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中3受験面談

今日から10月ですね。

公立前期入試まであと134日。
私立前期入試はあと108日。
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誉田進学塾では
保護者の方、生徒本人と先生の3人で臨む
受験面談がスタートしています。
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私は入社半年なのですが、
誉田進学塾で見るもの・経験することがとても新鮮で、

塾で勉強して(教えて)受験出来る高校を
自分でなんとなく決めて終わり!!ではなく、

学校のように(学校以上に?)
どこを受験しようかと受験パターンを一緒に試案し、
授業以外に時間を割いてくれる先生がいるなんて、
良い塾だなぁ・・・と、
自分の学生時代と重ねながら思ってしまいます。

皆さんにとって
一番納得できる選択でありますように。

勉強以外でも何か困ったことがあったり
ちょっと話を聞いて欲しいことがあったら
事務スタッフに気軽に声掛けてくださいね。
(事務 永田)

環境の重要性

鎌取教室の自習室の様子(18時頃)です。

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月曜日は主に中3生を対象とし、自習室を開放しています。
中3は授業日ではありませんが、学校から帰ってすぐか、晩御飯を食べてから、続々と生徒が登校します。本日は30名程度登校しました。
受験が近くなると、さらにこの様子は顕著になります。

自習室は、教務スタッフ、チューター等、総出で管理します。途中退室は自由で、いったん空いているスペースで軽食を挟んだり、質問や学習相談をすることができます。

勉強を含め、何事も集中力の如何によって、パフォーマンスが上下するのは自明です。また、生徒が最善を尽くすためには、それが可能となる環境が必要です。

9月が始まってから、これほどの生徒が自習室を活用しているのは、
夏期講習前の前期から、教室長を中心として、勉強しやすい空間づくりに尽力してきたことの証左でしょう。
今後も、自習室の目的と状況に照らし、さらに学習環境の改善に尽力してまいります。
(白鳥)

あなたの隣には…

あなたの隣にいるのはどんな仲間でしょう?

簡単には解けない問題に頭を抱えながらも諦めない人?
早くから塾に来て、黙々と単語帳を見ている人?
悩みを打ち明けると真剣に聞いてくれる人?

自分の周りにいる人によって、
自分自身に影響がある。
それは私が今まで生きてきて思うことです。
きっと多くの大人がそう思っていることでしょう。
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では、改めて聞きます。
今のあなたは、どんな人の影響で
今のあなたになっているのでしょう?

きっとその一つの要因は誉田進学塾にあるはず。

一人では頑張ろうと思えないことや、
諦めてもいいかな、と思ってしまうことに対して、
「この人もやってるし、自分も!」
と思える瞬間があるのなら、
それは素敵な仲間に出会えたということ。
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羨ましい!!

(ismユーカリが丘 副教室長 川口)

FP!

本日は受験生の中3のみなさんにいつもより早く集まってもらい、
「難関高校受験研究会Final Program」という会を開催しました。

誉田進学塾を卒業した先輩たちからのエールの動画でスタート!
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これからの受験のことをきちんと考えることができるよう
学校の情報や併願パターンなどについて話しました。
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みんな真剣な表情で聞いていました。

精一杯考えて悩んでこれからの道を選択できますように。
困ったらいつでもスタッフに相談してくださいね。

(事務 市川)

発信するツール

誉田進学塾では、毎月保護者の方に向けてこちらがお伝えしたい内容を送付物として送っています。

学年ごとの学習内容や今後の予定について載せた塾だより。
模試や演習テストの成績表。
イベントなどの申込書。

しかし、これらだけではこちらが一方的に「結果を送った」というのにすぎません。
大切なのは、保護者の方に正しく伝わったか。
模試の位置づけや成績表の見方など、そういったものが塾と家庭との共通認識として成り立っているか。

そういうことも「伝わっている」状態にするために、送付物にも工夫を凝らしています。

そして今日はそれを封入する日。
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これから各ご家庭に届きます。私たちの伝えたい想いをのせて。
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(糸日谷)

