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受験勉強=苦しい?

ismちはら台からお送りします!

中3は今週末に最後のVもぎを控えていています。
16時すぎから自習に来はじめ、大きい部屋でないと自習室が満杯になってしまうという盛況ぶり。
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ご飯を食べながら漢字をテストしあっている生徒を見ると、「あの夏」=夏期講習を思い出します。

質問もひっきりなし!というか最近は予約制みたいな感じになっています?! (笑)
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「先生! 次、僕お願いします!」「先生明日何時ごろ質問できますか? 」
数学と理科の質問がほとんどなので、毎日人気者で嬉しい悲鳴です!

そんなismちはら台ですが、受験生たちの授業中の様子は以前よりにぎやかになっています。
受験が近づいてきたのに…意外ですか?

というのも、彼らは勉強が楽しくて仕方ないみたいなんです!
難問が解けたら雄叫びを上げますし(笑)、促さなくても解けた人に賞賛の拍手を送ります(特にZ1)。
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(あら、はしゃいでいる時の写真がなかった…)

昔からそうだったわけではないのですが…そうなったのは、彼らが頑張った証だと思います。

とにかく逃げずに頑張った。
そうすると、できることがどんどん増えていって
ようやく「本当におもしろい問題」に挑戦できるレベルになった。
あの解けたときの爽快感を覚えてしまったら、ゲームなんてくだらない。

これから過去問をどんどん解いていくと、もっと「勉強high」になっていきますよ~~~!

(ismちはら台教室長 佛坂)

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★12/7(土) 誉田進学塾 第二回冬期定例入塾試験★
は、11/27(水)より受付開始です!

冬期講習(新小4は来年3月)から入塾できる、難関高校受験コースの入塾試験です。

お申し込みは誉田進学塾の各教室窓口にて承ります。

その他のイベント情報も含め、詳しくはこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

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昔と違います!常に進化する受験の世界。

siriusユーカリが丘の濵川です。

siriusって何?という方もたくさんいらっしゃると思いますが、誉田進学塾の部門でいうと、私立の中学入試をするために小学4年生から猛特訓をしていくコースです。
(今年の夏期以降からはなんと!小3のコースもスタートしましたがそちらはprocyonプロキオン。ホームページをご覧ください。)

首都圏では約47200人の小学6年生が中学入試をします。
計算すると4~5人に1人になるそうです。5年前までは45000人くらいで落ち着いていたのですが、5年連続で増加しています。
ちょっと前から比べると、周りで中学入試をする友達が増えたと感じませんか?それは少子化で子供たちの数は減っているのに中学入試をする子供たちが逆に増えているからです。

では、なぜ中学入試受験率が増加しているのか?それはいろいろな理由があるみたいです。主に考えられていることは次の通りです。

①大学入試が大きく変わる
つい先日のニュースが記憶に新しいですね。英語の民間試験延期です。その他、数学の記述試験も先送りになっています。受験生はどのような受験勉強をすればよいのか分かりません。
それならば…中学入試で大学附属の中学校に入学させてしまうということです。大学卒業までエスカレーター進学です。今の大学入試の状況を考えると検討材料に入るのも当たり前のような気がします。ちなみに2024年は、いま炎上している大学入試改革が本格的にスタートする初年度になります。それは今年の小学6年生が「さあ、来年は大学受験生!」という年に当たるのです。

②私立大学が定員削減
有名な上位私立大学が一般入試からの定員を大幅に減らして附属校からの進学やその他推薦入試枠を重視しているということです。これは①にもつながります。附属校でなくても私立の学校は上位私立大学の推薦枠を持っています。検討材料にチェックです。

③「ゆとり教育」ってご存知ですか?簡単に言うと、公立の学校で教育に関する内容を非常に易しくした時期があるんです。ゆとりをもって教育をするために。しかし、それは中学入試の激化を生んでしまったのです。「公教育の不安」という言葉が流行りました。
今は元に戻っています。心配しないでくださいね。
「ゆとり教育」時代、中学入試をした人たちが保護者となる年になっているということです。つまり中学入試をして成功したという証拠です。もちろん我が子にも同じ道を!と検討します。

その他まだまだありますが、大きな理由を3つ上げてみました。
そして…その中学入試の合格を手にすることも昔と比べると難化していると言えます。

いつも考えています。今、目の前にいる子供たちに何が必要なのか?毎年社会が変化するのですから教えることも変化するのです。
しかし変わらないものもあります。
それは「絶対に合格させたい!」という講師の情熱です。
預かった以上、目の前の子供たちが絶対後悔しない受験ができるように全力を注ぎます。
それにはスタートが肝心です。

