counter

記事一覧

切磋琢磨

2月といえば受験シーズンのど真ん中ですが、
中学1・2年生にとっては期末試験の時期でもあります。

本日、鎌取教室では期末試験前の生徒たちが一生懸命勉強に励んでいました。
ファイル 2430-1.jpg

試験に向けて本日中にどれくらい勉強を進ませる予定なのか、
教室にいる教務スタッフやチューターと話して決めます。
ファイル 2430-2.jpg

大人数が集中して勉強している教室内はすごい熱気。
このようにお互いが競い合える場があることが、
誉田進学塾の良さでもあります。

(教務 関)
_________________________________
◆お知らせ◆

①春期定例入塾試験&保護者向け研究会
日時:2/10(土) ※時間は受験する校舎によって異なります。
受付期間:1/31(水)~2/9(金)

【新規でお申し込みの方】
窓口のみの受付となりますので、最寄りの校舎へお越しいただきますようお願い致します。
また、「塾を探している」「入塾しようか迷っている」というお客様も、是非一度校舎へ足をお運びください。
資料を用いてご説明させていただきます。

【1/6(土)・1/20(土)の春期定例入塾試験をご受験いただいた方】
電話・メールでの受付を行っておりますので、受験予定の校舎へお問い合わせください。
その際は、“一度受験している”旨をお伝えいただきますようお願い致します。
また、学習に関するご相談も受け付けております。お気軽に各校舎へご相談下さい。
※入塾試験の点数など詳細な結果については、お答え致しかねますので予めご了承下さい。

詳細はホームページをご覧ください。
URL:http://www.jasmec.co.jp/

②sirius特別体験授業
日時:2月12日(月・祝)10:00~11:50
場所 sirius鎌取・siriusユーカリが丘
対象:小学3年生(新4年生として)

中学受験コース“sirius”で初の体験授業を行います。
塾生向けと同じ授業を特別公開!
体験のための授業でなく、驚異の合格実績を出し続けているsiriusの授業をそのまま体験することができます。

詳細はこちら↓
URL:http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180212.htm

③豊学塾/ism本納 特別公開授業
日時: 2月24日(土)
   小3・小4 10:00~10:45
   小5・小6 11:30~12:15
場所: 豊学塾/ism 本納
対象: 小3~小6(保護者および他学年の見学可)
持ち物: 筆記用具・計算用ノート(大学ノートや学習帳など)

新年度からの“豊学塾/ism本納”の開校にあわせて、特別公開授業を行います。
豊学塾の校舎をお借りして、実際に授業を行う教科専任の教務スタッフが誉田進学塾で行っている「対話・参加型」の授業を展開します。

【お申し込み】
開校準備室(ism大網)までお電話でお申込み下さい。 《0475-72-6556》

詳細はこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180224.htm

話題に乗っかって

突然ですが、皆さん、昨晩の皆既月食はご覧になりましたか?
日本では35年ぶりになる、大変珍しい皆既月食だそうです。
①スーパームーン:普段より大きい満月
②ブルームーン:ひと月の中の2回目の満月
③ブラッドムーン:皆既月食による赤銅色の満月
①~③の条件がそろう、かなり珍しい月だそうですね。

私も昨晩の8時半ごろから観測をしました。

ファイル 2429-1.jpg
月食前の満月
大変明るいですね

ファイル 2429-2.jpg
20時半頃、欠け始めました

ファイル 2429-3.jpg
21時頃、半分ほど欠けています

ファイル 2429-4.jpg
21時半頃、もう少しで皆既月食!

残念ながら私の撮影技術の問題で、
完全に隠れた後の月は上手く写せませんでした……。
しかし肉眼で観ると、なるほど赤みかかっていましたね。

そして月もですが、

ファイル 2429-5.jpg

生徒たちも月を眺めていました。
このような機会に、興味を持ってもらえたらと思います。

【ism大網副教室長 辻】

_________________________________
◆お知らせ◆

①春期定例入塾試験&保護者向け研究会
日時:2/10(土) ※時間は受験する校舎によって異なります。
受付期間:1/31(水)~2/9(金)

【新規でお申し込みの方】
窓口のみの受付となりますので、最寄りの校舎へお越しいただきますようお願い致します。
また、「塾を探している」「入塾しようか迷っている」というお客様も、是非一度校舎へ足をお運びください。
資料を用いてご説明させていただきます。

【1/6(土)・1/20(土)の春期定例入塾試験をご受験いただいた方】
電話・メールでの受付を行っておりますので、受験予定の校舎へお問い合わせください。
その際は、“一度受験している”旨をお伝えいただきますようお願い致します。
また、学習に関するご相談も受け付けております。お気軽に各校舎へご相談下さい。
※入塾試験の点数など詳細な結果については、お答え致しかねますので予めご了承下さい。

