| Method for Essential Capability & Creativity |
誉田進学塾グループは2025年春の大学入試で飛躍的な合格実績を残しました。
東大5名合格を含む旧帝大+一橋大+東京科学大(旧東工大)計28名、
千葉大29名を含む難関国立大(千葉+筑波+東京外語+お茶女+横国+神戸)37名、
国立大医学部医学科5名、
早慶98名、上智東京理科大155名、
MARCH+G392名、私大医学部医学科10名
(すべて現役受験生396名の結果)など、主要難関大学で過去最高実績を更新しました。
小中高一貫教育の塾として、この卒業生たちの努力の成果を誇りに思います。
しかしながら私たちは、目指すゴールは合格という結果だけではないはずと考えます。
誉田進学塾グループは、「学びの楽しさ」を大切にしてきました。
未知なるものに出会ったときのときめき、深く考えてわかった瞬間の快感、試行錯誤した末に閃いた興奮は、他のものからは得ることができません。
「知」の刺激から生まれる「感動」こそ「学びの楽しさ」の本質です。
この楽しさが、さらなる未知を求める原動力を生み、自ら思考し、自ら求め負荷をかけて挑戦する経験を続けることで
「解決力」を鍛え伸ばすと信じています。
どんなに時代が変化しても、未来を生きていく子供たちにとって、正解のわからないものに立ち向かう
「解決力」が重要であることは変わらないはずです。
受験や成績を目的化にした、いわゆる受験教育では、知識の詰め込みや安直な対策を強いて、勉強は我慢するものと追い込んでしまうでしょう。
試練を与えて鍛え努力する体験も大切ですが、それは勉強の本質でしょうか。
勉強は単なる難行苦行ではありません。子供たちに伝えるべきものは、勉強の本質的な魅力です。
私たちは、勉強からしか得られない「学びの楽しさ」を、これからも大切にします。
長期的視野の小中高一貫指導体制で、小学生・中学生の早い時期から時間をかけて、知識の本質的な理解に基づいて思考力・判断力を伸ばすことで、
知的好奇心を引き出し、学ぶ楽しさを育てます。
同時に、受験での「合格力」に拘るという両極端を並立する困難な道に挑戦します。
「真の意味での英才教育」を目指し、子供たちが自らの力で未来を切り拓くことができるよう、保護者の皆様とともに育てます。
ひとり一人の子供たちを育て伸ばすことに責任をもち、教育の真の使命を通じて、地域の未来に貢献します。
誉田進学塾グループにご期待ください。
受験を通して
本人が成長する 成果を残す
そして未来へ
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