一緒にスタートしませんか?昔とは違います。受験勉強を始める時期というのは子供達にとっても個人差はありますが、「小5からで大丈夫でしょう」などと考えずにまずはご相談ください。
これは高校入試も同じです。
「中2の終わりから」と考えるのは過去の話かもしれません。

これから先の受験戦争…皆さんが思っているより遥かに早くスタートされているとお考えください。
中学入試をお考えならばぜひご相談を。
siriusユーカリが丘でお待ちしております。

(siriusユーカリが丘 濵川)

向き合う

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色々なことが不安になってくる時期ですね。
生徒たちだけでなく、保護者の方々も、入試が近づいてどうなるのか心配だと思います。
 
成績も思ったように上がらないし、ケアレスミスも減らないし…、このままどうなるのか…
 
それでも、信じて進み続けてほしいです。
難関校にチャレンジするというのは、どこまで行っても安心できるようにはならないものです。
 
そういう不安のなか、何とかしたくてやり切ったという経験を、その高校へ進学していく受験生たちは、全員経験しています。
諦めずにチャレンジしてきた生徒たちが集まっているから、皆さんの感じるような魅力ある学校になるのです。
その学校に相応しい人になるためにも、やれることを全部やって入試時期に突入してほしいです。
 
 
状況に向き合うのは、自分自身でやってもらうしかないですが、支えることくらいはできます。
塾で話をしましょう。


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小4からもらった問題が難しい
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(一番下の□に入る数字を答えるそうです)
 
(ismユーカリが丘 教室長 島村)

PUT

PUTとは…
Power Up Trialの略語というそうです。
みなさん知っていましたか?

小学生はこのPUTで実力を延ばせるように
一生懸命勉強してきています。

この「テストに向けて勉強する」という勉強の取り組み方は
塾に通っているからこそできるものですよね。
中学生には定期試験がありますが、小学生にはそういう区切りの時の学力を試すということは
学校だけだとなかなかないと思います。

PUTの前にはPUT勉強をしたノートを提出してもらっています。
先生たちもどうやって勉強してきたのかな…とそのノートをチェックしています。
最初はやっぱりどうやって勉強していけばいいのかわからないものです。
そういうことを小学生のうちに学んでいってもらえればと思います。

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終わったらすぐ先生たちが採点しています。
「あ~これダメだったか…」と先生たちも反省の声。
みんながPUTで成績が伸びてくれるようにどう教えていけばよいか
考えています。
先生とみんなは一心同体ですね。
まだPUT残りの2科目が残っていると思うので、そこでぜひ勉強した成果を出して切って下さい!

(事務 西島)

今年も!

こんにちは。土気教室教務の三上です。

11月もあっという間にもう下旬。入試もすぐそこです。

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受験生は志望校も大方固まり、それぞれ必要な力を付け、伸ばし、定着完成させている真っ最中。
毎月行われている様々な模試を振り返っても、その結果が見えてきたのではないでしょうか。

例えば千葉県公立入試に対応した県内最大規模の模試「県立そっくりもぎ」
11/3(日)に行われた中3Vもぎで、今年も塾生が全県1位の栄誉に輝きました。

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詳細はこちら→http://www.jasmec.co.jp/news/newsmenu.htm

おめでとうございます。嬉しい結果が返ってきた皆さんも、おめでとう。

模試はゴールではありません。全ての努力・全ての可能性を測定できるものでもありません。
(言ってしまえば入試も同じですが…)
しかし、本番と同じ形で学力を測り点数化するという意味では、とても大切。

ここで気を抜かず、気を落とさず…って百も承知ですね。
返ってきた成績表を熟読し、結果を噛み締めて、次へ向かいましょう。

20xx年10月Vもぎで全県1位だった元塾生より。

冬期入塾定例試験

本日は第一回の冬期定例入塾試験でした。
受検いただいた多くの皆さま、ありがとうございました。

そして誉田進学塾の中3生は、外部会場で行う駿台模試の日でした。
5科受験の場合は15:45終了で、その後塾で17:00から授業...。
電車時刻の関係もあり、物理的に17:00には間に合わない生徒もいましたが、電車の中でご飯を食べ、雨の中制服のまま頑張って塾に来る姿がありました。

ふと、一年前の彼らを思い返し、ようやく受験生になってきたのだなと感じた瞬間でした。

必死に頑張る姿は、これから塾で勉強しようとする新たな仲間たちも同じですね。
ぜひ、私たちと共に勉強できる日を楽しみに待っております。

(教務 大坂)

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★12/7(土) 誉田進学塾 第二回冬期定例入塾試験★
は、11/27(水)より受付開始です!

