき上のクラスに入れるようになった。 夏…部活が終わって、勉強に専念できるようになると、夏期講習が始まった。やっぱり演習テストは落ちたくなかったので、ものすごく勉強した。でも毎日テストはつらく、あまり寝られない日が続いたこともあった。それでも頑張ったおかげで夏休み明けにはとても力がついていた。 秋…私立の問題が苦手だったので、FC・マイクリアをやり続けた。Vもぎの成績はあまりのびなかったけれど、最後の方の駿台で成績を上げることができた。 冬…入試はさんざん模試をやったおかげで緊張しなかった。 最初の塾なので、他の塾と比べることはできないけれど、とにかく厳しくつらかった。でも、あきらめずに精一杯頑張れば夢はかなうことをこの塾で学んだ。 ★N.Kさん(大椎中) 昭和秀英高・江戸川女子高・志学館高 合格 思い出してみれば、私は中1の模試で5科でビリから2番だったし、中2のトキは毎週毎週追試だったし(てか、追試ナシとかありえなかった)、Z2の一番前だったし……。3年になって、先輩達カラの言葉トカ読んで、よし、やるぞ!!!と気持ちを入れ替えて勉強を始めました! そしたらZ1になれるようになったし、追試も全然行かなくなった☆ だから強い気持ちはとても大切だと思う♪ とにかく大事なのはあきらめないことと、その高校への強い思いだと思う。私はこの受験を通して、本当に「あきらめなければ夢は叶う」んだと思いました☆ ★M・Iくん(誉田中) 市立千葉高・日大習志野・市原中央高 合格 まだ、受ける高校を決めていない人は、絶対に周りに流されないでください。あの人が受けるから僕もではなく、自分が受かりたい、絶対そこに入りたいと思う気持ちをもった高校を選んでください。 また、偏差値でその学校を評価してしまう人がいますが、そういうのもあまりよくありません。高校は、未来への通過点です。偏差値が低い高校に入ったからって将来がダメになるなんてことはありません。結局その高校に入れて頑張れるかが大事です。 来年受験する人は、この塾に入ったことに誇りを持って、受けてください。この塾は、塾生のことをしっかり思ってくれます。塾の先生を信じて、今までやってきたことを誇りに思って頑張ってください。 僕は、公立の中学校なので初めて自分で将来のことを考える立場に高校受験でおかれました。今までは、あたりまえのレールをただ歩いていました。でも高校は義務教育も終わり、自分で新しいレールを切り開いていかなければなりません。この塾は、自分自身で新しいレールを切り開く手助けをしてくれます。何年も前のいろいろなテストの傾向・統計をまとめてくれたり、一人一人面接して高校について自分の将来についてとても真剣に考えてくれました。受験は一人で受けて心細く、不安になるものだといいますが、この塾でやってきたことを信じれば、むしろ勇気づけられると思います。正直、他の塾ではここまで面倒見がよくないと思います。あんなに長い時間・日数をやる講習が他の塾でありますか?この塾に入れたことを誇りに思ってがんばってください。 ★K・Tくん(泉谷中) 千葉高・市川高・昭和秀英高・市原中央高・志学館高 合格 部活が大変な時期ではありますが、演習の勉強だけは頑張るべきだと思います。単語や漢字は何回も繰り返して覚えれば、入試の時に役に立ちます。まだまだ受験なんて先だと思っている人がほとんどだと思いますが、どうせすぐに来ます。日々の積み重ねの大事さを痛感すると思います。 自分的には、夏期講習で決まっちまったような気がします。朝早くから塾に行き、夜遅くまで塾に残り勉強していました。はっきり言ってvery very hardですが、本気出せば大丈夫です。途中はとっても辛いです。ですが、負けないでください。終わった後で振り返れば、充実感は物凄いです^□^ 完成への道は、終わらしてね。 夏期講習から入試までは完成への道に沿って全高入、新中問を進めましょう。テストが多くなり大変かと思いますが、頑張って乗り切りましょう!!