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番号あるかな?

こんにちは!
siriusユーカリが丘の加藤です。

シリウスでは、模試前の時期を使って、入試過去問にチャレンジしています。
ちゃんと受験票を配って、最後は合格発表も!
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現在はほとんどがネット発表になってしまったので、実際に掲示板を見るようなことはほぼないのですが……
でも、こうやって自分で番号を探すのって、これはこれでいいもんだと思うんですよね。

さあ今回は自分の番号あったかな??

(siriusユーカリが丘教室長 加藤)

その頑張りに表彰状

本日は誉田進学塾の各教室にて、「中3夏期演習表彰式」が執り行われました。
私たちism本納の中3も例外ではなく、
20日間の演習テストで優秀な成績を残した生徒たちに表彰状を贈りました。

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表彰状という、成果を視覚化した“もの”を贈りました。
それは成果を生むための努力を賞したものです。
その頑張りの素晴らしさを、この表彰式で再度感じてもらい、
次は「第一志望校の合格通知」を手に入れられるよう、
今一度受験勉強に励んでもらいたいと思います。

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【ism本納教室長 辻】

ism本納の教室紹介ページはこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/hn.htm

入塾ガイダンス!

本日ismユーカリが丘では、
先週行った秋期特別入塾試験で基準に達していた方向けに
入塾ガイダンスを行わせていただきました。

一度入塾していただいたからには
最後までみさせていただきたいという想いから、
ガイダンスでは、私たちの塾について
詳しくお話させていただいています。

お話を聞いていただいたうえで、
ご納得いただけましたらお手続きに進みます。

今回入塾が決まった皆さんは、10月から通塾が開始します。
今からみなさんにお会いできるのが楽しみです!

次回は、全国統一小学生テストと中学生テストが
入塾判定を兼ねるテストとして控えています。
ぜひ、誉田進学塾のWebSiteよりお申込みください!

ismユーカリが丘の教室紹介ページはこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/u.htm

(事務 市川)

今日から中3理社演習テスト 実戦トライアル!

今日は、中3は理社演習テスト実戦トライアルの回収日です。

数週間前から配布し、告知していますので、今日全員提出、出来るでしょう!!!

問題は冊子になっています。
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1回ずつはぎ取って進めます。週1回ペースですが、理社をドンドン進めたい人は先取り大いに結構。週2ペースで進めて、千葉高、渋幕に受かった生徒もいます。理社を武器にしたい生徒はぜひ。

1回分はこんな感じ
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全12回(A1~A6とB1~B6)あって、Aよりも後半のBの方が分量は多いです。Aをギリギリのペースで進めていたら、Bになったらきつくなるでしょう。だからこそAのうちからかっ飛ばして先取りで進めておくことをオススメします。

問題をやって、丸付けと直し。右側の空いたスペースには、解説を読んで間違えたところ、新たに学習したことのまとめ。
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そして、解答解説についている「補充問題」これも必ずやってください。
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解答用紙の空いたところにやればいいです。

本編の問題と補充問題をすべてやれば、理社のテキストのだいたい全てをカバーできます。

そしてその直しをして理解すれば、公立入試の本番で理社で90点以上取れる。絶対に取れる。ただし、本気でやれば!

※解説じっくり読み推奨です!

さて、今日の提出は9名/12名中。 

残念ながら今日の提出期限に間に合わなかった人は、明日提出してください。明日は土曜日です。朝からやればできるでしょう。

来週以降も頑張ろうね。
毎週のルーティンですから、やる日を決めて取り組みましょう。
月曜日に問題をやって、丸付け、まとめ、補充問題、そして間をあけて水曜日に間違えた問題の解き直し。→→→金曜日に提出。このペースでやっていけば大丈夫です。

今後も毎週提出。ペースをずっと最後まで維持していこう。

来週の月曜日(9/20)は9月統一模試があります。

模試の理社で圧勝、理社を武器に入試も圧勝!!!

ism誉田教室長 鴇田

あと3か月

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誉田進学塾では、あと3か月であることがスタートします!!