詳細はホームページをご覧ください。
URL:http://www.jasmec.co.jp/

②sirius特別体験授業
日時:2月12日(月・祝)10:00~11:50
場所 sirius鎌取・siriusユーカリが丘
対象:小学3年生(新4年生として)

中学受験コース“sirius”で初の体験授業を行います。
塾生向けと同じ授業を特別公開!
体験のための授業でなく、驚異の合格実績を出し続けているsiriusの授業をそのまま体験することができます。

詳細はこちら↓
URL:http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180212.htm

③豊学塾/ism本納 特別公開授業
日時: 2月24日(土)
   小3・小4 10:00~10:45
   小5・小6 11:30~12:15
場所: 豊学塾/ism 本納
対象: 小3~小6(保護者および他学年の見学可)
持ち物: 筆記用具・計算用ノート(大学ノートや学習帳など)

新年度からの“豊学塾/ism本納”の開校にあわせて、特別公開授業を行います。
豊学塾の校舎をお借りして、実際に授業を行う教科専任の教務スタッフが誉田進学塾で行っている「対話・参加型」の授業を展開します。

【お申し込み】
開校準備室(ism大網)までお電話でお申込み下さい。 《0475-72-6556》

詳細はこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180224.htm

春期特別企画!

本日は、春期特別企画についてご紹介いたします。
_________________________________
①sirius特別体験授業
日時:2月12日(月・祝)10:00~11:50
場所 sirius鎌取・siriusユーカリが丘
対象:小学3年生(新4年生として)

中学受験コース“sirius”で初の体験授業を行います。
塾生向けと同じ授業を特別公開!
体験のための授業でなく、驚異の合格実績を出し続けているsiriusの授業をそのまま体験することができます。

詳細はこちら↓
URL:http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180212.htm

②豊学塾/ism本納 特別公開授業
日時: 2月24日(土)
   小3・小4 10:00~10:45
   小5・小6 11:30~12:15
場所: 豊学塾/ism 本納
対象: 小3~小6(保護者および他学年の見学可)
持ち物: 筆記用具・計算用ノート(大学ノートや学習帳など)

新年度からの“豊学塾/ism本納”の開校にあわせて、特別公開授業を行います。
豊学塾の校舎をお借りして、実際に授業を行う教科専任の教務スタッフが誉田進学塾で行っている「対話・参加型」の授業を展開します。

【お申し込み】
開校準備室(ism大網)までお電話でお申込み下さい。 《0475-72-6556》

詳細はこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/event/taiken20180224.htm
_________________________________

どちらも参加費無料の企画となっております。
この機会に是非、誉田進学塾グループの授業を体験してみてください。

(教務 大坂)

春期定例入塾試験&保護者向け研究会のお知らせ

気温が低い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

誉田進学塾グループでは、来る2/10(土)に3回目の春期定例入塾試験を開催します。
受付期間は、明日1/31(水)~2/9(金)となっております。

また、同時に保護者向け研究会も開催いたします。
今までの内容を一新し、これからの入試状況を踏まえ、先を見据えた学習方法について言及した内容となっております。

【新規でお申し込みの方】
窓口のみの受付となりますので、最寄りの校舎へお越しいただきますようお願い致します。
また、「塾を探している」「入塾しようか迷っている」というお客様も、是非一度校舎へ足をお運びください。
資料を用いてご説明させていただきます。

【1/6(土)・1/20(土)の春期定例入塾試験をご受験いただいた方】
電話・メールでの受付を行っておりますので、受験予定の校舎へお問い合わせください。
その際は、“一度受験している”旨をお伝えいただきますようお願い致します。
また、学習に関するご相談も受け付けております。お気軽に各校舎へご相談下さい。
※入塾試験の点数など詳細な結果については、お答え致しかねますので予めご了承下さい。

各校舎開校時間
【誉田進学塾】
鎌取教室:月~土 14:30~21:40
土気教室:月~土 14:30~21:40

【誉田進学塾ism】
ismおゆみ野:火~土 14:30~21:40
ismちはら台:火~土 14:30~21:40
ism誉田:火~土 14:30~21:40
ism大網:火~土 14:30~21:40
ismユーカリが丘:火~土 14:30~21:40

詳細はホームページをご覧ください。
URL:http://www.jasmec.co.jp/

(教務 大坂)

入試問題に挑戦

私(白鳥)にとって、入試問題の解答作成に参加することが、この時期、一番勉強になっていることです。
スピード勝負の解答作成の緊張感の中、解説が世間に出回っていない状態で問題に向かうという作業を通して、生徒の入試における心境を疑似的に体験できると思っているからです。過去問の冊子、通常使用のテキスト等はすべて解答が付されていますから、悩んだ末に答えを出したとしても、答え合わせをすれば答えが出るという安心感が前提としてあります。解答作成にはそれがありません。
シンプルにいえば、「答えのない入試問題に挑戦する」という経験は、この時期のある瞬間にしか積めないことだということです。