過去問はとにかく解けるだけ解き、やる気を出しましょう。必ず不安になるものです。ですが、どうせみんな不安なので大丈夫です。気合入れてください。 正直言って、1年前、自分が2年生の時には、先輩の言葉や、塾の先生に言われたことを全く信じていませんでした。多分、これを読んでる人も信じていないと思います。どうせ嘘だろとか思う人もいると思いますが、誉進の先生を信じてください。必ず受かります。Kan先生に言われて、泣きそうになることもあるかと思いますが、そこは踏ん張って頑張れば受験なんて大したことないよ。ファイト! ★T・Wくん(誉田中) 東邦大東邦高・市原中央高 合格 僕が大事だと思うことは、目標を持つということです。 なぜなら、目標というのは、人をやる気にさせ、また自分は何をすればよいのかよくわかるからです。一番の目標である志望校合格を目指して、教科ごとの目標や一日の目標を細かく書くのがいいと思います。とくに、一日の目標(計画表)をつくることは、勉強をスムーズにそして充実してできると思います。理由は、この教科はあと40分だというように先が見えて、また終わるとすぐ他の教科に移せるからです。 いい目標を書くためには、なるべく具体的に、そしてぎりぎり手の届くようなところに作ることだと思います。どうがんばっても、すぐにはできなく、あいまいな目標(苦手教科を得意教科にする)といったものはやる気もなにも起きないと思います。どうしても勉強に集中できない、苦手教科をどうにかしたいと思うなら、良い目標を書くことをオススメします。 ★G・Yくん(土気南中) 千葉高・渋谷幕張高・東邦大東邦高・市原中央高 合格 受験の学年に入ってからも、勉強をあまりしないでいると後悔します。たとえ受かっても、「こんな怠けていたのに受かっちゃった…」と思って嬉しさがとても小さくなると思います。一時期勉強をとても頑張って、統一とかでうまくいったらとても嬉しいのは、皆さんもわかると思います。 努力をしても、志望校に落ちてしまうこともあるかもしれませんが、それならば「あと少し、周りの奴の方が努力していたんだ」と思え、「これからはさらにも少し努力すればいいのだ」と思えます。しかし、努力もせずに志望校に落ちたときは、何も残るものはなく、泣くことすらできないかもしれません。だから、まだ手遅れになってしまう前に、努力をすることだけは忘れないでください! 最後に…十分に努力ができていたなら、「自分は努力をした、精一杯やったんだ!」という励みになると思います。この、「信じる心」というものは、入試の最後の1点をもぎ取る力の源になるのかなと、今入試が終わってふと思いました。 ★M・Wさん(有吉中) 千葉高・市川高・昭和秀英高・市原中央高 合格 私は中1から誉進に入塾しました。この3年間、部活との両立などでいそがしかったりしたけれど、先生たちのおかげで無事に受験を終えることができました。 今、受験を終えて思ったことは「日々の積み重ねはとても大事だ」ということです。演習テストの直しなんかはとくに力になると思います!そして、なんといっても夏期講習! 毎日毎日テストテストで大変です…。けれども、この夏を乗り越えたことによって得られたものは、とても大きかったです。だから、受験生のみんなも頑張って! もし、勉強する気がなくなったら…とりあえず、何か1問、問題を解いてみてください。そうすれば、いつのまにか勉強をする気になっていると思います。また、夜遅くまで勉強するのはあまりオススメできません。よく寝ること!1日の時間を区切って勉強するのはオススメ☆ ★A・Sさん(ちはら台南中) 千葉東高・江戸川女子高・志学館高 合格 私は中3になるまで勉強に対して超不真面目でした。Z2の前方&追試常連の私は、中3になって必死で頑張りました。けれど、そこには不安と焦りが隠れていて、そのせいで勉強量があるわりには身についていないというような状態になってしまいました。これが私の高校受験においての最大の失敗です。