それは・・・新しい学年の勉強です。
特に小6は小学生でありながら、冬期講習から中1の勉強を始めるのです。

中1は環境が大きく変わるとき。
そのときに勉強でまずはいいスタートが切れていれば、それだけで気持ちに余裕が生まれますよね♪

そして、そのスタートダッシュのまま定期試験勉強、そして、受験期・・・とつながっていきます。

特に中3になると夏期講習でカリキュラムが終わり、その後は志望校対策に入りますが、それができるのも、小6の時点で中1の勉強を始めているからこそです。

こうして、入試から逆算したカリキュラムによって、誉田進学塾の授業は進んでいきます。

あと3か月で中学生です♪

(糸日谷)

ガイダンス準備

こんにちは。事務の山本です。

明日は、9/11(土)におこなわれた入塾試験で合格された方を対象に説明会を行うのでその準備を進めています。
外部の方をお招きしますので、いつも以上に清潔な教室を保てているかチェックしているところです!
消毒、換気状況も当日万全な体制でお迎えいたしますので、安心してお越しくださいませ。

今日もお天気がはっきりしないですが、一日元気に過ごしましょうね!

鎌取教室の教室紹介ページはこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/k.htm

行きたい学校を見つける、とは。

志望校を決めていくためには、どのような関わりがあるといいのか。
難しい問題です。

本人の望みと、ご家庭の望みが一致するのであれば、それが一番ですが、なかなかそうもいかない…。

本人が低めに、ご家庭が高めに。
おうちのかたは、「まだまだいけるんじゃない? 力をセーブしてない?」と思うことがあるでしょう。

本人が高め、ご家庭は「おぉ!」
実力相応校よりも上を目指すという意志はご家庭にとっては、喜ばしいものに映るでしょう。「がんばれ!」と応援したいところですね。
まぁ、稀ですが、本人が自分のことを全く分かっておらず、理想論を掲げるというケースもあるので、そのまま「がんばれ」といえないケースもあります。

最近、思うのです。
実は志望校を選ぶ、ということは受験生になってからの段階よりもっともっと前に準備しておく必要があると。

高校受験は、思春期を終え、いよいよ大人へと向かっていく時に迎えるもの。
ですから、中1,中2となると反抗期でなかなかに大変。
しかし、やっておく必要があるのです。

それは何か。

「どういう環境で、高校生活を送りたいか」という内発的欲求です。

内発的欲求というのは、自らの心から生まれるもので、誰かの働きかけで、いきなり動くものではありません。

となると、内発的欲求を形成するには、実は中学生になるよりもっともっと前から準備が必要です。

それは、「ご家庭の土壌」です。
ご家庭それぞれに、お子様を育てる考えがあると思います。
幼い時から、向かうべき土壌をご家庭に作り、子どもがその土壌で生活し、馴染んでいく。家庭の考えという、一番大切な基礎を作り上げて、少しずつ成長し、自立&自立とともに、「その土壌によって形成された自我へと歩んでいく」のだと思います。

子は、親を映す鏡といいます。
どうなってほしいか。それなれば、自分は何をするか。

やはり好奇心旺盛の家庭で育つ子は、そのように。
常にあきらめず、最後まで粘り強く取り組む家庭で育つ子も、そのように。

似たように育っていきます。

その成長過程で、誉田進学塾があります。

やはり塾に来るだけあって、「塾のような場で、切磋琢磨して、競い合って高めていく」という空間が、未来の進学先であったらいいな、と言う生徒は多くいます。

ご家庭が作った土壌に、誉田進学塾が+α。
学んで、新しいことを知り、自分が深めたいことを限界なく取り組んでいく。そしてまた、新しいことを知る。なかなかに素敵ですよね。

とすると、そのような進学先というのは、どうしてもレベルが高いです。

ただですね。

「レベルが高いから、人気校になった」

のではなく、

「人気校になったから、レベルが上がった」

のです。

今の自分から、努力をしてレベルアップした生徒が集まることで刺激はいっぱいあります。
私も経験があります。必死になって努力をして、その家庭で思い通りにならないことにいらいらしたり、うまくいって喜んだり、両親と話し合ったり、一人で思い悩んだり…。

今の自分からのレベルアップは決して簡単ではありませんでした。
しかし、願い叶っての進学先となると、何より「自分と同じように努力を重ねてやってきた友人と深いところで分かり合える」という経験が出来ます。