一番早く解答を作成したスタッフは、答えがわからない不安な状態で自分の案を、他のスタッフにWeb上で見せます。そして、他のスタッフと答えを突き合わせて解答を確定していきます。英語や国語は、ミスを除いて、意見が割れることが多いですが、最終的には教科長の先生が誉田進学塾としての正解をまとめます。

私は、その過程で、自分の認識が誤りであったことが分かる場面に何度も遭遇し、そのたびに「普段なら間違えないのに、なぜこんな勘違いをしてしまったのだろうか」と、悔しい思いをすることが多々あるのですが、それが本来の実力です。ひとつずつ納得して改めていくしかありません。

答えのない問題に挑戦する。生徒にその心境を体験してもらえるように、普段の授業で、演出を心がけていきたいと思います。
(教務 白鳥)

中3生の頑張り。

中3生の皆さん、私立高校前期の入試お疲れさまでした。

誉田進学塾では塾生の合格人数の結果を随時最新のものに貼り替えをしています。

ファイル 2424-1.jpg ファイル 2424-2.jpg

昨日は大網の中3の生徒がこちらの結果をじっくりとみていました。

合格者人数の速報は、
誉田進学塾のホームページからもご確認いただけます。
http://www.jasmec.co.jp/gokaku/gokaku2018.htm

速報掲示は教室の中と、
外からも見えるよう2箇所に掲示しています。

1/31(水)からは2/10(土)の入塾試験の受付が始まります。
申込に来てくださった帰り際等々ぜひご覧ください

(事務 門脇)

「わからないループ」からの脱出!

もうすぐ一月も終わりますね。
時間が経つのはあっという間!

塾ではいよいよ始まる新年度に向けて、着々と動いています。
学校よりも一足先にスタートする塾での新年度。
どんな一年になるのか、楽しみでもあります。

小学生は、PUTを終えたら残すところ授業はあと二回。
中学生も、定期試験があることを考えると、授業自体は少ないです。

ファイル 2425-1.jpg

授業も、PUTも定期試験勉強も、ぜんぶぜんぶ大切なものです。
「まあいっか」と苦手な科目から逃げてしまったり、その時の気分で適当にしてしまっては、もったいないです。

すべては、未来の自分にのしかかってくるのです。

苦手な科目を今すぐ完璧にできるようになれというのではありません。
一足飛びに難しいところにチャレンジするのではありません。
そういう時こそ基本に立ち返る必要があります。

ファイル 2425-2.jpg

苦手ということは、「わからない、難しい」部分があるということ。
そして、気づいたら「わからないループ」にはまってしまっています…。

例えば、三年生で関数に躓いていたとしましょう。
基本に立ち返る…ということで、一年生から振り返ってみてください。
一次関数、二次関数…と振り返った時に、自分のできないポイントが見つかります。

基本に戻ると言うことは、「自分ができなくなった地点を見つけ出す」ということ。
そこから、もう一度取り組んでみるのです。
そうすると、あのころは理解できなかったことが、今の自分には理解できる!
…なんて経験を味わえることがあります。

ファイル 2425-3.jpg

苦手なものほど、なぜできないのかやきもきして、焦ってしまいがち。
あげくのはてには「自分にはできない…」と決めつけてしまいます。
これぞ、「わからないループ」のどん底状態!
ですが、そういう時こそ基本に戻ってやってみることで、着実に力を付けることができます。

逆に言えば、チャンスなのです!

一見遠回りに見えるかもしれません。
周りはどんどん先に進んでいるのに、自分だけ置いてきぼりになっているような感覚におちいるかもしれません。
ですが、「急がばまわれ!」です。
どんなに焦って、無理やりに物事を進めようとしても、うまくいきません。

ファイル 2425-4.jpg

焦った時こそ一度立ち止まって、じっくり観察してみてください。
「なぜ苦手になったのか?」その原因が分かると、前へ進むカギになります。

「わからないループ」に陥っている時ほど、この観察が大切です。
ループ中は、目に見えないことが多くあります。
でも、実際は大して問題は重くないことが多いです。
実はとてもシンプルで、そこさえできるようになれば、スムーズに次へ進めるようになります。

中1、2年生はそのチャンスにたくさん恵まれています。
小学生もそうです。
中3といった受験生になると、時間はいくらあっても足りない状態になります。

そうなる前に、できることをできる時に。
時間がある時にしっかりと。
そう思って、2017年度をしめくくっていってください。

(教務 風野)