「身についていなければやっていないのと同じ」その事に私は気づけていませんでした。 まずは、1週間以内に絶対行きたいと思う高校(第一志望)を見つけて下さい。そのとき、学力のレベルを考えてはいけません。部活があるうちでも、勉強を頑張るためにはその高校に行きたいという強い決意が必要です。それが大きな力の源になります。 受験が終わった今、この1年間を振り返ってみると、模試の成績が伸びなくて、勉強がうまくいかなくて、そして入試に落ちて、散々苦しい思いをしました。ここでみなさんに知っておいてほしいのは、高校受験はゴールではないということ。受験というものは自分次第です。結果が報われなくても、頑張った分だけ「素晴らしい何か」を手に入れることができます。だから、テレビ・マンガなどは見ないのではなくて見ないことが当たり前。でもそれでは息が詰まるので、せめてお風呂の時間だけは音楽を聴くなどしてリラックスするのも大事です。 入試は自分1人で戦うものです。この塾には技を磨く環境が整っています。誉田進学塾にいるのに頑張らないのはもったいないことです。 みなさんは自分が満足のいく結果になるように頑張ってください。今からでも遅くはありません。そして、後悔だけは絶対にしないでください。 ★S・Sくん(大椎中) 千葉東高・昭和秀英高・志学館高 合格 僕が1,2年のころは、ほぼ毎週数学の追試に行っていました。ときには再追試、再々追試になることも珍しくありませんでした。でも、そこであきらめていたとすれば、第一志望合格はなかったと断言できます。最後の最後まで数学は得意教科にできなかったけれども、誉進を信じて、自分を信じて「あきらめない」ことが合格につながったのだと思います。 後輩の皆さんに伝えたいことは「苦あれば楽あり」です。塾での過酷な夏期講習や、プラクティス、演習…と、挙げればキリがありません(笑)が、それを乗り越えた先には、合格発表で番号を見つけて喜ぶ自分が必ずいます。「楽」を目指して、「苦」を乗り越えて下さい。入試まではあっという間です。今やるべきことをやれば、入試は楽勝です。がんばってください! ★Y・Tくん(有吉中) 市立千葉高・日大習志野高・市原中央高 合格 本当に行きたいと思える高校ができれば、自然と頑張れる。 できるだけ明確に未来を頭に描く。毎日やる。それは勉強以外のことにも役立つと思う。想像力はなにもないところから何か新しいものを生み出す力。それを意識して勉強をする。思いの力は特に現実を越える。とオレは思っている。信じることが1番大切な事だと信じています。 受験が終わる前に「もう遅い」なんて言わない。自分を信じる。 偏差値の高い高校に受かる。それが成功なのか失敗なのかはまだわからない。でも勉強をして覚えた頭の使い方は無駄にはなりません。 受験の結果だけが全てではない。他に自分が手に入れた何かがあると思います。まわりをぐるりと見ると、大人はみんな普通に暮らせています。頭の良い高校に入っていない人もです。上の高校に行くと幸せになれるのか? 必ずしもそうであるとは言えません。高校は通過点です。心配せず、自信と最大限の力を出そうとする心を持ちさえすれば合否にかかわらず成功だと信じます。頑張りたい時に頑張れば充分でしょう。 ★R・Oくん(大宮中) 千葉東高・市川高・昭和秀英高 合格 合格発表の欄に自分の受験番号が見つかり、「合格した」ということが頭に届いてもあまり実感がないのが今の状態です。中1前の春休みにギリギリで入塾し、何とか日々積み重ねた3年間の結果を目の前にしてボーッとしているのでしょうか。勉強面に限らず学校のクラスや部活動のことでも様々なことが起こり、あらゆる面で成長できたと自分でも思っています。それでも勉強については、ボーッとしていて考えることもできていません。 日々変わらず積み重なる宿題、同じ教室の人との比べ合いの模試、厳しい日程内容を耐え抜いた夏期&冬期講習etc。とにかく自分にとってとても辛い日々でした。