楽な道ではなく、狭きいばらの道だったけれど、その先にある光を目指してきた経験を分かち合えたのは、一番の財産です。

「あの時やっておけばよかった」と思うくらいなら、「結果がどうであれ、全力もってやってみよう」と挑んだ方が得られるものがあります。

志望校選びというのは、
・ご家庭での土壌づくり
・誉田進学塾にある「環境」と「友人たち」

の2つによってできてくると思います。

志望校選びは、成績がどうしても付きまといます。
「勉強しなさい」で、すぐ勉強してくれれば苦労がありませんが、なかなかそうはいきません。

なぜ勉強するのか。その先に何があるのか。
そして、どのような人間になって、どう生きていきたいのか。

深く考えれば考えるほどに哲学的な方へと進みますが、実はその哲学的なものこそ、ご家庭の土壌なのです。

そのうえで、塾選びをしていただけたらと思います。

中3生は、公立入試まで、あと5か月。
中2生は、あと5か月で「受験生」なります。

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http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/k.htm

(内田)

追試再開

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こんにちは!ちはら台教務の松浦です。

後期の授業がスタートしております。
中1、中2の授業は対面とオンライン授業のハイブリッド形式。
もちろん、演習も行われております。
定期試験勉強も一段落し、演習も本格的にスタートしております。
本格的に始まったということは追試も実施されています。

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リスク回避のため、対面の時間を今までのようにかけられないという部分もありますが、少ない時間の中で最大限の効果が得られるようにしっかりと取り組んで下さい。
曖昧な知識を確実なものにすることは勉強としてとても大事です。
今できることをしっかり取り組んで、これからの更なる成長を応援します!

(ちはら台 教務 松浦)

ismちはら台の教室紹介ページはこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/c.htm

目標をどう設定するか

こんにちは、島田です。

土気教室や本納教室で授業をしていると、以下の相談をよく受けます。
「次の目標をどう決めたらよいのでしょうか」という内容です。

自分で目標設定するのは難しいかもしれませんが、とある考えから逆算して設定するようにしてみましょう。

その考えというのは、「自分が最終的に成し遂げたいこと、ゴール」です。

例えば志望校に合格することが最終目標だとした際に、今の現状とその目標との差がどれくらいあるのかをまずは把握することです。
そのあとで次の模擬試験で何点を目指すのか、そしてその次に何点を目指すのか、そのためにまずはどの科目のどの単元を勉強して克服するのかというような感じで考えていきましょう。

当然、目標達成のために何をすればよいのか、本当にこれで良いのか不安になることもあると思いますのでその時は相談にきてください。

一緒に乗り越えていきましょう!

(土気教室 教務 島田)

オンライン授業と対面と

どの塾も、コロナ禍ですから、オンラインを取り入れての指導をしています。私たちも同じ。

ただ、「オンラインで生徒の成績を上げるというのは難しい」とつくづく感じます。

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私たちが大事にしているのは「対話参加型」の授業。
一言「授業」と聞くと、なんとなくイメージが湧くかもしれませんが、実は、「授業」にもリズムやタイミングが存在します。逃してはいけない瞬間があちこちにあって、何とかしてそれを指導する側がつかみ取って、生徒のもとに戻さないといけないんです。
そのリズムやタイミングというのは、二度と来ないかもしれないという恐怖にも似た危機感を持ちつつ授業に向かうこともあるのです。それだけ重責ということですね。

オンラインだと、どうしてもリズムやタイミングがつかみにくい。
生徒の機器操作の不得手というのもないわけではないですが、どうしても同じ空間ではないので、対面式とは違う感覚になります。

ただ、「○○しかできないから、△△はできない」と言えない。
生徒にも同じことを常々言っているので、大人がそれではいけない。

ということで、置かれた状況の中でベストを尽くそうと頑張っているところです。

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ただ、対面も無くしてはいません。

中3生(受験生)のみ、毎回対面。
中2生は、週2で対面。
中1生は、週1で対面。

誉田進学塾特有の「演習」と特別授業を構成して、対面の指導も続けています。

とにかく、いかなる状況になっても、成績にはシビアでいるべし。
うちのスタッフはみな同じことを考えています。

他塾に通ったり、塾に通っていない方もいらっしゃると思いますが、成績には常に意識を向けてください。

「生徒の点数は、指導側の点数でもある」

オンラインとの併用は続きますが、その中でもベストを尽くせるよう全力でまいります。

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9月入塾試験が終了しました。
次は、11月の全国統一小学生テスト&中学生テストです。

鎌取教室の教室紹介ページはこちら↓
http://www.jasmec.co.jp/kyoshitsuguide/k.htm

(内田)

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