模試三昧

中学3年生はここ最近模試三昧の日々を過ごしています。
先々週がそっくりもぎと千葉県統一テスト、
先週が駿台模試を受験しました。
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怒涛の夏期講習を終えた後も休み暇はありません。
頑張れ受験生!
(教務 関)

演習テスト

誉田進学塾の中学部では、
英語と数学の演習テストを毎週実施しています。

演習を受けている様子です。
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特に受験生、中学3年生の問題は
レベル別に3つの問題に分かれています。

最難関特進クラス用の問題例(英語)
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最難関クラス用の問題例(英語)
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難関クラス用の問題例(英語)
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誉田進学塾は、中3後期から
志望校に沿ってクラス分けをし、
公立の上位高から国立私立の難関高まで、
このように対応しています。

他のクラスの問題をやりたい人は、あとでできます。

全部の問題を1つの冊子にしています。
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解答・解説も1つにまとまっています。

難しい問題にいじめられて強くなっていくのが受験生。
入試まであと何日あるのでしょう。

戦いの日々は続きます。

(土気教室教室長 山口)

ismユーカリが丘 自習室紹介

ismユーカリが丘の伝統として、小4~中3まで使える自習室の存在が挙げられます。

自習室、といいますが、放置されているわけではなく、たいていは教務スタッフが見られるような体制になっています。

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この二人は、小学6年生なのですが、自主的に残って勉強しています。
二人でやるとはかどるようです。先日は、どちらが早く問題を解けるか勝負していました。

自習室には受験生も多く、小学生のときから受験生と同じ部屋で勉強する緊張感を味わっていることになります。

小学生のうちは自習室を使う人はそれほど多くありませんが、実は低学年のうちに受験生と同じ部屋で勉強した経験が、中3の受験生になったときにつながっていくのだと思います。

(教務 河澄)

特別講座TOP

こんにちは、siriusユーカリが丘教室長の加藤です
土曜日の午前中は県立千葉中対策特別講座TOPがあります。
小6塾生の希望者が対象。
県立千葉中の適性検査に特化した講座になります。
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実は、適性検査に特化した講座って、やりたがらない塾が多いんです。
理由としては、
①教材作成に時間がかかる。
 (市販の教材では十分な対策ができないため)
②採点、添削に時間がかかる。
 (記述や作文もあるため、ひとり一人添削が必要)
③そのわりに合格実績がでない。
 (定員ピッタリしか合格者が出ない)
などがあります。

でも、適性検査にむけた勉強ってとてもいいと思うんですよね。
資料やグラフからわかることを見つける。
なぜそうなるのかを考える。
自分ならどうしたいかを意見として述べる。
こういう力って、この先の将来に絶対役に立つと思いませんか。
変な話、千葉中を受けなくてもやってみては?って思うくらい。

そんなことを考えているので、私たちは手間がかかろうが、合格者数が対して増えなかろうが、やはりこの講座は続けるべきだと思っているんです。
「子どもたちの将来につながる学びをする」のが本当に教育ですもんね。
……あっ、とはいえちゃんと結果はでてますからね。
(すべての合格実績をWeb Siteで紹介していますよ)

siriusユーカリが丘教室長 加藤

来月はハロウィーン!

教務室内で何やら書いている中学生たち。
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勉強しているのかなと思っていたら、何やらお絵かき?
実はこちら塾で発行しているラプラスという塾生新聞に
イラストを応募使用と頑張って描いてくれています。

イラストのテーマは「ハロウィーン」
友達が終わるのを待っている間に…と描いてくれました。
今回は描きやすかった感じかな?

ハロウィーンのイベントも日本にずいぶん定着しましたよね。
私はこのイベントが近づくと年末になるなと感じます。
今回のラプラスの応募は先日終了してしまいましたが
絵を描くのが好きな方はまた次回ぜひご応募お待ちしています!

(事務 西島)