それだけ、今、目の前の自分の番号の存在はそれほど重みがあり、価値のあるものなんだなと、自分の中で確信を持つことができます。大学受験まであと3年、この3年で学んだ「耐え、積む大切さ」を忘れずにまたリスタートで頑張ろうと思います。 ★Y・Sくん(大網中) 千葉東高・市川高・昭和秀英高・日大習志野高・志学館高 合格 誉田進学塾に入ったとき、偏差値は60程度で千葉東はDだった。毎日、塾の授業をしっかりと聞いて、家で復習をした。「今日やるべきことは明日に残すな」貫先生がこのようなことを言っていた。この言葉に衝撃を受けたときから、更に心を入れかえて真剣に取り組むようになった。 3年生の春は部活との板ばさみになって苦しかった。 また、夏はとくに厳しく成績が著しく上がる時期でもあった。秋は私立中心の勉強でよりハイレベルな応用力が身についた。 冬は今までもらったプリントを見直し、頭に焼きつけた。 そして、私立公立どちらも受けた高校に全て受かることができた。 塾の先生の言ったことは忠実に守るべきだと思う。実際に毎日英語長文、国語の文章読解を続けていた。それが最終的に偏差値74につながり、今回の入試の合格につながったのだと思う。 ★H・Oくん(有吉中) 千葉高・渋谷幕張高・昭和秀英高・日大習志野高 合格 受験で一番大切なのは、「自信」だと思います。嘘かと思うかもしれませんが、本番テスト用紙が配られると今までやってきたことから自然に思い出されて「こんなにやってきたんだからきっと大丈夫」と思うもんです。 あと大事なのは普段の授業や家でやる勉強にテストを受けている気分で取り組むことです。だらだらやっていると本番で力が出せないからです。 あとは、どんな問題も投げ出さないで自分なりの答えを出す練習をすることです。答えを見て直して正解しても本番に答えはありません。それに本番で大事なことは最後まであきらめずにやることだからです。 第一志望の学校を早く決めた方がいいかもしれません。目標があるとやる気も出ます。自分で努力して第一志望に合格すると最高です。だから第一志望に合格できるようにがんばって勉強してください。 ★R・Wくん(ちはら台南中) 千葉東高・昭和秀英高・日大習志野高・志学館高 合格 受験でいちばん感じたことは、努力すれば結果がついてくることです。 自分は中2の夏頃、塾に行きたくなくなるくらい、やる気がなかったときがありました。そのときは平均偏差値が60前後で、塾の順位も下から数えた方が早いとこにいました。それでも気持ちを入れかえて、3年の夏に全力で勉強して、夏期講習の終わりのテストでは、偏差値68まで上がりました。2年のときは、長生も行けないと思っていましたが、3年の受験期に頑張って勉強したおかげで、偏差値が7,8上がって第一志望の千葉東にも合格することができました。去年の自分と比べると別人のように感じることができます。 一番大事なことは、やっぱり諦めないことだと思います。今の時点で偏差値が足りてないからヤバイと思っても、半年もあれば少なくとも5はあがるので諦めずやれば必ず偏差値は届きます。実際、自分がそうだったので、これだけは自信を持って言えます。 ★Y・Kくん(有吉中) 千葉東高・日大習志野高・志学館高 合格 今こうして「合格者のことば」を書いているのが信じられません。一年生のとき、千葉東高の判定はいつもE判定でした。宿題も毎回やっていませんでした。そんな自分を変えようと思ったのは先輩の「合格者のことば」を読んでからです。一番勉強を頑張ったと思う時期はやっぱり夏期講習です。毎日あるテストに落ちたくなかったので、日付が変わるまで勉強しました。そのかいがあって、A判定になることができました。 僕が一番伝えたいことは、部活をやっている人は本気で努力して悔いの残らないように部活を終えてください。そしてスパッと切り変えて勉強に励んでください。今の時点での偏差値で志望校をあきらめないでください。頑張れ! 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