本番力を鍛えよう。

最近の授業では実際の試験と同じ形式(リスニング、現代文、古文、作文)の問題を時間をはかって解いています。
3年生には本番力を鍛えようとよく言っています。
本番力とは、文字通り本番で実力を発揮する力です。受験する高校に挑戦する充分な力を持っている生徒でも緊張してしまって普段通りの力が出せないということはよくあります。特に1教科目の国語で抽象的な文章だったりすると内容が全然頭に入ってこない。しかもそれを次の教科にも引きずってしまうと最悪です。今まで鍛え上げてきた学力を発揮するためには本番力が大事です。
5科目450点×本番力96%なら432点
5科目440点×本番力99%なら436点
普段の力はもちろん必要ですが、本番力しだいで結果は変わります。受験では1点の差が合否にかかわります。本番力を上げるためには、実際に入試を受けるのが一番です。しかし、もちろん入試を練習には使えません。
では、どう鍛えるか。それは、普段の問題を解くときに実際の入試と同じように解くことです。真剣に解くのはもちろんですが、解く時間帯や環境などをきちんと整えることが大事です。途中で休憩をはさんだり、音楽を聴きながらでは効果はありません。
きちんと時間を計って、時間配分も考えながら真剣に解く。それでも、本番では緊張します。しかし、ペースや分からない問題が出てきたときの作戦をあらかじめ立てておけば結果は変わります。
ファイル 2423-1.jpg
最近の3年生を見ていると、問題を解いている時の真剣さが違うなと感じます。やはり、実際の入試を体験した後だと「本番だと思って」が本当にできるようになるんですね。
3年生は受験を通して成長します。残りの日数で学力はもちろん、本番力もまだまだ伸びます。最後の最後まで全力で駆け抜けましょう。

(教務 伊藤)

楽しんでいこう!

私立前期入試が一段落つきました。この期間中、教務スタッフは生徒フォローは当たり前ですが、入試問題の解答作成にも追われます。

私たちは入試というものを、ただ単に通う学校が決まる試験ではなく、乗り越えて成長するための壁として考えています。入試を通して生徒自身が成長することが一番重要、それを支援するのが私たちの務めです。

入試全体においても、一つひとつの試験においても、それは変わりません。しっかり準備したつもりでも、失敗したり力を発揮できないことは当然あります。でも、そのこと自体を次への教訓として前へ進むしかありません。

受験生がそうできるよう、スピード最優先で解答を作成するわけです。入試当日は各教科で侃侃諤諤、議論が交わされます。翌日も入試だったりすると、睡眠時間はほとんど取れません。受験生以外の学年の授業もありますしね。

そんなわけで、教務全員が担当教科の入試問題を解くわけですが、私は自分の担当教科の数学以外も極力全部解くことにしています。塾生が受験する学校分ですので、毎年100個前後解くことになります。今年は業務の関係で難しいかもしれませんが、力の限り…。

生徒は5教科受験するわけです。専門的なことはともかく、彼らがどういう試験を受けるのか、それを知らずに入試を語ることはできません。…なんて偉そうにいいますが、「あれ、難しかったね~」と生徒と言い合うのが関の山です。

まぁ私の場合は、数学を解きまくる中で息抜きとして他教科を解いています。解答作成のプレッシャーがないので、結構楽しく解いています。各校がそれぞれに工夫を凝らしているのが分かりますし、普段、担当していないだけに新たな発見もあります。勉強って楽しいって今さらながらに感じることも。受検生もぜひ、そういう気持ちで入試問題に向かってくれれば…と思いますが、難しいですよね。でも、彼らがこの入試を後で振り返ったときに、そう感じてくれることを切に願います。
ファイル 2422-1.jpg

【教務:森賀】

入試レポート

県内私立は高校入試、中学入試とも結果が出そろってきました。
第一志望合格!や次善校確保の生徒さんもいれば、厳しい結果を突きつけられた生徒さんもいると思います。とくに合格を確保できなかった場合は、その入試を振り返るのはキツイものがあるかもしれません。

誉田進学塾では、それぞれの受験校の入試の直後に、つまりその日のうちに【入試レポート】を書いてもらいます。
家を出た時間や使用交通機関に始まって、各科目について感じたこと、出来具合、どんな勉強が役に立ったか、後輩へのアドバイス等々…
受けたばかりの入試の振り返りをしてもらうわけです。
冷静に振り返り、次の入試にフィードバックし、そこに集中していく。入試を通して成長してもらうためのツールなのです。

もし、受験生が読んでいたなら……さあ、これからも入試は続きます。もし、ここまでうまくいかなかったとしても、ツライ気持ちとおさらばして、しっかりと振り返り、前を向いて進んでいってください。恐れることはありません。精一杯やり遂げてください。その精一杯の経験が必ず進学後に生きてきます。

田村