冬期講習(新小4は来年3月)から入塾できる、難関高校受験コースの入塾試験です。

お申し込みは誉田進学塾の各教室窓口にて承ります。

その他のイベント情報も含め、詳しくはこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

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定期試験対策

ismおゆみ野教室教務の瀧野澤です

誉田進学塾では学校別にスケジュールを組み、定期試験対策を行っています。

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写真はismおゆみ野教室の中1と中2です

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みんな集中して取り組んでいます

実はこの定期試験対策。
ただ点数を取るための勉強をするわけではありません。
まず教科書の重要な内容をノートにまとめます。そして、問題集で定着を確認。その後、できなかった問題をできるようになるまでやります。

このような活動を行い、将来にも必要な自学自習のかたちを、中学生の段階で身に着けてもらい、実力UPを目指しています。
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今回は定期試験について少しですが紹介しました。もっと定期試験勉強について知りたいという方や、授業の仕組み、入試対策等、ご質問がある方は、お気軽にお問い合わせください。

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★明日11/23(土) は誉田進学塾 冬期定例入塾試験です

入塾試験を申し込んでいただいた方々誠にありがとうございます。
心よりお待ちしております


その他のイベント情報はこちら👇

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

(ismおゆみ野 瀧野澤)

入塾試験まであと2日 風邪などには十分にお気をつけを

私たち誉田進学塾では,明後日11/23(土)「入塾試験」を実施致します.

入塾試験の受験を申し込みをされた方は,合格に向けて準備をなさっているかと思います.是非合格を勝ち取り,私たちと一緒に楽しく勉強に取り組んでいければと切に願っております.

また,入塾試験をこれから御希望の方も,申し込みは明日11/22(金)までは受け付けておりますので,お待ち申し上げます.

その入塾試験に向けて,1つ御注意頂きたいこととしては,やはり「体調」です.

数週間前と比べて朝晩急に冷え込んできており,その寒暖の差によって風邪をひいてしまう人も少なくありません.

また,今年はインフルエンザの流行も早く,「学級閉鎖」になってしまった学校もあるという情報もあります.

入塾試験当日に風邪などで受験できなくなってしまったとなると,それまで準備してきていたのに非常にもったいなくなってしまいます.

睡眠時間はきちんと確保(最低でも6時間)して,体調を万全な状態にして試験に臨むようにお願い致します.

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その他のイベント情報も含め,詳しくはこちらです.御覧下さいませ.

http://www.jasmec.co.jp/nyuujuku/nyuujuku_info.htm

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【教務 西塚】

楽しい追試

ismユーカリが丘教務の後藤です。

誉田進学塾では、当然授業を行っていますが、授業を受けるだけでは生徒の成績は伸びません。なので、英語と数学は毎週「演習」というテストを行い、点数によっては「追試」というものを課すことにしています。

「追試」というと、どのようなイメージを持つでしょうか?正直あまり良いイメージはないでしょう。私が中学生の時もそうでした。しかし、先日…
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そんな追試を積極的に受けに来てくれる生徒さんが何人もいたんです!この日授業はないんです、「来てもいい」とは言っても「来なさい」と呼び出してはいないんです!…「中1の内容が分からないまま中2になるのか?」と問いかけはしたらしいですが…。

来てしまえば、生徒は真剣そのもの!合格のみならず満点を目指す生徒もおり、生徒は結果に一喜一憂していました。悔しがれるほどに勉強したという証拠です。

楽しんで追試を受ける、それが誉田進学塾の生徒です。

中2面談スタート

昨日から各校舎で中学二年生の保護者面談が始まりました。

来年は受験生の親になる。
不安はいろいろお持ちでしょう。

「志望校はいつ決めなければいけないのか」
「今の成績で大丈夫か」
「中3生の生活はどのようになるのか」
など…

もちろん、実際にどうなるかはわかりません。

しかし、蓄積されたデータと先輩スタッフの経験、そして私が見てきた生徒たちの様子を聞き、少しでも受験生像が掴んで頂けたらと思います。

これから一層塾とご家庭の連携を密にし、お子様を輝かしい未来へ導くお手伝いができればと思います。
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(ismユーカリが丘 副教室長 川口)